・ポリオによる死亡リスクは1兆分の1、ポリオワクチンによる死亡リスクは21万5千分の1。
・ジフテリアによる死亡リスクは4250万分の1、ジフテリアワクチンによる死亡リスクは7万6千分の1。
・破傷風による死亡リスクは150万分の1、破傷風ワクチンによる死亡リスクは7万6千分の1。
・百日咳による死亡リスクは230万分の1、百日咳ワクチンによる死亡リスクは7万6千分の1。
・麻疹による死亡リスクは1億650万分の1、麻疹ワクチンによる死亡リスクは10万8千分の1。
・おたふく風邪による死亡リスクは4030万分の1、おたふく風邪ワクチンによる死亡リスクは10万8千分の1。
・風疹による死亡リスクは0/無視できるほど、風疹ワクチンによる死亡リスクは10万8千分の1。
・水痘による死亡リスクは3230万分の1、水痘ワクチンによる死亡リスクは20万2千分の1。
・A型肝炎による死亡リスクは160万分の1、A型肝炎ワクチンによる死亡リスクは7万3千分の1。
・B型肝炎による死亡リスクは30万5千分の1、B型肝炎ワクチンによる死亡リスクは9万6千分の1。
・HIBによる死亡リスクは150万分の1、HIBワクチンによる死亡リスクは4万6千分の1。
・肺炎による死亡リスクは23万6千分の1、肺炎ワクチンによる死亡リスクは5万分の1。
・髄膜炎による死亡リスクは82万2千分の1、髄膜炎ワクチンによる死亡リスクは14万1千分の1。
・インフルエンザによる死亡リスクは13万6千分の1、インフルエンザワクチンによる死亡リスクは1万5千分の1。
グラフの縦軸は病院にかかった日数、横軸は年齢。
オレンジ線はワクチン接種児、青線は非接種児。
↑これらは元小児科医のポール・トーマス博士が発表した各ワクチンの統計分析。トーマス博士が自身の診療所へ通っていた3324人の子どもたちを対象に10年以上かけて調査をおこない、ワクチン接種をしなかった子どもよりワクチン接種をした子どものほうがさまざまな病気を発症し病院にかかる日数も多いとの調査結果を査読つき雑誌へ寄稿したのが2020年のこと。ところがその雑誌が出版された5日後に自身の医師免許が停止された。ワクチン推進派は喜んだ。彼は公衆衛生を重視する(?)政府や製薬会社から脅威とみなされ、最終的に発表した論文も強引に撤回させられることとなった。
各国とも、政府が製薬会社の利権を守ることにかけては異常にがんばる。黒いものでも白いものということにしてしまう。だからその手の勢力に目をつけられてしまったが最後、不都合な主張をする者へはどんな手を使ってでも存在を消そうとする圧がかかる。それがどんなに正しくても「誤情報」という設定にされ、葬られてしまう。
数年後、人びとはアップデートした。悪しきシステムを見破れる者が増えた。かつて誤情報とみなされたトーマス博士の主張がふたたび注目を集めているという。
あ、2020年の時点では含まれていなかったものがありますよね。そうです、アレです。
新型コロナはどうだった? mRNAワクチンはどうだったよ? 重症化予防効果がなんだって? 2021年から超過死亡が爆上がり。日本人が死にまくった。東日本大震災のときよりも、戦争してる国よりもいっぱい日本人が死んだ。コロナじゃないのよ、コロナ以外の死者が爆上がりなのよ。とうとう日本人の平均寿命が下がるまでになったじゃん。なんでこうなる? おい推進派、答えろ!
