nrc⑬ 成田赤十字病院 眼科で治療を受けた結果、視覚障害を発症した!
病院側顧問弁護士の対応記録!
-2021年2月17日作成
作成者:****
成田赤十字病院顧問弁護士(秋葉信幸弁護士)との対話記録(2回目)
日 時 :2021年1月15日 14時~16時
場 所 :秋葉・△△法律事務所 打合室 (東京都)
出席者 :秋葉信幸弁護士(成田赤十字病院顧問弁護士):弁護士と表記
:元患者 :**と表記
[記録条件] ICRecorder:ICD―UX60F音声記録を文字として記録した。
会話音声の文字おこしのため、内容を変えないように配慮して話し言葉を
部分修正している。
会話の流れを文章にしているため内容や言葉の繫がりは不自然になる箇所もある。
言葉が冗長、繰り返し等、また、従前に説明していることについては議事録の内容に支障ない範囲で修正、省略した。
文中で「これ」とかの表現している資料は一部を除いて①NRCH19-04-10w,
②NRCH19-04-10p-rc、③NRCH19-04-10p-nrを引用している。
[打合せ内容]
弁護士: 2020年9月17日の話以降、両方にとって良い方法がないかということを検討しましょう。
どうすれば良いのか色々と悩んだというか。
**: なんで悩むんでしょうね。9月17日以降、一ヶ月半経っても何の音沙汰も無い。
途中に質問等有れば分かるけど、2ヶ月、3ヶ月経っても何も無い。
日赤本社に相談して、ようやく書類を出せたのが1年後である。
多分に漏れず、その間、こちらからどうなっているかを聞かない限り、日赤本社のほうから、確認等の連絡等は一度も無い。
忙しいというのは理由にならないと言ったことは有る。
最終的に書類を出したのが(2019年)4月10日。その前にも何度か出してはいる。
日赤本社内部で、これですりあわせをすると言って、病院支援部長にも話を通したと言って、やっと最後の確認を取ったのが8月23日。それまで4ヶ月もかかっている。
そこから、延々、何の連絡も無い。
それから何ヶ月か経って、連絡したら、「えつ!病院から連絡無いですか」という。(**係長)
日赤本社としては、書類は(2019年)9月13日に病院に渡っているはずだと言った。
私が督促したのは11月である。
赤十字本社も成田赤十字病院も、全くそっぽ向いて通そうとするとしか思えないくらいに、
ざっくばらんな話を、肩肘張らずにという状況においてとすると、
そういう状況にあって、9月13日に書類を受取り、その内容については病院長も確認していると言うことを12月の5日頃に病院のF部長と直接の電話で確認している。
その時に、F部長。医事管理課長と顧問弁護士が同席すると言った。
私は法的な問題点は何も提示していないはず、何故ですかと聞いた。
私はお茶飲み話でも良いから(資料の内容について)話をしたいのですと言った。
それだけで良いのですか?の言葉が有った。
そういうことが有って、即座に日赤(I係長)にその内容を伝えた。
その後、日赤と病院からも音沙汰が無くなる。
年が明けて、どうなっているかを問い合わせると、2020年3月に赤十字本社で話をした。
参加者:経営企画部総務管理課長、病院支援部医療課長、病院支援部参事、総務管理課管理係長の4名
その場では顧問弁護士が対応すると言うので、なんでそうするのかを聞いた。
そうしたら、病院として何も返事をしないと言っているのだから、弁護士としてでは無く、第三者として間に入って話を聞くというのはどうかとM課長の提案だったのです。
このままでは、病院としては何も返事せずに放っておいて、風化するのを待つだけという常套手段に出られるだけなので、そこまでの話はすることにした。
私にしてはこのような問題に対して全くの素人である。裁判を起こすつもりも無い。
敢て、弁護士という立場では無い、日赤病院との間で、第三者という立場で話を聞いてくれるというつもりで話をしている。
前回の議事録はお渡ししているが、それに対する指摘や確認等も無く、困りに困って今日になったのです。
弁護士: 反省はしている。
**: 最後にメールを送ったときに、基本的な問題は此所に有るのですと言って、
要するに、H参事、T参事の言動と行動、成病医管第922号という病院長通告された。
私たちは誠意を持って、やるべきことはした、検討をした、回答すべきことは全部した、これ以上はする意思は無いから代理人を以て対応すると言うことがいきなり来た。
それに関して私は全く不同意である。不同意の理由は資料にあるように、私が提出した資料の最後に本社経由で病院に渡ったWord文書、PowerPoint資料2種の3種類を提出してある。
それには追求や訴訟をする内容は記していない(詳細略)。
その内容に対して成病医管第922号にあるように、全て誠意を持って回答しているのでこれ以上回答する意思は無いという文面に対して私は受け入れないと言っているのです。
メールでお伝えした内容には重大なことは何も言っていない。それが全てと言うくらいに私は捉えているのです。
何故かというと、先日も話した「こうなった原因はこうですよね」(瞬間切れのこと)
メール内容に関連:8月3日のT参事発言以降の出来事
それ以降、成病医管第922号に繋がっている。
担当者が腹立ち紛れに、自分の職務をもって、ああいう文章を作成して、病院長に自分の都合の良いように説明して病院長決裁を取ったのでは無いかと、
根拠も無いけれど、普通に考えたらそう取りたくなるようなニュアンスです。
私が最後に出した書類で、そこを見てもらえば、私が投げかけている疑問、本当のことを言ってください、私が調べたことはこうですよ、そうだったのか、というような事をやり取りして、少なくともH参事はもう(出なくても)いいです。
職制上、何とか纏めなければいけないという感じはあるかも知れないが、少なくとも成病医管第922号を決済した病院長はその事実を認識してほしい。
それについて、事実はこうだったのだと私に言ってくれて、そうだったのか、というような話し合いができて、今回の場合は、病院長がそれを理解(認識)してくれれば全て終わりになるのです。
今回の件の状況を知っているものはT参事、H参事と私以外にはいないのです。
H参事が出したものに対する私の見解を出したものが有るのです。
これは多分見ていただいていると思う。一昨年9月13日に本社から病院に渡っている書類です。(3種類)
これらには大したことは書いていない。
事実とか、ちょっとおかしいですよ、どういう根拠で言っているのですかとかと、素朴な気持ちでしか書いていないのです。
それについては、責任の追及とかは一切やっていないです。
その時に、医師にどうこうという話は全く出していないのです。
この回答を書いたのがH参事でしょうと。
要するに、私と直接話をしているT参事とかH参事しか書けないでしょうと。
この回答書は貴方が書いたのですよね。これは簡単な問題なのですよ。
(瞬間切れの状況が発生:別記)(ではこの2点ですね=>**:いや3点)
(**参事:それを全部ひっくるめて3点ですね=>**:それでいいです、のやりとり)
何も難しいことを言っているわけでは無いのです。
弁護士: 難しいじゃなくて、率直に言うと大中さんからの文書はボリュームが有って、これを読みこなす、理解するのが大変なのです。
**: その必要はないと言っています。
これは時系列的に書いてあるのです。
[2020年9月15日作成・視覚不具合発症に関する対応の記録・12月27日追記]
これについて勘違いならそう言ってくれるだけで良いのです。
私はこれに全てを集約しているのです。
弁護士: それを勘違いだと指摘できないんですよ。分量が多くて、他との関連とか、率直に言って私には大変なのです。
