アオイ ノ ソラアイ。 -49ページ目

アオイ ノ ソラアイ。

境界性人格障害、PTSD。。闘いながらも日々生きていくために葛藤中。
ある日の出来事や心模様など綴っていきます★

志村會の翌日は


バンプのスーパーノヴァをずーっと聴いてた





とゆうか、バンプをシャッフルして聴いてた





で、スーパーノヴァが流れたとき、涙がでてきた






スーパーノヴァはずっとずっとすきな曲



元カレ(あっMのことね)


と、別れたときも聴いては泣いてたなぁ




「ほんとの大事さはいなくなってから知るんだ」




ほんとにそのひとがじぶんにとってどれだけ大きい存在だったか痛いくらい思い知らされたときだったから、


スーパーノヴァ聴きまくった記憶がある




「君を失くしたあとで見つけ出すんだ君との出会いがあったこと」




ひたすら、Mに出会えて、付き合えたことに感謝して、


もっと大事にしなきゃいけなかったんだって激しく後悔した記憶がある




そのことはたしか手紙に書いたきがする


Mのしあわせをいちばんに願う存在でいたいって感じのことを書いた気がする


返事はこなかったけど


だからどう思ったのかわからない





その手紙を書くことができるようになったのは


5月に同棲解消してアオイが地元かえって、だんだん連絡少なくなってきっぱり別れたのがたしか6月


けど、拒食症がひどくなって、7月にちょっとメールつきあってもらって・・・


だから8月だ


やっと、アオイはじぶんはMからはなれなくちゃいけないって心に言い聞かせられたんだ





Mの心境は「同じドアをくぐれたら」みたいな感じかなって思う




「手に入れるために捨てたんだ揺らした天秤がかかげた方を」




アオイとずっと一緒にいて、アオイを支え続けるってゆう選択肢もあったのかもしれない


だけど、Mが内定決まったきに、ずっと夢だったって泣いて喜んでるのをみても


心から喜ぶことができなかった


また、距離ができた、置いていかれる、みんな離れていっちゃうってじぶん勝手に不安になってた


ほんとそれだけ心に余裕がなかったんだなぁ


毎日毎日毎日・・・ギルドをきいて学童に行ってた(アジカンとかほかにもいろいろ聴いてたけど)




「振り返らないで 悔やまないで 怖がらないで どうか元気で」



そう言ってあげなきゃいけなかったのはアオイの方だったんだ・・・


Mのしたことは勇敢な選択だったんだね


「~揺らした天秤がかかげた方を」のあとの歌詞に



そんなに勇敢な選択だ いつまでも迷うことはない



ってあるから


逆に、ダラダラ一緒にいて溝ができるよりも、きっぱり手を離してくれてよかったのかもしれない


あのままずっと一緒にいたら、アオイはいまの状態まで回復することはできなかったと思う


ずっとMに依存したままだったと思う



さいごのサビのあとの藤くんのシャウトがたまらなくすきだったのに


この曲にアオイとMの状況をあてはめて考えたら、たまらなく泣けてきた


離れなきゃいけない悲しみと、でもだいじょうぶ、これから歩き出すんだって叫んでるみたいで・・・




そしてアオイはロストマンになった



きみを失ったこのせかいで僕はなにを求め続ける


迷子って気づいていたって気付かないふりをした




アオイは迷子になった


きのう?おととい?の日記でも書いたけど


アオイはMのことをアオイとこの世をつなぐ生命線って思ってたから


それが途切れてしまったんだから


自傷はするは過呼吸になるはもう精神的にいろいろひどかったから


抗鬱剤とか安定剤、眠剤のほかにメジャートランキライザーも2種類(たぶん、たしか)処方されてた


強い薬でいつもぼーっとした意識の奥でひたすら死を願っていた


院にもすすめなくて、東京からも離れてしまって、生き方を見失っちゃってた




きみを忘れたこの世界を愛せたときは会いにいくよ


間違った旅路の果てに正しさを祈りながら




アオイはきっとまだ会うことはできないなぁ








で、スーパーノヴァの件に戻るけど(なんで脱線したのかわかんない;_;)






