嬉しいこと… | “新” 実は俺、ゲイなんです!!やっぱりバイかな?

“新” 実は俺、ゲイなんです!!やっぱりバイかな?

ノンケ生活を送る前期アラフィフ既婚ゲイ?、バイ?が息苦しい日常から逃避する悪あがきブログです。
14年7月に、一回退会をクラい心機一転再スタート!
(^-^)/
よろしくねー!

♪夜露に濡れる森を抜けて
♪白いバルコニー貴女を見た

♪すがるような瞳と風に揺れる長い髪
♪ときめく出逢いに胸は張り裂けそう



こんばんは、another俺です。
今夜も見に来てくれて、あがとうございます。



今夜の俺の夏メロ第7弾?は、
俺に音楽を聴くきっかけとを作った、ア○フィーのブレイク曲“メ○ーアン”



多分、過去に紹介した曲とは、かけ離れていて、これが夏の曲???って思うとかもしれないですけど、れっきとした夏の歌です。

だって、3番の歌詞には
♪嵐の去った真夏の夜
貴女の姿を求め歩く

って“真夏の夜”って出てきますし、リリースも6月上旬だし。

でも、俺自身は現役ファンだった頃はあまりこの曲は好きじゃなかった…。

だって夏の歌らしい、突き抜ける爽快感もなく、体感的な暑さをノリとしての熱さで制するようなラテン的な感じでもなく、リゾート地、避暑地のようなゆったり涼しげなメロディ、音色でもないし。

好きになれたのは、ホントにここ数年。

改めて聞いて、マイナーなメロディが薄曇りで湿っぽくジメジメした日本の夏にぴったりだなぁ、なんて。

曲全体は桜○さんの艶のある声とエレキ+アコギの音で、歌謡フォークロックって感じに聞こえますけど、メロディだけ抜き出して抑揚なく平坦に歌うと懐かしのグループサウンズの曲のようです。

作者の高○沢氏が、とん○るずに提供した“大○なお世○サマー”はグループサウンズまんまですけど、メロディの印象はあれに近いですね。

まあ、そんな懐かし感が少し上のグループサウンズ世代の琴線にも触れ、ブレイクに一役買ったのかな~なんて。



そして、本日の本題!!




















嬉しいことがありましたぁ!














これっ!



LGBTジャンル カップルブロガー部門の
超ビッグネームの
“しゅん様×りょう様”のブロクについた
“いいね!”を見たら、


似顔絵を描いてもらった俺

似顔絵を描いてくれた、ぴえろ君

同じく似顔絵を描いてもらった、かじゅさん


俺と、かじゅさん二人で、作者のぴえろ君を挟んでいました!



なんか、嬉しい光景!!




俺の上の方には、俺の弟分のジンさん
(最近、ジンさんから頻繁に兄さんと呼ばれて、兄さんキャラじゃないのに、段々、その気になりつつある俺)

かじゅさんの下の方には、まにゃくにさんがいました。



今度は、ぴえろ君を中心に4人で取り囲みたいー!
(俺が言うと、たぶん┣┫っぽく聞こえるよね?)


と言うか、これから更にぴえろ君ファミリーがドンドンと増えていって、こういう光景が珍しい事ではなくなるといいな~。





では、今夜はこれにて!



【お詫び】
かじゅ様、まにゃくに様、接点もないのに勝手にお名前を出して、誠に申し訳ございません。

同じ、ぴえろ君ファミリーということで、ご勘弁くださいませ。

勘弁ならない場合には、ご一報いただければ、即対応させていただく所存でおります。

何卒、よろしくお願いいたします。