事務局(本社?)も大変だったと思いますよ。
**: 事務局はハッキリ言うと、ざっくばらんに言うと、如何に医療過誤に触らないようにしているとかに感じる。
私との話に出たことで、私が、こうじゃないでしょう、何故ですかという婉曲的な話をしているにも拘わらず、(別の治療方法についての誤った回答内容:省略)・・・・・という内容を***参事には提示してある。
ただ、その前にシャットアウトの成病医管第922号が出されたので、この内容は見ていない。
***参事が回答してあるという一つ一つに対して私は答えているのです。
何故、PowerPointにしたかは、細かい字を読まなくても良いように、その場でお互いに確認取れるためです。
これは違うよ、こうだよ、ああそうかというような話が出来ればそれでいいのです。
だから、F副部長に言ったのも、お茶飲みながら、長くても半日有ればお互いに言いたいことや、何が有ったかを認識して、再発防止だとか、そういうものに役立てられるのではないかという話を藤江副部長にはしている。
「えっ!そんな対話でいいんですか」とF副部長が言っていた。
これを難しいと言っても、これを一緒に見ながら話をして行けば良い。
本社でもこのように話をして、だいたい2時間くらいで終わっているのです。
これを、一人で文面の中身を理解しようとすれば、私の表現の不十分さも有るから、それを理解して悩むのはナンセンスかも知れない。
弁護士: それは確かに半日、根詰めてご一緒にやればそれは可能とは感じる。
ただ、それをペーパーで受取って、事務局にせよ私にせよ、半日近くこれに注力するのは大変なのだ。
それは言訳にならないから、これ以上言わないけれど。
**: 私は医療過誤の訴訟を起こすつもりも無いと、ハッキリ言い切っているので、自分たちが出した成病医管第704号に対して、あいつはどういう考えなのだということで読み下していけば、「ああ、そういうことを考えていたのか」ということで、裏を取る必要は無いのです。
弁護士: それが難しいので、簡単に言うと「**が何を望んで、何を訴えたいのか」を書いてあるけれど、そこを理解するのが大変なのだ。
項目が十何項目だったりして多い。(12項目)
**: 12項目と言うが、例えば、今日でなくても良いが、此所で読んでいけば殆ど悩まなくて答えられるものばかりだと思います。
弁護士: あと、もう一つは交渉過程において、何において、どういう説明をして、どういう資料を見せてその結論に至ったのか、特に、病院内部での時に事務サイドでの説明に対する説明は極めて大変なのです。
: それは一言だと思います。私はこういう言い方をして失礼かも知れないけれど、「何故、こういう回答書を出して、私がこういう風に書いたのか、逆に言えば、ここに来るまでに長谷川参事達はこれを読んでいないのです。
なぜなら、読むのは成病医管第922号で拒絶したから。
でも、今は読めるのです。以前から、私はブログに上げると言ってあるので、病院で、#成田赤十字病院眼科、#レーザー光凝固術、#網膜静脈分岐閉塞症とかのハッシュタグ(#)を調べれば私のブログは全て読めるのです。
それは、私の日記なので、細かい内容を書いてある全てを読むことはできます。
それを見ていないわけは無いのです。
弁護士: ブログは見ていないと思います。 ブログは認識していないと思います。
**: 「成田赤十字病院に対する評判」というのは業務的に絶対見なければいけないと思う。
Facebookとか成田赤十字病院のホームページに入っている世間の評判、評価については、特に***参事達、或いは総務系の人達だったら必ず「世間ではこういうことを言われているのか」とかは日赤病院のHPを見れば全部出ているから、見る機会は有るし、見なければいけないと思う。
弁護士: それは議論の有るところでしょうね。(<=議論や見解では無いと思う)
**: 今は、少なくともSNSというのは・・・(冗長部のため省略)・・・
そういう意味で、H参事がこれを読んでいないと言うのは勝手ですが、私はこれについては成田市議会議員の全員に配布してもらっている。市長にも苦情を申し入れている。成田赤十字病院運営協議会の議員メンバーにも相談している。
運営協議会の担当者は困惑しているでしょうけれど直接面談もしている。
私は、これを精査してこれに対する回答などは求めていないです。
これを見てくれて、少なくとも、今となったら病院長が決済して、尚且つ「何か文句有ったら行ってこい。弁護士が対応するから」と言ったか否か。
私が直接聞いたわけでは無いので正しくは知らないが、病院長は事情を知っている。(第三者が病院長と対談している)
私から提出された文書を見ていることも分かっている。
それでも弁護士、代理人という立場の人に振って、病院としては何をしたいのか。
少なくとも私が出してから数ヶ月間(4月10日~8月23日~11月5日)何の返事も無い。
何の返事も無いまま、折衝してやっと話が進むところまで3ヶ月かかっている。
私が出して、(第三者としての)弁護士対応でもOKと言うところまで3ヶ月かかった。
3ヶ月後に病院側から来たのでは無く、更に私から督促しての3ヶ月なのです。
それはどう考えても理解に苦しむのです。
お忙しいところでも有るので、「この文書を2時間程で、一緒に見ませんか」というのが、私の最初からのスタンスなのです。
そうすればその場で、裁判することも無く、私の言っていること間違っていますか、貴方はこう言ってますがどうですかと。
H参事の立場では徹底的にNOという言葉が出るかも知れないけれど、「ああ、そうでしたか。そうでしたね」の言葉で済む内容だとおもうのです。
それを拒絶したまま、ズーッと日にちが経っているから私は許容できなくなっているだけです。 ・・・・(冗長部のため省略)
***参事が書いた成病医管第922号の内容が如何に人を傷つけているか、悩ませているかと言うことなのです。
それを認めているのが病院長なのです。
それについて・・・・弁護士が対応する・・・・(冗長部のため省略)
対応を病院長としているが、病院長に匹敵して、今回の問題を真摯に普通の会話の中で、これを読んでいって、「そういうことが有ったのか」ということが分かれば良いのです。
私は事実だけを書いている。「これは理解できない」と言っているだけです。
時間をかけてやることでも無いです。
赤十字本社のI 係長が会議に同席してくれるということ、部長の了解も取ってると。
I 係長もこの内容を理解してくれて、「そうですね、難しいことを言っているわけでも無いですね」と。
でも「お互いに理解できないことも有るでしょうから対話をする場を設けましょう」と言ってくれたのです。
ところが・・・異動で後任の須本係長が、本部としては立ち会わない、・・・(冗長部のため省略)
弁護士: 率直に言って苦労しているのは、組織の内部の問題について**さんが色々質問をしてくるので、そこの対応に苦慮しているのです。
**: 組織の内部についてとはどういうことですか。
弁護士: これを決定するのに、どういう手続きをしているのか、資料を見せているのかという質問が多かった。
**: それは、最初のほうで、何もできなくて、病院内の審議、・・・全国大の・・・(冗長部のため省略)・・・
それに対して、最初から私の視覚不具合の説明図を省いて何を審議したんですかという疑問のための問いかけです。
弁護士: その辺のことです。
**: それは事実です。 その説明図を出さずに審議したというのは。
その時点で審議した人を責めるのは止めたのです。
**参事を怒鳴り飛ばした。・・・・(冗長部のため省略)
弁護士: **参事は外していると言ったのですか?