「感染症から子どもを守れ」の正体。
ワク推進メンバーで構成される「こびナビ」。まさにマッドサイエンティスト集団。言論統制機関でもあった。
当時のワクチン大臣のブログを監修していたのもコイツら。だから大臣がああなった可能性も考えられ、悪質きわまりないサイトとして名高い。
きょうは動画を見ていただきたいと思います。けっこう長いので、何かを食べながらとか飲みながらご覧になるのをおススメします。
出演者は、当ブログでも何度か紹介しましたフリーライターで論客の中川淳一郎氏、映画『ヒポクラテスの盲点』監督の大西隼氏、そして福岡のローカル情報番組『ナイトシャッフル』で長年司会を務めていた浜崎正樹氏。この3人による鼎談のもようです。なお浜崎氏はFBS福岡放送アナウンス部長という、なかなか待遇のよいポジションへ就いていたのに、コロナ報道の在り方に疑問を抱いて局を辞めてしまった“漢”です。こういう人、大好き。いままでは知らなかったけど、こんな人がいたんですね。私は嬉しい。
大西監督と浜崎アナは、何度かコロナワクチンを接種している。かつては自身も接種を推進する側にいたのです。通常は間違いを認めたくない。事実、推進に加担していた著名人のほとんどはダンマリでしょ。ホリエモンはいまもわかりやすく吠えてますけども、それ以外はみんなダンマリな連中ばかりでしょ。
でも彼らは違います。間違いを受け容れ、それを発信しようとしたんです。偉いですよ。
ワクチンの中身。
それでは本日の注目ポストです。いいですか、よーく見といてくださいね。テストへ出ますよー。
※情報量が多いので、時間のない方は小分けにして閲覧を。
ここへはポストの全文が見れないものもありますので、なるべく「さらに表示」をクリックされることをおススメしときます。
#中村敦夫
— 左卜全温度チアシードリーファンクジュリアにハートブレイク1999 (@_30776506271) May 21, 2023
日本の教育はそうでしたからね。親の教育も基本、とにかく従順になれというものでした。
思えば私は、この日本人というものへ懐疑心を抱くようになったのは、ずいぶん早い時期からだったような気がする。https://t.co/k5qKqmfKH7
#ナチス・ドイツ
— 左卜全温度チアシードリーファンクジュリアにハートブレイク1999 (@_30776506271) August 18, 2025
アドルフ・ヒトラーがドイツの「Führer(指導者)」となった背景には、メディアを使ったプロパガンダがあった。https://t.co/STfkurK1bQ
あーっ!! マスクをしないで路上飲みしていますね! 「なんで路上飲みをしているんですか!」とかやりまくっていたのが民放TVのワイドショーと新聞。最強のマスク警察がクソメディアの連中 https://t.co/VicG84tgYS pic.twitter.com/9fdXNnuzxm
— 中川淳一郎 (@unkotaberuno) May 12, 2026
マスクについては本当にひどかった。どうやったらあんな研究結果が出るのか信じられなかった。またそれをいとも簡単に受け入れる人の多さに絶望しました。 https://t.co/DS1QLwdk8y
— Mr.NonWoven (@MrNonwoven) May 12, 2026
“ベネフィットがリスクを上回っている”
— no fishing no life (@H0ATyDBdPG5hqwJ) May 12, 2026
航空、原子力、鉄道、建設などの安全工学では、死を期待値で相殺することは禁じられている
「死ぬ可能性があるが、メリットが大きいからOK」という判断は、どの産業でも重大事故の原因として禁止されている
医療産業以外のお話だが
無危害の原則はどこへ?