ありふれた日常の中で、じぶんにとって本当に大事なものってどれくらいあるんだろう。


それをみつけることってなかなかできないんじゃないかなぁ・・・





歳を数えてみろときづくんだ 些細でも歴史をもっていたこと


それとほぼ同時にわかるんだ それにも終わりがくるってこと





そっか・・・


命にも歴史があって、命を続けていく限り、終わりってゆうのは必ずやってくるんだね




そのためには、くだらない毎日でさえもとても大切な1日に思える


いま、アオイが仕事にもいけないで、彼氏に彼女らしいことしてあげられてなくて


家でずっと過ごしてること


外出ってちょっとした買い物か病院とか、そんな用事くらい


あっ内緒でライブには行ったりしたけど

(だって、チケットとったときはこんなことになるなんて思ってなかったんだもん)


そんな、まわりからみたらダラダラ過ごしてるだけにしか見えない日常でも、なにか意味をもつ物のような気がする






命をもらったら、命をはじめていくことは、なにか意味があるからなんだろうな


だから命が終わることにも意味があるんだろうな




そう思ってたら、志村の役割ってなんだったんだろうってすごいなけてきた


志村はじぶんの死を受け入れてるのかなぁ


命の役割を終えたから、死んじゃったのかな・・・


志村はじぶんのやりたいことぜんぶできたのかなぁ


7月のフジQやりたかっただろうに。。


1日1曲つくってるって言ってたから、新曲が楽しみだったのに


民生さんとか茜色の夕日カバーしたり、吉井一哉さんとかいろんなアーティストの人にフジイイねぇって言われてたからトリビュートがでたら超豪華になるなって想像したりしてたのに


銭湯に行ってコーヒー牛乳飲めたのかなぁとか


いろいろいろいろ考えたらきりがなくなってまた泣きそうになって。。




そして某サイト(アメバじゃないブログです)をみて


一気に泣いた。。





まだこんなになけるんだ


って思うくらい


涙って枯れないんだね





ほんとのありがとうはありがとうじゃ足りないんだ


ほんとにほしいのは思い出じゃないいまなんだ


ほんとの存在はいなくなってもここにいる




言葉になんかできないよ


もう、言葉にする必要もないのかもしれない


みんなが流した涙や心の中で抱いてる感謝が


そのまま志村に伝わってる気がした





ぼくらの時計は止まらないで動くんだ





ときどき思い出してときどき忘れて


でもフジの曲をきけばいつでも会えるから


ぜったい忘れることはなくて




それくらいしかもうファンとしてできることはないんだろうな










でも・・・


藤くんがそうなっちゃったらって考えるとこわくてたまらなくなる


アオイにとってバンプは格別だから。。


すきなバンドだくさんあるけど


すくわれた曲もたくさんあるけど


バンプは特別だし、なによりも軸だよ


バンプをすきにならなかったらフジも知らなかっただろうし





関係ないかもしれないけど、詩の世界観?価値観?が、


アオイは藤くんはミスチルの桜井さんになんか似てると思った


で、藤くんも桜井さんもピロウズのさわおさんに似てると思った


で、藤くんと志村はなんとなく似てると思った(髪型とかぱっと見じゃないですよ)


細美さんとか栄純ともまたちがった感じですきだった


アシッドの大木さんはまたなんかちがう感じで





ちがうのは志村はなんかネチネチした感じがした


藤くんはいじいじした感じ



でもふたりとも頭よくて冷静で、効率(要領ってゆうのかな?)が悪いようでイイところが似てる気がする


で、なんかマニアックなところがある感じが。。





ま、いっか。


長くなっちゃったし←(え、いまさら?)