**: 外したと言ったのです。それは書いてあります。
「私から外せと言われたから外した」と言った。 あり得ないこと。
この書類を外してこの2枚でやったという。・・・(冗長部のため省略)
それ以外のものについては、私なりに結論を出して書いているのです。
結論を此所に書いてあるのです。
それを病院が、そういうことだったのかと言ってくれれば、私が言ったことを聞いてくれたのかと理解したということです。
それも記してあります。
例えば、資料を出せと言ったのも、回答書の中の文面があまりにも矛盾に満ちている、或いは曖昧にしようとしている表現だったから、私がそれについて根拠を示してくださいと言ったのです。
例えば、「レーザーで治療すると言うことも推奨されております」というが東邦大(病院の見解はそれぞれに有る)では・・・(内容については重要なものであるが省略)
医師がいきなり「今、レーザーで焼いておけば収まる」と言われて、翌日にレーザーで。
その時からおかしくなった。
病院の回答は「中心窩から離れているのでレーザーで治療することは・・・それは違うでしょ、「中心窩から離れている」と言う表現・・(内容については重要なものであるが省略)
弁護士: 僕も詳しくは無いけれど、当時のガイドラインでは・・・中心窩から離れていれば光線療法も推奨されている・・と明確に書いてあります。・・・・(省略)
**: それは私もネット情報で調べて承知しています。
私が即刻、視覚障害が起こったことに対してクエスチョンを出しているだけです。
「中心窩から離れている場合」については、「どのくらい離れているかは医学的に証明できないはず。その人の状況によっても、強さによっても、向ける角度によっても違うでしょう」等は承知しています。
私はそんなことは一切言ってないです。
そう仰いますが、いきなりやって、即日100%おかしくなったので「どういうことですか」と。
中心窩からどのくらい離れていて、どのくらいの強度でやるかの細かいデータに基づいてやるのが基本だと思うのです。
そうでは無くて、無茶苦茶にやるから、こういうことになるのです。
弁護士: それはガイドラインの読み方の問題であって、どのくらい離れていれば良いか、おそらくガイドラインに書いてなかったと思う。(<=ガイドラインの問題では無い)
**: 私が言ったとおりで、それを判断するのは極めて難しいと思う。
レーザーを当てる人の技量、受ける人の身体的なものを含めて、装置、スポットの強さ、打つ距離の設定等によって違うので、それについて議論するつもりは全く無いです。
ガイドラインに有ると言うことは承知しています。ただ、私が指摘したことに対して答えないというのがおかしいのです。
このような話をしてくれれば理解するが、結果として100%発症したのです。
低い確率では無くて、打ったその時から出ている。
更に、2週間後にやったら、完全にこの状態(図解)になったのです。
それを言うと、医学的な過誤になってしまうので、そこまでは踏み込みません。
何の意味もないことです。
ただ、あなた方が出してきていることは、あまりにも受ける方の気持ちを考えない、大病院としての傲りに立った、一方的な文書ですと言っているのです。
それを私が何故言うかというと、H参事が、今でもその職務をやっているなら、同じことをやっていけば、それが蔓延して、「適当に書いておけば理解できないだろう」と言うようなことが起こっていく可能性が有るのではないかとおもいます。
これは病院の体質では無いです。組織の問題でも無いです。
弁護士: それについては、かなり僕の個人的になるが、***参事との付き合いは3年くらい続いている。 成田赤十字の前任者も何人か知ってる。
***参事は、今、**さんが指摘されたような、できるだけ医療過誤を潜り抜けて、それで煙に巻いて、責任のない方向に引っ張ろうというセンスの人ではないです。
そこは、公平な方です。不利なことは不利で、患者には対応するし、非常に僕はそこを買っています。
**: それは、H参事がそちらに長い仕事上のことから言われているけれど、私も短い期間では、非常に物事に丁寧で、厳密に言語を解釈して、間違いのないようにやっていることは、私もやり取りで理解している。
しかし、具体的内容については慎重に深く突き込んでくれるようには思えませんでした。
此所に書いてあることが全てです。(病院外で発生したことに関しての態度について・PowerPoint:NRCH19-04-10-20/20[成病医管第922号について思うこと])
(この内容につての内容は記録を省略)
以前の自分の行動について関わらないと言うことを行動で示した。
秋葉弁護士: そのことは極めて特異的と言うか、Hさんの一瞬の行動についての**の受け止め方、感じ方の問題で、そういう感じ方が有ると言うことは否定しない。ただ、言葉で挨拶しないよと言って逃げていっただけではないかな。 (???)
