…ってゆう題名の詩がでてきた。
どこからってゆうと、昔の手帳。
アオイは中学生のときから詩とゆうかなにかしろ日記のかわりに言葉を書いていたのです。
昔はメロディに言葉をつけるみたいな感じでした。
アオイ実はピアノとエレクトーンをずっと習っていたので、小学校のときから即興とゆうのかはわからないけど、
思いつくまま弾くのがすきでした。
歌詞をつけるようになったのはたぶん中学生のときからだったと思います。
あとで歌詞をみると、じぶんの心境があらわれてる!とか思って鳥肌が立った記憶があります。
付き合ってた子と別れたときの心境とか付き合ってる間の心境とか、あとでみると、
「あっあてはまるっ」って思ったり。。
自分で書いた詩なのに。
そのときは無意識に言葉を当てはめてただけだったんだと思います。
デビューしたばっかりのあゆをイメージして曲つくったことがあるなぁ。。
そのときはまさかギャルのカリスマになるなんて思ってなかったです。笑
で、その詩、とゆうか散文ってゆうの?
アオイ文学はまったくくわしくないからわからないけど。。
題名が「存在の証明」でした。
びっくりびっくりどっきんこ。←?
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人は愛されるためにうまれてくるんだって誰かがいってたよね
心はいつだって愛情を求めてる
きっと心にとっての栄養は誰かからの愛情なんだろうな
僕は一体誰からの愛情を求めていたんだろう?
答えは明確だ
ただ、もう求めようがないとゆうこともはっきりしている
他のなにかで埋めようとしたって満たされるはずがない
あなたの娘は「異常」です
あなたは僕にそう言いました
僕の心はもうなにも受け付けない
夢も希望も愛情さえも
そんなものもっててもすぐに消えていく
消えない愛情がほしいな
確かななにか
じぶんはいまここに存在しているのだとゆう証
それは人から与えられるものじゃないってことくらいわかってる
じぶんで求めないと意味がない
だけど
僕の存在は砕けました
あなたの言葉によって
人を愛することは生きる上での試練なんだな
人から愛されるのは簡単なようで難しい
心はいつだって愛情を求めていたはずなのに
純粋にじぶんを想ってくれている人をつきはなす
じぶんは愛される価値のある存在であると信じることができないから
その事実を受け入れられず拒否してしまう
その行動にはなんの意味があるのだろう?
ちっぽけなぼくの心の中だけで起きていることなのに・・・
億千の星からしたらつまらない行動なのかもしれない
だけど
「愛」
それを信じることができない
僕の存在の証明は何処にあるんだろう?
億千の星に僕は生きていてもいい存在なのだといってほしい
愛されることが存在の証明とたどゆうのなら
僕はすでに生まれたときから存在価値などない
その事実は変えようがない
出生とゆう原罪を背負って生きていく姿は
どんなに滑稽なんだろう?
存在価値のない人間が愛情を求める姿は
どんなに滑稽だっただろう?
だから
人を愛さないってわけでもないんだけど・・・
この手をのばしたら
何が起きるだろう?
空に向かっておもいっきり手をのばす
澄んだ空に浮かぶ雲にも届きそうで
夜は星をもつかめそうで
雨上がりの晴れた日には虹さえもこの手に届きそうで
僕はゆっくりと確実に手をのばす
見上げた空はただただ青くて
僕の心まで透き通ってしまいそうだった
確かなものがほしい
僕が生きているとう証明
空に手をのばしたら
なにかがつかめそうだったから
いまを変える力
僕は広く透き通る空から
光とともにそれを授かるんだ
そしていつか空に昇るとき、僕の存在の証明をもっていくんだ
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以上ですっ。
いつ書いたのかぜんぜん覚えてないけど、前のノートだし場所的におととしだと思われます。笑
すでに元カレと別れて、(あっきのうの日記でMって名前つけたんだ)地元帰ってから1年くらいしてから書いたんだと思われます。
毎日こんなん書いてたなぁ。
mixiにもほとんどこんな感じの日記かいてます。笑
でもさすがに暗すぎて、ともだちのこと心配させちゃってアメブロはじめてみたんですけど。
このブログはmixiと違ってリアルに知ってる人いませんから。
だからアメブロはじめたきっかけは、赤裸々に書きたくて、どん引きされてもかまわないやってゆうところに書きたくて、mixi以外にもはじめちゃいました★的な感じです。
読んでくれた方、ほんとにありがとうございます。