最近やれWeb2.0だのロングテールだのという
インターネットに関連したコトバが流行っているけど
こういうインターネット上のモノ(サービスなど)が多様化している
今だからこそ
インターネットの本質を見直さなければならない
と勝手に思っている。
ということで
今日思ったこと
僕はRSSをやっていて
誰がいわゆる、いいBLOGを書いているのか、
といういことは
全然わからない
でもRSSで毎日記事を見ていると
たまに
僕が信頼している人が
信頼している人に対して
コメントを書いたりする
こういうつながり(リンク)によって
どんどん僕のRSSに登録している人が
増えていった。
こういうことがあって、思うことは
「通信」っていうこと
インターネットの最大の一つは
あるモノ(サイト)が点々としていて
それをつなぐスピード感が半端ないっていうこと
つまり●と●があって、それが線で結ばれているっていう
イメージでいえば、
その線の話
「そうか!これが、通信か!だから通信っていうのか!」
って今頃気づく。(恥ずかしながら)
こういうところを見直すことで、
例えば、Mixiというサービスは生まれそうだ
人がそれぞれサイトを持っていたら
インターネットっていう通信の世界では
おもしろいものがうまれるのではないか
っていうかんじで。
本質を見直す
つまり、リダクショニズム