こんな長い日記読んでくれてる人いるのかなぁ


読んでくれた方いたら、ほんとうにありがとうございます


ついでにどなたか日記を短く書く方法教えてくださいー。

…ってゆう題名の詩がでてきた。

どこからってゆうと、昔の手帳。



アオイは中学生のときから詩とゆうかなにかしろ日記のかわりに言葉を書いていたのです。

昔はメロディに言葉をつけるみたいな感じでした。

アオイ実はピアノとエレクトーンをずっと習っていたので、小学校のときから即興とゆうのかはわからないけど、

思いつくまま弾くのがすきでした。


歌詞をつけるようになったのはたぶん中学生のときからだったと思います。


あとで歌詞をみると、じぶんの心境があらわれてる!とか思って鳥肌が立った記憶があります。

付き合ってた子と別れたときの心境とか付き合ってる間の心境とか、あとでみると、

「あっあてはまるっ」って思ったり。。

自分で書いた詩なのに。


そのときは無意識に言葉を当てはめてただけだったんだと思います。


デビューしたばっかりのあゆをイメージして曲つくったことがあるなぁ。。

そのときはまさかギャルのカリスマになるなんて思ってなかったです。笑




で、その詩、とゆうか散文ってゆうの?

アオイ文学はまったくくわしくないからわからないけど。。


題名が「存在の証明」でした。

びっくりびっくりどっきんこ。←?




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人は愛されるためにうまれてくるんだって誰かがいってたよね


心はいつだって愛情を求めてる


きっと心にとっての栄養は誰かからの愛情なんだろうな



僕は一体誰からの愛情を求めていたんだろう?



答えは明確だ



ただ、もう求めようがないとゆうこともはっきりしている



他のなにかで埋めようとしたって満たされるはずがない





あなたの娘は「異常」です


あなたは僕にそう言いました




僕の心はもうなにも受け付けない


夢も希望も愛情さえも


そんなものもっててもすぐに消えていく



消えない愛情がほしいな


確かななにか


じぶんはいまここに存在しているのだとゆう証




それは人から与えられるものじゃないってことくらいわかってる


じぶんで求めないと意味がない


だけど


僕の存在は砕けました


あなたの言葉によって



人を愛することは生きる上での試練なんだな


人から愛されるのは簡単なようで難しい



心はいつだって愛情を求めていたはずなのに


純粋にじぶんを想ってくれている人をつきはなす



じぶんは愛される価値のある存在であると信じることができないから


その事実を受け入れられず拒否してしまう



その行動にはなんの意味があるのだろう?



ちっぽけなぼくの心の中だけで起きていることなのに・・・



億千の星からしたらつまらない行動なのかもしれない



だけど


「愛」


それを信じることができない



僕の存在の証明は何処にあるんだろう?


億千の星に僕は生きていてもいい存在なのだといってほしい



愛されることが存在の証明とたどゆうのなら


僕はすでに生まれたときから存在価値などない


その事実は変えようがない



出生とゆう原罪を背負って生きていく姿は


どんなに滑稽なんだろう?



存在価値のない人間が愛情を求める姿は


どんなに滑稽だっただろう?



だから


人を愛さないってわけでもないんだけど・・・




この手をのばしたら


何が起きるだろう?




空に向かっておもいっきり手をのばす


澄んだ空に浮かぶ雲にも届きそうで


夜は星をもつかめそうで


雨上がりの晴れた日には虹さえもこの手に届きそうで



僕はゆっくりと確実に手をのばす



見上げた空はただただ青くて


僕の心まで透き通ってしまいそうだった




確かなものがほしい


僕が生きているとう証明



空に手をのばしたら


なにかがつかめそうだったから




いまを変える力




僕は広く透き通る空から


光とともにそれを授かるんだ


そしていつか空に昇るとき、僕の存在の証明をもっていくんだ




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以上ですっ。


いつ書いたのかぜんぜん覚えてないけど、前のノートだし場所的におととしだと思われます。笑


すでに元カレと別れて、(あっきのうの日記でMって名前つけたんだ)地元帰ってから1年くらいしてから書いたんだと思われます。


毎日こんなん書いてたなぁ。


mixiにもほとんどこんな感じの日記かいてます。笑


でもさすがに暗すぎて、ともだちのこと心配させちゃってアメブロはじめてみたんですけど。


このブログはmixiと違ってリアルに知ってる人いませんから。


だからアメブロはじめたきっかけは、赤裸々に書きたくて、どん引きされてもかまわないやってゆうところに書きたくて、mixi以外にもはじめちゃいました★的な感じです。





読んでくれた方、ほんとにありがとうございます。

たまには恋愛のお話でも。。





アオイは3年前、だいすきな元カレと別れてから、本気で恋愛できなくなりました。


たぶん前記事のどこかに書いた気がするんですが。。


(その彼のことはまぎらわしいからMとしますね。)