**: (そうでは無いことを別の状況でも行なっていることを説明[NRCH19-04-10-20/20]しておく)華の湯付近、公津の杜駅前、琴平神社前横断歩道 等
従って、一点一瞬の態度を見てということでは無いのです。
挨拶位しても良いだろう。 私は他の職員らとも挨拶している。
弁護士の見解は***参事の弁護にはならない。
これについては尋常では無い。
赤十字本社でもそれは話しているが、「それはないですね」と言っていた。
この件は早い時期に病院長の耳にも入っていることです。
病院長が「そういうことはまずいですね」と言ったと言うことを聞き及んでいる(私が直接聞いたわけではないが)
(部分省略)
病院長決裁の2回の回答書は1回目の回答内容を変えずに話し合いの内容を盛り込んで筋を立てようとしか思えないのです。 3回目の成病医管第922号はもってのほかです。
弁護士:(2018年)8月の回答書が6月の回答書の蒸し返しではないかという意味合いで。
**: それについては、ずいぶん話しているのです。 それを無視してるのです。
その内容は全て録音している。私が録音するのは証拠ということではなく、自身の勘違いや誤りを防ぐため、人に迷惑をかけないように、自分を保護するようにとのものです。
だから、私が危険を感じた診察時の記録も有るのです。
それはH参事、T参事にも説明しているが、それを無視しているのです。
例えば、「リスクを説明したという証拠も無くそれが問題です。それについてはお金を返す、無かったことにしましょう・・・・」
Hさん違いますよとハッキリ否定しているには、それなりのデータがあるのです。
(部分省略)
***参事には説明しているが・・・・・私がハッキリ否定しているのはデータ等に基づいて出しているのです。
その細かいデータは赤十字本社に渡して有る。
あまりにも細かいので、それを見てくださいとは言いません。
H参事が表現したものについての証拠があるから問うているのです。
弁護士: そのところは私も気になっている。従来の回答の中で、リスクについて説明したという証拠が無いという書き方をしているので、その書き方は違うなと。
ただ僕も目を通しているので反省しているけれど、証拠の問題でなくて、やはり説明していないんでしょう。
**: 説明していないという証拠は有ると言っているのです。
その証拠は赤十字本社のI係長に渡して有ります。
重要なものなのでI 係長の裁量にお任せしますと言って渡してあります。
今、議論をすることではありません。
弁護士: あの回答はまずかったなと思います。
要するに説明してないんです。
**: 説明していないとH参事には言っているのも拘わらず、またあの回答を出してきたのです。
(2018年)6月6日の時もしている。 提出してあるものにも、内容は書いてあし、もう説明する必要も無いです。 (略)
**弁護士: **ドクターの真意としては、僕はリスクについては説明してないと思うし、逆に言えば、今となっては**さんは受け入れがたい情報かも知れないけれど、薬を眼球に打つというのは1ヶ月に1回ぐらい、もしかしたら繰り返してやるのではないか。(硝子体内注射)
それの回数と費用の問題を一応、M医師としては省略するのが患者のメリットではないかと、そういう認識も有ったのだと思う。
**: いや、あの時の診察室の会話では全く無いです。
弁護士: そういう説明はしていないけれど、心の中で・・
**: いや、心の中なんてのは通用しません。
私は、それを言い合うつもりはない。
弁護士としての立場上、ひとつの考えを主張されているのだと思います。
あの時は、その時の雰囲気で、今までにはそんなことは全然無いけれど、白内障の手術が終わって、その場で加齢黄斑変性が出ていると。
その時に説明が有ったのは「注射よりもレーザーでやった方が良いと」言う言葉だけ。
いま言われたのは全く意味の無い見解だと思います。
最初から、「ベターな治療法はレーザーで焼くことだ」としか言っていない。
その時に治療費がどうこうは、H参事が勝手な回答書を作るときだと思う。
今、注射では何回かと仰いましたね。 違うんですよ。
加齢黄斑変性の治療としては、初めは3ヶ月にわたって毎月1回の注射をするのが最初のステップだといわれます。 (<=これはネット情報でも公開されている内容)
それ以降は様子を見ながらやる。
(成田赤十字病院を始めてからの状況説明のため部分省略)
注射治療は完治しない治療法であることは周知のこと。
担当の宇高医師が、検査結果については、一人で決めるのではなく、眼科内で検討して病名を決め、治療法も決めると言った。
次回診察時に「加齢黄斑変性」、「注射による治療をする」「毎月3ヶ月間注射をする」
治療費は1回¥45,000程度で治療のためなら問題ないと思っていました。
それから、1年間、問題無いまま診察を継続して受けました。
(状況説明のため部分省略)
T大病院でも治療方法であることは否定していないが、リスクが多いから、最終手段です。
先ずは注射治療を選択、 そして特別なレーザー装置による治療、
弁護士: 結果的には東邦大ではそのレーザー治療をしたのでしょ。
(<=???)
**: いや、注射ですよ
T大病院の説明
➡ 特別なレーザー装置によるやんわり治療も再発はする。
継続すると視力が低下するので今はやらない。
視力が出ている患者には注射治療だけ。
特別な場合も治療方法については部内で検討してからであある。
レーザーについても二種類あるのでそれも検討してやる。
成田赤十字病院では、白内障の治療が終わった当日に、症状が出ているからやるという話が出た。
弁護士: 同意書についての発言。
2月1日の説明時にはリスクに対する説明は無かったのですね。
**: 全く無いです。
「中心窩から離れているからレーザーが良い」と言うことだけです。
レーザーでやれば収まると。
レーザーについては気になったので、かかりつけ医に行って「レーザーやると言ったけれど、血液サラサラ薬を止めなくても良いですか」と聞いた。
かかりつけ医が「出血しないといっても用心のために止めた方が良いだろう」と言われたことを医師に話した。
医師はその場で「出血するような手術はではない。成田の眼科では、今まで血液サラサラを止めて手術するようなことはしない」{脳梗塞起こすとかの方が心配だから止めない}と。
それをH参事は「人命に関わるようなことはどちらのリスクを取るか選択している。他の病院ではなく、成田ではそうしている」
**:それは病院としての判断なので反論とかは有りません。
弁護士: その問題は大多数のドクターはそうじゃないのかな。(<=???)
**: C大の心臓手術は止めている。成田では止めない。
T大の腎臓手術は血液ドバドバでも止めている。
C大と情報連携しながら、T大の循環器科と連携して手術を行なっている。
1月6日から23日までの長期間止めている。
それぞれの病院での考え方があるから、良い悪いは言ってない。
少なくともT大の腎臓の血液ダボダボ5時間の手術の時に止めている。
尚且、手術後の2週間の入院し、退院2週間後に再開している。
リスクをどこに取るかは、症状によって異なるだろうことは承知しているから、それについては何も言ってないです。
逆に言えば、日赤病院眼科でそう言われたことにも「ああそうですか」と心配していた。
心配しながらも「ああそうですか」の世界なのです。
1回目の治療で「良くない」というので「良くないと言うことはどういうことですか」と質問した。何時だったかハッキリしないが「出血している」と言われた。
「出血しているんですか」に「ウン」の返事。15日に「これ以上危険だから注射に切り替える」という。
ちょっと考えていたら、第三者を紹介してくれた。・・・・・・・
第三者と言った段階で、セカンドオピニオンでは無くて、治療先がそちらに行ったのだと解釈した。
第三者に診て貰うかという言葉が気になった。
「紹介するけど、別に悪いことでは無い」とも
回りくどい、脱線したような話になったけれど、言われたことは事実と異なることを、私が当事者として病院とのやり取りの時に、認識が違っていると言うことをアピールしたいのです。
弁護士: 今まで提出された文書とかメールもできるだけ見たつもりです。
率直に言って、説明要求が(12,3点の項目)想像しているところ、**にとって不満なのは、2月2日に光療法を受けて、すぐに視覚の不具合が出ていると、何が起きたのか、どういう原因で起きたのか、そこの説明が無いじゃないかと、言うのが不満の一番ではないかと。
リスクの説明では無くて、その情報を2月2日にやってもらったら、すぐに視覚不具合(目の不具合)が発生したと。
いったいこれは何が起きたんだ。
何が原因で起きたんだと、この辺の質問・・どこかにその質問が無かったですか。
**: 質問はしていません。
弁護士: していない!
