今日電車でとても混んでいた。
朝の通勤ラッシュほどに。
そこである人が
「俺は柱の恋人か」って友達に言ってた
柱=隣に寄り添っている=恋人
みたいな思考過程でしょう。
「お口の恋人」
これも同じだね。
A=○○=B
(だからAをBとして表現しても使える、)
みたいなことかな。
ネーミングの基本なんだろうね。。。
でも新しい何かも生み出せるかも。
(あと今日言われて気づいて反省しないといけないけど、
やっぱりネーミングはおぉ!って思えないとダメだねー
つまり、消費者の立場に立ってチェックしないとね)