ほんとに男性との付き合い方がめちゃくちゃになってしまいました。


別に恋愛しなきゃよかったのに、もう何かに依存しなきゃやってられなくて、


アオイの場合はそれが恋愛とゆうか男の人で。




大学卒業後、ともだちとは距離を感じてしまっていたんです。


じぶんは院に進めなかった。


夢をかなえるために一緒に努力してたのに、みんなはそれに向かって歩き出してるのに


じぶんはボーダーがひどくなってきて、もう置いていかれている感じがして。。


院に進学したともだちだけじゃなくて社会人になったともだちにも、置いていかれているような気がして。。


地元に帰ってからも、地元の友だちは事情あまり知らないし、話すにしても長くなるし。。


アオイは大学のゼミがほんとうに、心から安心していられる居場所で、あの場所がもう別のものになってしまったんだと、4月に大学へ行ったときに実感してしまったのです。

(後々、そのときの詩をのせようかと思います)




ぜんぶじぶんの思い込みだったんですけれど。。


ほんとはじぶんが被害妄想が強くなっていて、じぶんから距離をとってしまったみたいです。




それで、よけい男の人しか頼れなかったんだと思います。


そしてなぜか、東京のときの知り合いの人からメールで誘いがきたり、なにかといろいろ相手の方からよってきてくれて、そのすべてにこたえていました。


いま思うとありえないけど、慣れてきたら男の人を飛んで火にいる夏の虫くらいに思っていました。


そうゆうのによってくる男ってたいしたヤツいないんじゃないって思われると思いますが、


みんなてきとーな感じとかチャラチャラしてる感じじゃなくて、ちゃんと専門職についていたり、高学歴だったり教職とか夢をもって絵、写真、音楽、あとは建築を勉強してる人とかです。なぜか。