しかし、あくまで「黙って」である。正直、ワクチンが信用に足るとは思っていなかったからである。言説の専門家としては、自分で止めるのが筋である。自分がまた誰かに推奨することは、立場からいっても無責任になる。言説が言説を呼ぶような社会的感染は避けようと思ったのである。
— 田中希生 (@kio_tanaka) May 13, 2026
統計をみても、自分同様、多くが3度目からやめ始めたと思うが、自分が恐ろしいと思うのは、それでもコロナで死ぬかワクチンで死ぬか、確率論で天秤にかければ後者を選ぶ、という計算がまかり通っていたことである。そもそも質が違って天秤にかけられないからである。これは明白に人文学の問題になる。
— 田中希生 (@kio_tanaka) May 13, 2026
コロナのもたらす死は、自然死、誰かから感染するのが確かだとしても、道徳的に不可抗とみなすべき死である。あいつのせいだ、と考えても利益がない。同じ可能性は自分にもあるからである。一方、ワクチンはひとによる「意志的」行為である。明白に「責任」が生じている。
— 田中希生 (@kio_tanaka) May 13, 2026
自分がコロナに罹るかどうかは、確率論的にはいえても、実際には意志によって「計算不可能」である。また、ワクチンを打つことは、確率論ではなく意志によって「計算可能」である。計算不可能なものと計算可能なものは天秤にかけられない。残るのは自然か人為かの対立である。科学では押し切れない。
— 田中希生 (@kio_tanaka) May 13, 2026
文字通り「心ある」科学者・医師は警鐘を鳴らし続けていたが、人文学者の手を借りたかったにちがいない。問題が人文学に固有の領域に及んでいることを、彼らはよく承知していた。ワクチンの成分がどう作用するかという以前に、そもそも人為と自然の区別がついていない。人文学的におかしいのである。
— 田中希生 (@kio_tanaka) May 13, 2026
むしろ人文学の不足——埋められたはずの不足である。人間のことは人間にわかるはずである、というのが人文学の賭け金だが、人為のもたらす未知について、意志によって、立ち止まることができる。それさえできないくらいに、人文学は衰弱していたのである。
— 田中希生 (@kio_tanaka) May 13, 2026
死には自然な死と人為による死があるが、二人称の死において——つまり残された者にとって、前者は「喪失」を意味する。後者はそれに加えて、「悔い」をもたらす。「あのときこうしていれば」である。それはひとつの責任として、後悔として、悔やんでも悔やみきれない苦しみをもたらす。
— 田中希生 (@kio_tanaka) May 13, 2026
死は、もっぱら残された者(生き残った者)にとっての死だから、自然な死と人為による死のあいだに、決定的な断絶をもたらす。繰り返すが、自然な死、つまり不可抗の死に感じるのは「喪失」だが、人為による死は、死ななくて済んだ可能性を残す「悔い」だからである。
— 田中希生 (@kio_tanaka) May 13, 2026
いいかえると、鎮魂とは、後悔の苦しみを淋しさに変えることだ。苦しみはこの世に幽霊を生じさせる。この幽霊は、社会に現実に作用している。いまも特攻に散った若者がなんらかの作用をこの社会にもたらしているのは、残された者に「悔い」があるからだ。ちがうやり方ができたのではないか、と。
— 田中希生 (@kio_tanaka) May 13, 2026
死は、終わりではない。終わってから始まるものだ。なぜならわれわれが感じる(経験できる)もっとも強い死は、二人称の死だからである。たとえば祖父母の死は、死んでから、決定的な喪失として、自分の心の中に生き続けている。日本社会は、そこへの共感を完全に失っているのである。
— 田中希生 (@kio_tanaka) May 13, 2026
だから、人文学者こそ声をあげてほしい。もっぱら二人称の死こそ死であって、喪失の淋しさと悔いの苦しみとが残された者を襲うのだと。そうした死に影響されない生者の世界は存在しない。それを信じなければ反戦だって口にできなくなる。科学主義にとってはどんな死も同じ死だからだ。
— 田中希生 (@kio_tanaka) May 13, 2026
知識がないというが、
— タカトシ (@taddy0131) May 13, 2026
2020の1年間で、現役世代には全く脅威のない感染症であることは知識がなくても分かる。
超過死亡はマイナス。
超過死亡マイナスの感染症に対して、急造ワクチンをリスクの極めて低い現役世代がうつ必要はないことを認識するのに、知識は不要。
日本に被害はなく、先行接種した欧米でも効果はないことを観察しながら、自国が異様に接種を煽ってる状態を認識し、それに抗議できなかったこと、3回目まで気づけず行動できなかったことを
— タカトシ (@taddy0131) May 13, 2026
「あの時は仕方なかった」
ように言うのは止めて欲しい。
絶対に気づけたはずだ。
私でさえ認識したのだから。
胎児死亡は重大すぎる懸念事項ですが、胎児は出生前ということで副反応疑い報告の死亡数としてはカウントされません。すでに4月22日の1例に加えて合計で6名の胎児が死亡しています。接種当日に胎児死亡しても評価不能のガンマ判定です。日本にとっての重大な懸念はこのメンバーが副反応検討部会にいる…
— ふう子 (@korekininaru1) May 13, 2026
メモ 東京都 麻しん(はしか)緊急接種のタイミング
— 藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」 (@JINKOUZOUKA_jp) May 16, 2026
後に「はしかは緊急接種のおかげで収まった」と歴史を改ざんされない為のメモ https://t.co/EyR86FS0wu pic.twitter.com/iZEKAYfPAN
具体的に何から防護というわけではなく、何かわからない「飛沫感染」から身を守るためなのでしょうか?
