こんばんは、another俺です。
今夜も見に来てくれて、ありがとうございます。
今夜は、旧ブログをはじめた当初に自己紹介がてら書いていた
『another俺の俺について』
の復刻掲載です!
まだ、はじめたばかりなのでキャラも定まってなかったし、書き方もメチャクチャだし、今のブログからイメージする俺のキャラ感と結構ギャップを感じるかと思いますが、これを機にanother俺を、より皆様に知っていただけたなら幸いです。
この新ブログから俺の事を知った皆さんも、旧ブログからご覧いただいてるけど、初期のブログは読んでないという皆さんも、是非この機会に読んであげてください。
正直言って相当恥ずかしいですけどね。
言っときますが、特に何かあった訳じゃないですよ。
テレビ番組の再放送や過去の放送の傑作選、名場面集
CDのベスト盤
だと、思ってくださいね。
つまり、特に新しいアウトプットがないだけなんです。
書くことがあれば当然書きますし、なければ当分の間は、こうやって復刻版をアップしていきます。
忙しくて新しい事が書けない訳ではないので、コメントしていただいてもOKです。
もちろん返コメします。
それでは、お楽しみください!
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こんばんは、another俺です。
前回は中学校入学当初の事を書きましたが、今日はその後の俺について書きます。
はじめて、オ●ニ●という行為、今で言うところの一人●ッチをやってみたのは、クラスが少しずつまとまり始めた中一の5月6月頃。
その日は、市内の中学校の体育系の部活が、県大会のひとつ前の地区大会進出を掛けてそれぞれの会場で競い合う市中体育大会の日だった。
基本的に自分が所属する部活の応援に駆り出されるので、自分は所属する剣道の競技会場となっていた某中学校の体育館にいた。
その会場で、どうしてそんな話になったのかは覚えてないが、三年生のH先輩からオ●ニ●のやり方についてレクチャーを受けた。
H先輩は、竹刀のを●ン●に見立てて説明してくれたのを、今でも覚えている。
男女の性的な交わりについては、知っていたが、それでどんな快楽が得られるのかは知らなかったし、自分で自身のモノを慰めるという発想は、まったく無かった。
早速その夜、就寝の床につき皮にスッポリ被われたモノを教わったようにしてみた。
『なんだ、全然思ってたのと違う』
と早とちりをし、最終的な所に辿り着く事なく、眠りについた気がする。
思い返してみるとオカズもなく、何かを想像する訳でもなく、ただ不馴れな動作を繰り返す事だけを意識し過ぎてたのだから当然だ。
その日以降何度か回数を重ねて、夏休みを迎えるころには、すっかり最終的な感覚を味わう行為に変わっていた。
ただし、噴き上げるものはまだなく、テッシュいらずの行為が当分続くこととなった。