**: 私が見落としてますか。
私の感覚は2月1日に、いきなり手術すると、選択の余地も無く、「中心かから離れている。今、打っておけば収まる」と言って、レーザーを受けて、その時に視覚異常が出たんです。
出たけれど、その時にはレーザーによる影響だろうということは、当然認識できていました。
ところがレーザーというのは、かなり肉体的にも精神的にもダメージを受けることも、これまでに経験しているので認識できている。
その時に起こったことは、治療の一環で出ているという認識です。
私はそれを疑問に思ってもいないし、そのうちに収まるだろうという認識です。
だから、そんなことは何も書いてないです。全く書いてないです。
それを気づいたのは、2月2日に手術して4日に遠近両用と近視のみの眼鏡を作っている。
2月9日に佐倉の病院に行っている。【異常な程の特殊な事情により】
2週間後の2月15日に、日赤病院に行く。
視力検査で、略1.0まで見えていると言うけれど、マークが蓑虫のようで全然分からない。
左眼目の加齢黄斑変性は落ち着いた状態、右眼は「良くない」と言うことで、即刻レーザー治療をした。
術後に視覚障害を発症したと
その前の、私には、2日の視覚不具合については治療の経過の過程と認識で、視覚障害が起こったという認識は無いのです。
だから、そのようなことはどこにも書いていない。
15日の診察で「良い」と言うことを思っていたのが「更に良くない」といわれて、その場で再度レーザー治療となった。
レーザーの照射回数を数えたら50回以上だった。(どうもこれが普通らしい)
それが適切な治療で無かったのでこうなったんだとおもう。
どういう言訳しようとも。
でも私はそれについて何も言っていない。
15日のレーザーで不具合図の症状が起こった。
その時におかしいと思ったが、未だ淡い期待を持っていた。
その段階でも何とかなるだろうと思って22日の診察に行って、
「これ以上打つのは危険だと」「注射に切り替える」といったので、そこで待ったということを言った。
私は医師に関することは記録しているけれど、医師について責めているとかは何も言ってないです。
ただ、1つだけ言ってある。
2月の15日にレーザーで潰して、22日にやったときに初めて医師に「このようなワニの頭が出ている」と言ったら、初めて医師からの反応が有った。
その時に、医師はその段階で、私に起こったことは認識していたと思う。
T大眼科医が、紹介状の写真を見て、即、「これはゴメンナサイ」「レーザーで静脈を焼きつぶされたことによって静脈に閉塞を起こしているから資料によっては治りません」
と。念のためにT大眼科で調べても同じ診断だった。
紹介状の写真で、その場で診断したのです。
それを、成田の**医師が知らないわけは無いです。
それを認識して、私に障害が起こっている。他の病院で診て貰ってくれないかという表現なら良いが、一切言わずに[秋葉:一切、言ってないんですね=>**言ってないです]。
私は此所に書いてありますよ。
[問題は、医師はそれを承知していながら、私には一切言っていないと]
[障害を起こったことを承知していながら佐倉の病院を紹介した]と書いてありますよ。
そういうことは飛躍ではないけれど、Hさんの対応にも同じことが言えるのです。
要するに、自分で調べようとしない。
私がQを出していることを、調べようとしないで、報告書を書こうとしてデスクワークするのです。
医療過誤を避けようとして。
要するに真実に向き合おうとしないのです・
向き合うとしたら、成病医管第第922号も含めて、あんな回答は出せないです。
M医師も同じです。
自分で承知していて、自分では何も言わずに紹介状を平然と書いて出しているのです。
もし、自分が送った写真を、自分がそれを診察できなかったとしたら、眼科医を辞めるレベルじゃ無いですか。
弁護士: それはそうですね。 もし、T大学の医師が紹介状の写真を一見して指摘できるものであるならば、一般的に考えれば、紹介状を書いた医師も認識していると考えるのは一般的でしょう。
**: それを一切言わないのです。 [秋葉:うーん]
逆に言えば、これは言葉だけの問題で音声記録は無いけれど、先ずはその写真を見て、「酷い治療をするもんだな」「眼科医の常識だ」、「何という名前の医師だ?」とまで言われたのです。
弁護士: T大の医師に?
**: それは事実です。
「眼科医としてこんなことをやってはいけない常識だ」と言われたことをH参事に言ったら「それはその大学の見解であって、成田の見解ではない」と言った。
ことさらにそうなのです。私の言っていることを、真摯に対応しようとしない。
その一番の理由は、回答書のところに、言葉は不正確ですが、白内障の治療時に、細かいピントの調整を望むならば、それができる病院を紹介する]と言ったことについて、手術前にM医師が言ったのです。
その時に不安なので色々と質問した。ピント誤差など、変動幅など。医師からは「分からない」「Q:手許ピントとしたらどの位」「A:分からない」、「Q:1mや2m二もなるのですか」「A:あり得る」。
こういうことが一つのポイントなのです。
「そんな細かい治療は此所ではやらない。それを希望するならそれができる東京の病院を紹介するがどうする?」(手術1週間前に)
1週間前と言うことは当時の状況では、その病院ではまた5ヶ月くらい待つのです。
不安なので、手術の前日に酒々井の眼科クリニックに行って聞いてみた。
そのクリニックで聞いたら、40cmとしたら誤差はこのくらいですと具体的な距離で示してくれた。
そこの(女医に)悩み相談をしたら「医者が変わったでしょ。・・・・貴方がそういう気持ちでいるなら手術を止めなさい。止めるのは簡単ですよ。熱を出せば良いんですよ。熱が出たと病院に連絡すれば手術はやりません」とそこまで話してくれたのです。
(評判の良い、大学病院からもヘッドハントが来るような女医)
そういうことが有った。話は飛躍しているように見えるけれど、全てがそのようなことに繋がってくるのです。
それはおまえの勝手なこじつけだろうと言われるかもしれないが。
少なくとも、***参事の作成した回答書には、私はQuestionを全部投げています。
H参事は病院の関係者としては当然のことかもしれないが、その時に何も反応しない。
あなた方は私が質問しても何も答えてくらないですねというと、
答えられません。私たちはドクターで無いので、変に答えて間違えたら責任が取れません。
それも一理有るけれど、私は医者で無ければ答えられないような質問はしておりません。
答えられないような内容については、私が殆ど調べて、自分の結論として持っています。
それは、此所に書いてあります。
それを、露骨にあなた方の言うことは違うと言うことを、断定して書いていないだけです。
例えば、私の白内障の話に繋げれば、M医師は「そんな細かい・・・・東京の病院・・・」
ということが、***参事の回答では[そういう治療法を私が承知していないので・・・術後のピント調整・・・]の表現。
[手術後のピント調整ができる][手術可能の条件に不適合]等々
(内容は重要で有るが重複内容のため省略)
弁護士: そこの問題になると、白内障の治療、その後の対応、ここに問題を広げると私の手に負えない。
**: そういう意味では無くて、
(部分省略) そういうことをH参事が調べていれば、即刻、私には提示できない内容だと言うことは眼科医に相談していれば分かったこと。
それも調べないで成病医管第704号の回答を出すのは、これこそデスクワークのでっち上げの報告書を作った意味に相当するのです。
報告書の中身を言っているのでは無いです。
私には適用できないと言うことは明白な事実で即答できる内容だったのです。