— Mr.NonWoven (@MrNonwoven) May 15, 2026
飛沫だけで感染する感染症が、まず何かを調べるべきですね。
そもそも、感染対策の問題に限らず、「個人の判断」を尊重したくないって考えの人ばかりが集まったのだから、
— mashamasha (@mashamasha76656) May 14, 2026
そうなるのも当然ですよねとしか🤣🤣
我が子の過ごす学校では、そんな人たちと関わらなくて済んで良かったです🤣🤣
被害者ヅラ止めて、これからも自主休校()続けていれば良いのにw🤣🤣
コロナ騒動から原爆以上の超過死亡…人が異常に亡くなっている
— 菊🏵️ (@oV1SubhgOgBBQOU) May 15, 2026
子供の自サツ、💉が原因と思われる急死…
何度も言うけどマスクは💉へと誘導する為の悪魔の小道具だった
😷は忌まわしい悲劇のコロナ騒動の象徴
2019年までの😷とは違う
そんな物を付けながら如何なる政治批判デモをしたところで響かない
その善人たちにボロクソに言われ続けたのは辛かった
— ふにふに (@lnishimura1) May 15, 2026
7 年目のマスクの夏が始まる。
— 与歌(ようた)🟠 (@Yota_songs) May 16, 2026
「個人の判断」と言うのみで、「マスクは不要」「マスクは感染症を予防しない」「マスクを外そう」とは決して言わない国や厚労省、テレビやマスコミ。彼らが国民を騙して、そのまま放っておいてる。…
この事は忘れてはならないと思う。
— キキのかか (@KikiKaka1003) May 15, 2026
コロナに罹った事で迷惑をかけたと思い悩み、幼い子どもを残して自殺してしまった人がいる。コロナを煽った人、そして犯人探しをした人。心あたりがある人は心底反省して欲しい。 https://t.co/jfWrzS58oA
2020年2月17日時点でのファウチのインタビュー。
— しゅん(高木俊介) (@ragshun) May 17, 2026
この時点で米国では「空気感染」としている(!)。そして、「(マスクの)周囲からの漏れ」という構造のために効果はないと明言している。…
スティーブ・キルシュ氏:「ワクチンが本当に人々の命を救っているのなら、ワクチン導入後、死亡者数の曲線は平坦化するはずだ。」
— NANA@omegazeus (@nana7770214) May 16, 2026
「世界で最もワクチン接種率の高い国である日本で、ワクチン接種が開始された際に、新型コロナウイルスによる死亡者数の曲線がどうなったかご存知ですか?」… https://t.co/4humDnE9io
飲食店や旅行会社が多数潰れ、無収入になったり、大幅減収で自殺者が増えましたね。子供は修学旅行や遠足など楽しい行事をつぶされ、子供の自殺も増えました。若者は出会いの機会を奪われ、少子化に拍車がかかりました。高齢者も楽しみを奪われ、老化が進みました。過剰な感染対策で多くの人が不幸にな…
— ちはやふる (@U4yR6HhjdNt9qQC) May 18, 2026
コロナ騒動、デメリットをさらに挙げる。WW2経験者を除き、ここまでの制約ってあったか? 1973年生まれのオレは2020年に人生で初めて制約をかけられたと感じた。以下では留まらぬほどのデメリットはあった。現在無茶苦茶忙しいのだが、いずれthe… https://t.co/HNBwyq3gaV
— 中川淳一郎 (@unkotaberuno) May 18, 2026
コロナワクチンに関して専門家や医クラは間違いを連発していたのはスクショ等でわかる。つまり事実。そしてプロの立場で自ら訂正した人は殆どいない。プロが間違いを放置するというのは非常に問題があり、その間違いが世間的に認知された時点でデマに変わるから、当然デマを吹聴したことになる。
— 鈴木 兆 (@Kizashi_S) May 18, 2026
これが善良な大衆の本音だろうね。
— jinpeiishii (@jinpeiishii) May 18, 2026
確かに豚は飼い主は自分たちを食べるために餌をくれるなんて知らない方が良いかも知れない。
しかし人間として生きるなら知る勇気が必要だ。そして知って生きるのは別に辛くも悲しくもない。… https://t.co/dDDvFk1DVy
