こんばんは、another俺です。
今夜も見に来てくれて、ありがとうございます。
今夜は、旧ブログをはじめた当初に自己紹介がてら書いていた
『another俺のは俺について』
の復刻掲載です!
この新ブログから俺の事を知った皆さんも、旧ブログからご覧いただいてるけど、初期のブログは読んでないという皆さんも、是非この機会に読んであげてください。
正直言って相当恥ずかしいですけどね。
特に新しく書くことがないだけで、忙しい訳ではないので、コメントいただければ、ちゃんと返しますからね。
それでは、お楽しみください!
⇒ 26日朝には、アメンバー限定になります。
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こんばんは、another俺です。
今夜も見に来てくれて、ありがとうございます。
高校時代に気になった男の子、OS、S、Aの三人について、前回まで書いてきました。
もう、一人、Eという同じクラスの奴も気にはなっていたけど、Eについてはこれといったエピソードはないので割愛させてもらう。
高校時代の俺は、
ゲ●、ホ●、オ●マ、ニュー●ーフという存在は何となく知ってはいたが、たいした知識も無かった為、自分は、それとは違うと思っていた。
当時のゲ●カルチャーの中心的メディアと言えば“さぶ”“薔薇族”なんていう雑誌になると思うが、その存在すらも知らなかった。
彼女が出来ないのは、女子が少ない学校で自分の好みを満たす女の子がいないから、男が気になるのは、自分と比べてどうなのかという、この年頃特有の好奇心くらいに思っていて、きっといつか女の子と交わりを持つ日がくると信じ生活を送るDドーTテー君だった。
ただ、自身の性的嗜好が少し人とは違うのかもと少々感じることもあった。
高校生ともなれば、友達数人が集まってのアダル●ビデ●観賞会なんて男子なら誰でも経験すると思うが、その時、俺は女優のよがる顔ばかりじゃなく、もっと引いた画で、一生懸命、行為に励む男優の姿や、表情も観たい、女優の声だけでなく、男優の声も聞きたいという思いがあった。
友達は、女性同士のいわゆるレ●ものに興奮するというが、俺は女だけでしているのを見て何が楽しいんだ?って思っていた。