弁護士: 今後どういう方向がお互いにとって良い方向かという観点から考えるときに、交渉過程に於ける事務局が方法論について問題点を指摘していただいても、それはリカバリーしようが無い問題なんです。
以前の質問事項を見ると、10何項目書いてある質問事項のなかにHさんが何を根拠に質問しているのか、審議にどのような方法で周知させているのか、こういうような内部の方法論に言及されると果てしなく広がって、良い方向、建設的な方向に行き着かないと思う。
**: 今、言われた内容を、多分私が立場が逆だったら、出せないと言うよりも、自分なりの考えをいいます。
例えば、その時の審議資料を提示して説明してくださいと言われますよね。
資料はこの2枚だけです。その時の議事録で、どういう意見が出ましたということを、一言二言答えてくれれば、それで終わりだと思うのです。
弁護士: 今までのやり取りで進展しなかったと言うことは、一つのエピソードとしてこういうところまで踏み込まれると、事務局として何とも答えようが無い。
今、一言二言言えば良いと言われても、じゃあ、議事録示してとか、どんどん発展しかねないし、そこの議論はお互いにとって生産性が無いと思う。
**: 私が最初に言った、例えば今言った、トコトン突き詰めてやる内容は、私が求めていないということはお話したと思う。
それは、何かといえば、例えば、この内容を私が見て、この内容をこうしてくださいと、例えば、審議担当者全員にこのNRCH18-06-26の内容を周知把握されて審議を行なわれているとの根拠を示して説明してくださいと、これは他のものと絡んでくるのです。
この、NRCH18-06-26というのは、その前にHさんから説明しているんですよ。
ポイントとなる箇所には付箋を付けて添付回覧していると言われたのです。
これは説明になりませんねと。
弁護士: そこの議論になると、過程の方法論についてその議論は??生産的では無い。
**: 私は最初に、添付回覧するとことを断っているのです。
添付しないように、これだけに纏めたのです。
それを添付したと言ったから、私はHさんの考えを聞きたいと。
その時に、「時間がかかります」と言ったのです。
時間がかかるから、私(***参事)はとても添付できませんでしたと、私のコメントをこのように付けてやりましたと、一言で終わりです。[付箋では無く、コメント]
だから、だいたいその内容で済むと思うのですよ。
先日も言いましたが、「そんなもの答えられねえよ」「資料も無いわ」
「こういう考えでやりました」と言えば、「そういうことですか」と。
そうすれば私が意見を言って、それを聞いてくれればそれでおしまいなのです。
私の言うことを聞いてもらうことができないからこう出しているのです。
これ以上のことで、先日言ったように、「そうだよな」とか「これはこうだよな」と。
こういうところに付箋を付けて回しましたと。こういう項目ですと事前に渡しているので。
細かい議論をするつもりは無いです。それについてはこんなのは不適切な文章です。
弁護士: 遅れている私が、今までの方法がまずいのではと言う資格は無いから、これ以上言わないけれど。
確かに今日の話を伺ってみても、説明不足と言うことについては、その印象は強いかな。
その、説明を聞かないという印象。
**: 具体的な言葉ですね。
説明していないのだから、説明したという証拠も無くということを私が説明したことについて、病院長がそういう認識をしてもらえば良いのです。
それ以上、追求するつもりも無いです。
勿論、H参事の立場は潰しますよ。
それを、何とか取り繕うとして、あの文書を出したのだから。
それに対する回答がここなんですよ。
それについて、それは事実では無い、証拠を出せとは、言葉にとれるかも知れないけれど??
Wordで書いた文書(NRCH19-04-10w)では、***参事の行動についての私の見解を全部書いてあります。
2,3行で私の気持ちを表現して有ったのです。今更これを調べて説明してくださいということでは無くて、私の言っていることを読んでください、理解してください、それで病院長はそれを決済して、あの成病医管第922号を出した当の本人ですから事実を知ってくださいと、その時に反論があるなら言ってくださいと。
私はその時に、最大で半日有れば全部解決しますと、これだけやっていくのなら、事実はこうですよと、相手に話が出来れば、そのまま進んでいくのです。
それに対して、結論を出してくださいと言ってないです。
だから、赤十字本社の人に立ち会ってくださいと言ったのも、日赤病院にこの内容を伝えられたということを確認したいというつもりでお話したのです。
弁護士: 全体を読み込んでいるが、更にポイントを絞り込んで、私の方から**さんの方に1ヶ月以内にメールか手紙で、主として説明が無いことについての、その点の問題点をお詫びするというか、1ヶ月以内に送ります。(※?)
勿論、私の個人的な見解では無くて、事前に病院に閲覧してもらって、病院の同意を得てから送ります。
**: 私が本当に、普通だったら、ここまで二年間も放置した、というよりも、もう、おまえに関わる気が無いよという行動を取ってきた病院が、考え方を改めてくださいと。
病院がというのは団体がというのではないのです。
このように、病院の外の人達に対応する方針、考え方と、全てが病院長決裁をもらっているから、これに従えという、そう言う人達が大きな問題だと、その人達に私の言葉を聞いてくださいと言っているのです。
だから、この最初のところに、H参事T参事は同席しなくて結構ですと、同席しても発言は控えてくださいと、私の言うことを聞いてくださいということで書いたのです。
病院側として、病院長・医療安全推進室長・眼科部長・( 省略 )と書いてあるのは長谷川さん達に私の言葉を聞いてほしいからです。
そこでアアダコウダ言い出してもH参事が困るだけでしょうから。
私の方には赤十字本社の方では見ていると思うけれど、赤十字社傘下に於いて、このようなことが現実に起こっていることを、、、??(不明)
これに (PowerPoint) ついては事実しか書いていない、これは私が全部結論を書いて出しているんですよ。
この、[日本赤十字社にお願い]と出してあるのは、私のほぼ、結論を書いた内容を出しているのです。
その継ぎにある[病院に対する回答要求]というのは、あなた方は、今までこういう話をしてきたけれど、私の話を聞いてくださいと、要するに病院長決裁というものは、また同じことの繰り返しで、最後に出てきたのは成病医管第922号なんですよ。
弁護士: 私の声を聞いてくださいというのは、私の声のエッセンスは、もう一度教えてもらっていいですか。
**=> ここだけでいいんです! 成病医管第第704号に対する一連の流れ!
弁護士=> 全部というのは読み込むのは大変です。
**=> 読まなくても結構ですよ。私がその場で説明して、おまえそれは事実と違うよ、ああそうでしたねゴメンナサイ、そういうやりとりで結構なんで、
弁護士=> それはまた複雑になるので、ドレドレと指摘いただいた方が、理解しやすいし病院に伝えやすいのです。
**=> 事実に基づいた対応をしてくださいと、単に担当者が担当部署の責任者として、医療過誤を意識した回答書を机上作業として、病院長決裁をし、それを病院外に出して、今回のような事をするのは如何なものですかと、病院長のお考えをお聞きしたいというものです。
それだけです。
これは、どこにも出していない手許資料(本社I係長には提出)には、ある意味で病院の実態をQ:として書いてあるけれど、こんなことは余計なお世話だと思う。でも、これが基本的に今の私の気持ちに連動するのです。
弁護士=>それは凄く難しい!???