具合が悪いと精神科へ駆け込めばそれが命取りとなる
— 北野 翔 ☆今日も一日元気に☆ (@show2026ken) May 16, 2026
精神科で何かが改善される事はない
精神科に通院してからどんどん体がおかしくなるのは
処方される薬の添付文書を見ればわかること
何を言われてもどんな病名が与えられてもそれに根拠はないから
どんな病名でも結局同じ薬が処方されていたりと…💀 https://t.co/9xWohCSnHr pic.twitter.com/dlXv5xTSCS
忽那氏の裁判は「反ワクチン」「陰謀論」と言った事が名誉棄損と判断された可能性があるということか。
— くろのす社長 (@MasukuShac87060) May 19, 2026
だとしたらいままで散々言って来た、今でも言っている連中は大丈夫か?
コロナ対策の「デメリット」をメリットだと考えるヤツが少数だが湧いてきたので、引き続きデメリットを紹介します。こいつらは「感染対策は効果があった」という前提に立っているのだが、じゃあなんで感染対策を最後まで頑張った日本が実数で2022年に17週間も世界一の陽性者数になったんだよ。「他国は…
— 中川淳一郎 (@unkotaberuno) May 19, 2026
胃カメラ前の御婦人
— リッチストライク🥕🥕🥕🥕🥕🥕 (@dJrTEnftip9skHs) May 19, 2026
血圧が200あると報告があり診察へ
案の定マスクをしていた。
「まずマスクを外してください」
というと戸惑うように周りを見てから外す。
「ゆっくり深呼吸をしていてください、検査は出来ます。マスクをしたらまた上がってしまって検査中止になってしまうかもしれないです」…
19世紀から20世紀初頭の医師達が残していた記録が再注目されており、そこには今と重なるような記述が大量に残されていたのです📚… pic.twitter.com/GvE7ZT2AzQ
— トッポ (@w2skwn3) May 19, 2026
「あっ! これ、番組作るのが簡単なのに、数字取れるんだ!」と分かってしまったんですよね。要素→①陽性者数を煽る②専門家を呼び深刻ぶらせる③海外の発言を紹介する④街頭インタビューで「怖いです~」と言わせる⑤コメンテーターは無難なことを言う すさまじくラクに40分埋められるんですよ https://t.co/SglKbh7d4p
— 中川淳一郎 (@unkotaberuno) May 20, 2026
マスクは隙間だらけでスカスカなのに、なぜか息苦しくなることに矛盾はない説明をAIに修正してもらいました。
— Mr.NonWoven (@MrNonwoven) May 20, 2026
雑貨マスクは通常、隙間だらけで漏れ率80〜100%です。
安静時や弱い呼吸では、ほとんど空気が隙間から出入りするため、濾材を通さずに済みます。… pic.twitter.com/Nl9qVM06gh
気温が下がって涼しいからか、二重マスクの人いた。今に始まった事ではないけど、そこまで感染を怖がっているのに、なぜ正しい知識で効果的な対策をしようと思わないのだろう?#無駄マスク
— 美浦ありさ (@miuraarisa093) May 21, 2026
この状態で満員電車乗ったらどうなるかくらいわかると思うんですがねえ
— 居酒屋ダンギ (@BarberSeidan) May 20, 2026
この写真見た医者が「ツバが前に飛ばないことがよくわかりますね!マスクは優秀!」とかポストしたのが万バズしてて頭クラクラしました
やっぱり義務教育の敗北ですな https://t.co/EcAAtYcP5w
研究:ファイザー社のmRNAワクチンは、わずか75日間で再生不能な眼の細胞の8.4%を破壊する
— 苦労人の改 (@5rHxIhQGQnnRSOe) May 20, 2026
64人の若年成人を対象とした研究で、研究者らは接種後に角膜内皮に不可逆的な構造的損傷が認められたと報告した。
これらの細胞は再生しないため、損傷は永久的なものであり、失明につながる可能性がある。 https://t.co/fRwhv96w7G pic.twitter.com/KvRKpHaZBy
サルでもわかる新型コロナのウソ
— 内海 聡 (@touyoui) May 19, 2026
今だからこそ復習したい。…
