何かを表現する場合
まず前提の土台として、
何を(what)伝えるか
という
目的がいる、
そしてそれを
どう(How)伝えるか
という部分として
伝わるか・アイディア
という2つの要素がある
この二つの要素は時に
反比例する
例えば、
あるキャッチフレーズがあったとして
あまりに目立たせようとすると
目的が伝わりにくくなってしまう。
なぜなら、目立たせるためには、
普通じゃないといけなく
そのため、伝わりにくくなってしまうのだ
これら3つの要素をこなした
目的がしっかりしており、
それを
しっかり伝わり
かつ
アイディアに溢れ、人々の目に留まる
これが必要だと思う
つまり、消費者ベースでいえば
「お!」となって
それが
メッセージが伝わり
心に残るということである。
アイディアには、
常に伝わるか確認
枠組みを確認し、ぶっこわせ!