今夜も見に来てくれて、ありがとうございます!!
昨晩は、俺のいまさら、どハマり歌を紹介しましたが、今夜はその第2弾。
この曲もリアルタイムで少々耳に入っていたはずなのに、昨日の歌同様に当時の俺は“あまり…別に…”って感じだったのに、今さら、どハマりっす!!
曲もいいけど、
アオすぎる歌詞にアラフォーのオッサンハートがキュンキュンキュンです。

もう、どこをとっても琴線に触れるフレーズばかり。
特に最後の3行は、なんか怪しい雲行きの恋愛模様が始まる事を予感させてくれて、もう濡れ濡れです。
でぇ、今回改めて知ったんだけど作詞は80年代たくさんのヒット曲に携わった売●雅勇さんの作詞。
納得。
同世代の人は歌詞を見てピンと来たかな?
⇒ この曲!!
劇場版 タッ●の一作目のタイトル曲。
“背●号のないエ●ス”
ホントに、キュンキュンする~。
もう
頭の中では、
“another俺版 タッ●”
が絶賛上映中!!
内容は、
坊主頭の野球部♂高生達と♂高生俺が繰り広げる純情な恋愛と若さ故の抑えきれない純情な性衝動の…。
もちろん野球を主軸にしてるから…
お互いのバットとボールを使ったり使わなかったり…。
朝●南ちゃんは?
そんなものは、もちろん出てきませんよ!!
でも、作品に深みを出すために出してやってもいいかな。
色仕掛けで、坊主頭野球部♂高生に迫って俺から奪おうとする役
とか、
坊主頭野球部♂高生と俺が、部室で励んでいるのを覗き見して、ジュンっときちゃって、見終わってから家にスッ飛んで帰って一人でハァハァしちゃう腐女子役とか。
(タッ●好きの皆様、ホントに申し訳ありません)
三部作の三作目は、俺が好きな
“ロン毛とメガネと髭サングラスのヘンテコ三人組”
がオープニング曲とエンディング曲を担当してたので当然知ってたし、映画館へ観に行ったけど、そもそもタッ●世代でありながら、まったくタッ●に興味がなかったので、テレビ放送、劇場版1も2もノーマークでした。
普通の同世代のノンケは、結構キュンキュンしながら観てたのかね?
改めて聴いて♂高生時代に特別な感情を抱いていた、同じクラスで野球部だった坊主頭のKの事が甦って来ちゃった。
なんで、他の男子には感じないその気持ちを恋愛感情って気がつかなかったんだろな…鈍いな俺。
まあ、気づいたら気づいたで、あの時代だから結構苦しんだだろうな…一体どっちの人生がよかったんだろう。
でも、一応当時の俺は、歳上の異性に恋してましたから。
(/-\*)
キャッ、恥ずかしぃ。
最近、アメンバーになって見てない人もいるので改めて…
エースだったかどうかは知りませんが、
俺の“背番号のないエース”は
⇒ 2の人ね
注:アメンバー限定ですよ!!
じゃ本日は、これにて。