**: 少なくとも、これまでズーと来て、もう3年くらいになる。何も病院担当者としてはH参事達の医療事故訴訟担当だか分からないけれど、病院を代表して病院の患者の状況に対して、如何に現実にそぐわない、誠実味の無い回答を平然として出すかと言うことに尽きると思うのです。
それを私は言っているのです。
弁護士: 最後に仰った、Hさんはじめ、事務局が机上操作したものを院長に上げて、院長がそのまま従うのは止めてくださいという、そう言う主旨には僕は納得しかねる。
机上操作したと言うことはね・・・
**: 私からすればそうですけれど、机上で練ってやるから、私の言っていることを、Q&Aでやり取りすれば、こういうことは無かったのです。
弁護士=> そう言う意味ね
**=> そう言う意味です
机上操作と決めつけているわけでは無いです。
机上操作でやるからこういう文書が出るんでは無いですかと。
私とやり取りして、私がQ:を出して、それを確認して、ああそうですかと、そのまま受取って、私に投げかけて私が理解できれば、それで良いのですよということです。
机上操作オンリーでは無いですよ。
机上操作だけでやったら何やるか分からないし、私にもできません。
だけど、私が言ったことをちゃんと読み返して、私が言ったことにたいして、こういうことで間違いないですねと言うようなやり取りがくれれば、私も答えられるし、こんなことは起こらないです。
打合せの席上で私が言ったことに対して、先ず、世間話以外は返事が来ないです。
私たちはドクターでは無いと。 ドクターを責めているようなことは何も言っていないです。
ドクターに調べなければならないことは、全部調べて、その問題点を把握して、これを書いたのです。
把握していても、それを開示していないだけです。
***参事は、言ったことはもう一度考えて最初に言ったことを曲げないように必死になるのではなくて、私の言ったことを盛り込んでくださいと、ただ、第704号に書いてある・・・治療について私が承知していないから・・(省略)がうんと変わったのです。
私がそういうことは一切言ってないことです。 それについては違いますよと反論している。
最初はそう言う病院が有ったら紹介するような意味だったのが、そういうことは聞いたことが無い、もし、そう言う病院が有ったら他の患者さんにも紹介してあげたらという感じのものが・・・(省略)・・・有りもしない内容を読んでいただければ分かるけれど、それがそのままデスクワークなんです。
その回答書を見ていただければ分かるけれど、あり得ない内容です。
弁護士=> それはよく詳しく分からない。私も踏み込んで判断もできない。
弁護士: 物事の認識の方法の違い、それも違う認識の方の??????
**: 私はそんな難しいことを言っているのでは無い。私の言葉の使い方が悪いかも知れないけれど、深いことは言っていません。
例えば、第704号の回答に有ったのは、別紙の当院のご提案、・・・(ピント精度の内容に関するもの(略)他病院への紹介についての記述)
こんなことはできないと思う。
1回目の回答から2回目の回答に移った内容が違う。( 省略 )
弁護士: どうしてなのかが理解できない。
**: これは私に対してはあり得ないものです。
弁護士: どうしてあり得ないのですか。
私の白内障については多焦点のレンズはできないのです。眼底に疾患が有るから。
レーザーレーシックのような東京で2箇所有る病院で(一箇所は井上眼科)やっていたという報告はある。実施例は多くは無い。
そう言う治療ができるのは多焦点レンズを入れているとき、尚且つ、眼底に疾患が無いとき、
それだけでも、私には眼底に疾患が有るからそのような治療はできないという結論です。
ということは、これ(提案内容)に結びつかないのです。
それは、成田赤十字病院の眼科医に確認すればすぐに出てくることです。
眼科医の常識に反するような眼科医であったとすれば・・・
弁護士: 当然、踏み込んで調査したことは無いですけれど(?)、Hさんとしても眼科医の助言を聞いて、そういう回答をしているんでしょう。
独断で回答できるわけ無いでしょう。 (<=こう言い切れるものでは無いのでは)
**: もしそうだとしたら(弁護士:レベルが低いという)
そういうことでは無くて、もっときつい言葉で言えば xxちょっと控えます
私は多焦点レンズを入れていません。(<=日赤成田では実施していない)
このタイミング、半年以上経過の回答として出る内容では無い。
弁護士=>2ヶ所のところを紹介するというのは論理的に有るのではないですか。
**=>2ヶ所と言っても、できない治療方法をやる病院は有りません。
それを、ここで紹介すると言っているのです。
そこで、私が単焦点レンズしか入れられない眼底疾患を持っている、既に単焦点が入ってる。
それに対しては、私が言っていることを書いていれば何も問題は無かったのです。
弁護士: 仰りたいことは、もっと勉強して、医学のことを良く知識を身につけた上で回答すべきなのに、調査不足、勉強不足だよと言いたいんでしょ、**さんは。
**: そういう風にとれました(弁護士:うん) 申し訳ない。
説明が悪いかも知れないけれど、私も品質とかについては全くの素人では無いと思うので、そういうことについては自分の分からないことは自分のテリトリ、自分の経歴からしても、ほんの一部なのですね。
分からないことは、部下とか、或いは自分が確認するとかは常套手段だとおもうのです。
Hさんは、それを確認する立場の人です。自分でやれば、眼科医の常識だと言われるような人であったら答えは出せないでしょうけれど、そこで確認すれば、そんなことは無理だよで済んだことです。
今、言われたようなことは全く言っていません。
Hさんが何でも素人で良いのです。
ただ、こういうことを言っているけれど、どういうことかを聞けば、それだけで、眼科医からアドバイスが有るはずです。
無いとしたら、言われたそういうことになるのかも知れないけれど、そこまでは言いませんよ。言い過ぎですから。
今、私が言ったデスクワークの最たるものがここなんです。
それ以外に、前にも言ったコピペと有りますね。・・・お金を返しますがコピペ。
コピペで前と同じことを繰り返して・・・
弁護士=> 前と同じことを繰り返してどうしていけないのですか
**=> コピペに更にオンしているのです
弁護士=> それは合理的じゃないですか
**=>コピペは合理的ですが、そのオンしている内容が違うと言っているのです。
最初からの話です。 説明したという証拠も無く・・・(省略)・・・何も無かったことに・・・
(この中で、 6月6日の件 )
コピペで悪いことは無いです。 私が質問したことに対して答えていない。