小・中学校の同級生と付き合って別れたときは短かったし、あいかわらず浮気もしていたけどショックでした。


なんでじぶんなんかに惹かれるってゆうんだろうって思っていました。


最初は男の人の下心とかギャップにえーって思ったりしてたのに、いつのまにかじぶんも馴染んでました。


そうゆうもんなんだって。


多いときは同時に4人くらいと付き合ってたことがあって。。


上は10歳くらい上で下は4歳くらい下。妹と同い年とかそれより下とか。。


家族がいる人や彼女がいる人もいました。


心と体が別々のことをしていて、いつもへんな感じでした。


なんかそれまでのじぶんからも変わってしまっていたので、よけいともだちとも距離を感じていました。






たぶん、探してたんだと思います。


あの頃のような安心できる居場所を。


実家に帰ったのはイイのですが、最初はやさしく心配してくれた両親も、


やっぱり「あんたは異常だ」とか「いらない」「産まなきゃよかった」などの類のことを言われるようになったり、


父親だけでなく母親も暴力をふるうようになって、心がなんだかボロボロな感じだったので、家にも居場所は感じられませんでした。


アオイが自傷したり、いろいろボーダーの症状と薬の副作用とかいろいろ迷惑かけたからだと思いますが。。




いつも心は空っぽで、空っぽの音がしていました。


心がざわざわして、よく過呼吸になったり毎日自傷したり。。


不安とさみしさが埋まらなかったです。。




だれかに必要とされたくて、大事にされたくて


だけど、じぶんからは深く入っていくことはできなくて


結局、


どこにもとどまれなくて


だれのいちばんにもなれなくて


なにかたしかなものがほしかった。。


Mと付き合っている頃は、じぶんとこの世をつなぐものはMだと思っていましたから。


それがなくなってしまったから、じぶんが生きている意味さえ失ってしまった感じがしてたんだと思います。





それでも地元に帰って1年くらいはまだカウンセラーをあきらめてはいませんでした。


でもだんだん、カウンセラーも役に立たないし、医者もあてにならないと感じるようになって、心理臨床や精神医療の現実を感じたら、前がみれなくなってしまいました。


なんか、深くかかわることをしなくなったら、「人」とゆうもの自体に興味がなくなってしまったのかもしれないです。


アオイはずっと人に関わる仕事がしたくて、


もっと具体的にゆうと、アオイのように心に傷を抱えているけどだれにもいえなくて、心に闇をつくってしまった人の助けになりたいと思っていました。


大学で、もっと具体的になり、主に児童期・思春期のこどもの学校臨床がしたくなりました。


不登校や相談室・保健室登校、適応指導教室や児童相談所に通っている生徒、発達障害をもつこどもの支援など、実習をしているうちにやりたいことが具体的になっていきました。


あのときはほんとに心理学を軸に、教育、福祉などいろいろ調べたりして実習したり、夢にむかってまっしぐらに勉強していました。


自閉症や発達障害をもつこどもを含め、「学校不適応」とされているこどもと関わることは、とても勉強にもなったけど、なにより楽しかったです。


まぁ。。皮肉なことに勉強しているうちにじぶんはアダルトチルドレンなのかもしれないって気づいたんですけど。。


それに気づいてから、実際に精神科でボーダーと診断されるまでは1年以上ありました。


教授には小さい頃の話とかもしていて、いろいろ相談しているときに、アオイはちがうって言ってくれたのですが。。


でも、医者はボーダーって言うかもしれないと言っていたので、そのとおりでした。


だから、アオイの場合、診断される前に、じぶんの病名とか症状とかわかってたんです。


境界性人格障害の人のなかには幼少期に虐待をうけるなど、トラウマを抱えていることが多いとゆうのも知っていました。


だから、入試の過去問とかで、摂食障害や境界性人格障害について書けとゆう問題が書けなくて。。






そして、じぶんの対人距離の取り方をすごく考えるようになりました。


ボーダーは他人との心理的な距離がうまくとれないので。


同じ人に対して称賛とこき下ろしの繰り返しですから。


すごいすきすきいって依存してたのに、いきなりいらない、嫌いって思ったり。


だからじぶんでもじぶんがわからないんです。


それにDVのように共依存とかもいやだと思ったし、だから依存しないように


男の人とは彼氏だとしても深くすきにならないようにしました。


別れてショックだったのは、さっき言った同級生だけです。




関係がなくなっても、別れてもぜんぜん平気でした。


まさにくるもの拒まず去るもの追わずな感じで。。






でも、いつも心の中はもやもやしていました。


なんか話が堂々巡りしてしまいますが、


やっぱりとどまれる場所(人)を探してたのかなぁって思います。










長い時間かかって、やっといまの彼氏とつながることができました。


いままでの男の人とちがって、あんまり上昇志向がないタイプです。


Mはかなりばりばり上昇志向高かったと思います。

(だからあんなにおいてかれる不安でいっぱいだったんだと思います。)


アオイと別れてから留学してましたし。(1つ年下です)


中卒の元不良だけど、アオイにとってはとても尊敬できる1つ年下の彼氏。


アオイは大事にできているか不安です。


いつもじぶんのことばかりで。。




死にたいとか生きたいとかトラウマがこわいとかそんなことばっかり考えてて


ちゃんと彼氏のこと想いやれているのか、とても不安で。。




あの頃はMに追いつきたい、離れていかないでってしがみついてる感じだったけど


そんな感じの不安ともちょっとちがう不安で。




相手のためになにかできてるんだろうかって


すごい思います。


いまも働けず、なかなか会えなくてたぶん1か月は会ってないです。


そのあいだに気持ちが変わってるんじゃないかとっても不安。。


「そんなことない」って、心の中とちがうこと言ってるんじゃないかなって思ったり。。


これも、ともだちのときみたいに被害妄想なのかな。。





いまはそれが不安。


リフレックスは副作用の過食がすごいけど、効いてる気がするから、もうちょっとで仕事復帰できると思うから、


どうかそれまで彼氏の心が変わっていませんように。。。


お願い、、、









やっべ、また長くなった。


1時間半くらいかかってるし。いま7時40分です。


嫌な感じを受ける日記だと思うけど、ここまで読んでくれた方いたら、ほんとにありがとうございます。