「病気でもないのにマスクをつけている」のではなく、心身を病んでマスクを着けているんです。実際リプ欄にも「ウイルスガー!花粉ガー!唾液ガー!顔を見るなー!」などと喚いている病人が集まっていますし。… https://t.co/LTFJkbWfQy
— 辺境住み@40歳からの女修行 (@syugyouforties) May 20, 2026
しかしながら、ワクチンと言う道具は「特定の疾患に感染しないため」と言う目的に対する、手段であるため、それを使用するにあたっては、「感染するとどうなるのか」と言う問いと、ワクチンが「どう言う製造過程で作られたか」と言う問い、さらには「人体に対してどのように作用するのか」という
— 馬 (@KpUDJ9c5q2zOvvT) May 22, 2026
感染しても無症状の人もいれば、重症になる人もいる。
— 馬 (@KpUDJ9c5q2zOvvT) May 22, 2026
乱暴な帰着ですが、これだけであれば「在来の感染症と変わらない」と言う見方もあるかと思います。
では「どう言う製造過程で作られたか」で言えば多くはブラックボックスであり、「分からない」。
その上で、mRNAワクチンと呼ばれる、
であった。
— 馬 (@KpUDJ9c5q2zOvvT) May 22, 2026
そして「人体に対してどのように作用するのか」については、2020年の段階では未知であったわけですが、2026年の今になればある程度に結果として現れているはずです。
田中さんが以前にお話しされていたように、感染して死ぬのか、ワクチンを打って死ぬのか、と言う問いに対しては
その意味で、多くの専門家の意見を聞くのは確かに大事であると思いますが、信じて良い、と言う帰着にはならないのではないか、と思います。
— 馬 (@KpUDJ9c5q2zOvvT) May 22, 2026
仮に、生と死は常に自分の横にあるにもかかわらず、自らの裁量からその責任を放棄して「医療を信じる」とします。しかしその結果、責任を転嫁したはずの医療は
しかし、あの時ワクチンを信じて打ちましょう、と言った人たちはその責任を全うしているのでしょうか。
— 馬 (@KpUDJ9c5q2zOvvT) May 22, 2026
どのように作られたのか分からない、どのように作用するかも分からない。けども信じてください、責任は取りません。
それでも信じてしまった、あるいは流されてしまった、あるいは、
嫌だったけれどもやむを得ない事情によりワクチンを打った、と言う人が多かった。
— 馬 (@KpUDJ9c5q2zOvvT) May 22, 2026
さらには、そこに警鐘を鳴らしていた方々を「反ワクチン」どレッテル貼りをしていたあの頃の異常性にはまだ社会は回答を持っていないのではないでしょうか。
歴史学者の磯田道史氏によれば、100年前のスペイン風邪の際も日本政府はマスク着用を義務にせず国民に任せた。収束後、日本人は人の様子を見ながら徐々に外したという。今回はなかなか外せない人が多い。 pic.twitter.com/z5OBjQOG9G
— mooncave (@mooncave3) May 23, 2026
【神回】本日(5/23)20時~YouTubeプレミア公開
— 藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」 (@JINKOUZOUKA_jp) May 23, 2026
「MMRワクチンが中止になるまで」
隈本邦彦さんが厚生省担当記者(NHK)だった時の話
・副作用報告を軽視する厚生省
・実際の被害は100倍超
・厚生省の隠蔽体質
・接種した妹から姉にシェディング
・内部リークで製薬会社の不正が判明… pic.twitter.com/e7UK7iemTz
まさにこのハンセン病こそが「飛沫感染」の典型例。ハンセン病は「何ヶ月・何年にもわたって毎日一緒に暮らす」事が条件となっている。
— くろのす社長 (@MasukuShac87060) May 23, 2026
「R=なんちゃら」みたいな空気感染前提のモデルでコロナが扱われていたくせに公式には飛沫感染とされていた事自体がおかしい。 https://t.co/ulncIMDNF8
コスタイベ、接種数が少ないから副反応報告もわずかだってのにα判定出たの?