[中心から離れている・・・]についても、図で説明してアライアンスも含めて余裕を持ってやりますと、いう返事が来るはずです。何も専門的なことでは無い。
もう一つ、術後のピント調整・・・・ 前の内容と私が話した内容と、この回答内容が違う。
何が違うというと、私が要求してもいないし、できるとも言っていない。できないことは知っていたけれど、細かいこと言い出したら切りが無いので、どうですか?ということで。
ここに書いてあることは専門家で無くても自分で調べれば分かります。
私が書いていることを読む機会が有ったら、もう一度踏ん張れる機会が有ったのです。
それを拒絶したまま、そっぽ向いているからおかしくなったのです。
一つ一つやっていけば、ここのところで私の見解を入れてあるので、それを読んで欲しいと、読んで、いや勘違いだよと、こういう意味だよと説明してくれれば済んだものです。
なんでこんなものをここまで来て、こんな話をしなければいけないのかと。
弁護士: 私が反論するのは止そう。1ヶ月以内に私が**さんへの説明として不足だと思っている件を書いて送ります。
それでまた、意見をください。
**: 3ヶ月もかけて、私の方からトリガー掛けておいて申し訳無いけれど、私の方で余計な労力をかけてしまっているのかなという気持ちが強いのですよ。
全く無駄なことを、何故、この人の意思でしなければいけないのかと思って、
(弁護士:やることやっていないからなんとも)
ここまでやってきて、4ヶ月も何も無い。
健康平均寿命も過ぎた余生に、こんなことでイライラしたくない。
何も難しいことを言っていない。
原則は、コーヒー飲みながら、H参事が自分で書いた回答に対して「あの野郎、こういうこと言ってたんだよと、安全推進室長でも良いですよ、聞いて欲しいだけです。
病院の体質改善なんて、私には全く関係ないことです。
事実を事実として認識できるようにして、私と同じようなことを受けるような人がいないようにしてください、
99.9%こんなことを言う人はいません。
病院の1回目の回答で、ああそうですかで済むのは 99.9%です。
だから、私はなんでこんなことで、わざわざ弁護士事務所の権威と権限のある方に手を煩わせるのか、
何故、***参事が私の言っていることを見て、そういうことですかと素直になれないのですか。
なんで道で会っても、そっぽ向いて行くような態度を取るんですかと、
あの時の切れ方は、お見事な切れ方でしたよ。
弁護士=> そこはモンズ(?) 理屈の世界で無くて、感じ方の問題だから
病院長にも、そのことは耳に入っていて、それはまずいと言ってますから。
赤十字社の人も、それは無いですよね、というほどに問題は大きいと思いますよ。
弁護の余地無しですよ。 でも、それを責めるつもりも無い。 実態だから。
((注:この内容が今回の問題となった真の原因であると考えます))
弁護士: 全く今までに、***さんに関して患者から苦情を受けたことは私の耳に入ったことは1回も無いです。
**: あの人のアプローチとしてはそうでしょうね。見事に丁寧に対応します。
でも、私のQに対する対応は最初からおかしいですよ。
私も、そこらの飲んだくれの爺に近いですが、非常に物事は丁寧に考えないと。
私は社長に迷惑がかからないように最善を尽くして、やってはいけないこと、誤魔化しや嘘は絶対ダメ。取り返しがつかなくなるから。それでも民間だったら手心加えてくれますよ。
弁護士: 今日は15日なので2月の15日までにメールまたは手紙で何らかの連絡をします。
勿論、ケツまくるような連絡はしませんからw
**: 私の電話はOpenなので何時でも連絡できます。お互いに時間の無駄は避けたい。
長期間放っておかれるのは非常に困ること。 病院の体質改善などは私には全く無関係。
(成田赤十字病院運営協議会のことについては概況を説明しましたが、これには何も興味が無いと言うことはあまりにも失礼と思います)
(ブログにも掲載していることをでもあり、病院関係者が見ることはできる)
だいたい2時間も有れば病院の一室でお茶でも飲みながら話をして、それに応えて話をしてくれれば済むと思う。(半日も有れば終了する)
私の言うことを聞いてくださいと言っているだけですから
その時に更に突っ込むようなものは無いですから
弁護士=> 案外それが良いと思いますね。
**=> それ以外では解決できないと思いますよ。
私は民間ですから、どんなことでも、嘘をつかなくて、自分が損得無くせば、相手は必ず分かってくれて、庇ってくれますよ。
弁護士: (???)お互いに感覚の違いが有るから、平行線になるだろうし、(???)
**: 平行線になるようなことが有れば、私は私の意見を付けて、何か意見ありますかと聞いて、はい、分かりましたと、そこでシャンシャンだと思いますけど
それ以上では、その場でスマホでも調べて、ここに書いてありますよ、とかでできます。
(注:原則として、平行線になるような内容は無いと思っています。)
2019年9月13日に赤十字本社経由で渡された資料
(注:NRCH119-04-10w,NRCH19-04-10p-rc,NRCH19-04-10p-nr)による内容のため、これまで確認、検討する期間は十分に有ったのでその場での検討会では無いので平行線になることは無いと思います)
病院長が病院長権限で出席しないということであれば、医療安全推進室長(副院長)でも良いです。
その人が病院長に、[これが言ってきて、3年以上も何も解決できなかったことですと]
それを病院長が堂判断するかは私の関知する問題では無いです。
私が事実だけを公の場で(関係者)話をする場が欲しいだけです。
(一部略)
弁護士: 2時間という時間のミーティングと言うことも選択肢として検討する。
**: それが一番簡単な方法です。
文書のやり取りは、ハッキリ言って信用できないです。
2019年9月13日に赤十字本社経由で渡された資料が病院に渡って、病院長が見ていることをF副部長から聞いていることも事実です。
(注:NRCH119-04-10w,NRCH19-04-10p-rc,NRCH19-04-10p-nr)
その時から病院内にはオフィシャルに出ている。そのまま放っておいて何も知らないということはあり得ないです。
ここを見たけれど分からないけど、どういうこと。 勘弁してよでもいいのです。
そんなこと言えないことぐらいは分かるでしょ、でもいいのです。
とにかく、大前提は医療裁判をするつもりは無いということ。私にとっては勝ち負けの問題では無いし、それだけの意味が無い。
秋葉弁護士: そういうことを疑っているわけではありません。
1ヶ月以内に連絡します。
(( 打合せ終了 ))