《nrc④》 成田赤十字病院眼科による治療で受けた視覚障害
の症状説明図
2018年2月2日に成田赤十字病院で加齢黄斑変性の治療としてレーザーによる治療を
受けた結果、網膜静脈分岐閉塞による説明図症状の視覚障害を受けた。
紹介先の大学病院眼科で診察を受けた結果、レーザーにより静脈を焼き潰したことに
より、治療による回復はできないとの診断を受けた。
紹介先において、紹介状に有った写真で診断し、更に改めて写真を撮った上でも同様の
診断をされた。
紹介した成田赤十字病院の眼科医はこの状況を認識していたにもかかわらず、患者に
はそのことを知らせずに紹介したことになる。
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上図は PowerPoint用に作成したものであるが、2018年3月7日に病院の相談係に提出
したものは、下図である。
この視覚障害説明図を病院の相談係**参事は最初から資料から除外して病院内
及び日本赤十字社における審議をしていた。