— 満月たまご (@baby_kamex) May 22, 2026
まだ10万人接種してないでしょ。一発アウト案件じゃない?
検討部会、国産には厳しいの?
ファイザーには甘々なのに?
Meijiさんはブチギレて内情暴露大会してもいいんじゃない? https://t.co/cB6IQh4N06
これを読むと「コロナ後遺症」と医者から判定してもらいたい人間はいるな、というのがよく分かる。何しろ会社を大手を振って休むことができるのだ https://t.co/7NnalQ7lEb
— 中川淳一郎 (@unkotaberuno) May 24, 2026
コロナ禍で発言していた時、素人のクセに偉そうにとよく言われたが。そういう人に逆に問いたいのだが、ハズレばかりのプロを何で信じるんだ?ってこと。それこそアホなことだ。彼らは当てられないので今後もハズレばかりになる。素人はプロを盲信ではなく、アタリのプロを見つけることだ。
— 鈴木 兆 (@Kizashi_S) May 24, 2026
ワクチン打ってない俺らより打ったお前らの方が感染症にビビってるならそのワクチンは失敗作ということ。お前らの態度が何よりの証拠だよ。
— 辺境住み@40歳からの女修行 (@syugyouforties) May 25, 2026
違うというなら俺らよりビビらず生きてみろや。打った方が感染率も死亡率も低いんだろ?だったら俺らより安心して生きられるはずだろ。
こんなお笑い、茶番はありませんね。
— TEK (@gdhjrbrc) May 25, 2026
「マスクは全く効果ない」から180度変換して異常なまでのマスク礼賛、マスクをしない者は反マスク。中間の意見もない。… https://t.co/s152OnCmnk
ワクチンの効果についてはこう喧伝されていたことは2026年5月、今一度紹介しとくね。こんな暴論がまかり通っていて、疑問を抱く人間は糾弾され、差別を去れていた時代がほんの数年前まであったんだからな。で、これらの論、今、正しいの? ワクチン接種、2025年は3%だろうが。過去を正当化するな pic.twitter.com/J0j64zYcdO
— 中川淳一郎 (@unkotaberuno) May 26, 2026
🇯🇵人口減少🇯🇵
— オールドメディアに洗脳されるな‼️陰謀論の正式名称は真相論です‼️ (@seigihakatta) May 25, 2026
2020年→2025年で
東京都以外の
ほぼ全ての道府県で
人口減少が凄まじい⤵️
特に北海道は
−23万人越えの減少⤵️
日本🇯🇵
これ、、本当に大丈夫なのか? pic.twitter.com/lDa2WbcC18
それは習慣では無く依存って言うのよ。
— りきまる2026 (@riki8969) May 27, 2026
だって外出する時にマスクを着用したい衝動があって着用しないと不安なわけでしょ。
だから習慣ではないよね。
雑貨マスクでは、なぜ空気感染の対策には全くならないのか?それは「普通に呼吸しているのと、粒子の吸収、拡散の量がほとんど変わらないから」
— Mr.NonWoven (@MrNonwoven) May 28, 2026
感染症にかからないための閾値というのはかなり低く。5%漏れていれば、効果は期待できないとされるほど。… pic.twitter.com/3W4DpCR8Su
【現代適塾】君はiPSの巨額研究費で魂を売らされた被害者でもあるが、国民的影響力が桁違いに大きい君には被害者に真実を話す義務がある❗️所長を辞めてヒラ教授に降格しても責任を果たした事にはならない‼️山中君、研究者魂を賭けて真実を話しなさい❗️🫡⛩ pic.twitter.com/PXSH7gR7L9
— 井上正康 (@Kgb0mJQi4f1WXId) May 27, 2026
お子さんが先天性疾患の難病と嘆く方、偶然流れてきて
— macaron (@fraisst) May 28, 2026
妊娠中に自費でRS、3種混合、インフル…打ちまくってた
2026年4月から定期接種開始
今後増えてるだろうねhttps://t.co/VWeKrNaxLF
RFK Jr. はこれを「トリック」と呼んだ。
— 苦労人の改 (@5rHxIhQGQnnRSOe) May 28, 2026
ジョン・キャンベル博士はこれを「狡猾な」と呼んだ。
学術誌はこれを科学と呼んだ。 https://t.co/Kd9KNOym0a pic.twitter.com/hdfRA0bnhF
この世の中、反ワクだらけだね。おい、打て打て言ったお前ら、ワクチン様への忠誠心が足りない! ちゃんと打ちなさい! 私のような一発も打っていない人間はその信仰とは縁遠いので、強制するなよ。貴殿らはちゃんとこれからも打ちなさい。15000円?安いもんでしょ?だって人生守られるんですよね? https://t.co/8TBDYv0kVE
— 中川淳一郎 (@unkotaberuno) May 29, 2026
「3ヶ月で抗体が消えるからコロナワクチンを3ヶ月毎に接種しなければならない」と言ったよね。今は誰もうちに行かない。テレビの専門家たちは「3ヶ月毎に接種」言わなくなったよね。
— びんぼ♬ (@binbou415) May 30, 2026
大嘘ついて訂正も謝罪もしないでのうのうと生きてる"専門家"たちはどういう神経の持ち主なんだ!
テレビで土下座だろ
救済制度はワクチン後遺症ではないケースもワクチン後遺症と認定していると、しつこくしつこく言いつのっている人らの目的はなんなんだろう。何を目指しているのか。… https://t.co/tVN2I3BKBE
— しゅん(高木俊介) (@ragshun) May 29, 2026
〈実話〉mRNA注射💉が始まった頃。知り合いの若手勤務医(30代)が言った。
— UE (@Yonishitagaeba) May 30, 2026
👨⚕️「私はこの件(コロナ禍とワクチン)については何も話さないようにしています」
「僕ら勤務医が働く病院にとって、厚労省は”天皇や神”みたいな存在です」(=逆らえないという意味)
こないだ、また仕方なく健康診断へ行ってきたんですけれども。被爆するのは嫌だとゴネる私を無視するように撮られたレントゲン写真、それを問診時、キレイだキレイだとホメる女医さん。さらに表も裏も、いつもより念入りに調べられた。なんでも、全体的に珍しいほどの健康体だったかららしい。あと、視力のよさもホメていた。
どうしてるのかと訊かれ、本当は「予防接種を断固拒否してるから」「マスクも断固拒否してるから」「医者の言いなりにならんようにしてるから」「さっきやった血圧測定も、ほんまはやってもしょうがないと思ってます」と言いたかったんだけど、言うと話が長くなりそうだったんで「軽い筋トレしてます」にとどめといたわ。
医療統計データ分析の第一人者・大櫛陽一氏が、降圧剤の危険性、“高血圧マフィア”によるロビー活動、捏造だらけの論文、健康診断で死者は減っていない・・・などなど、いろいろとぶっちゃける動画。
こういうのを見たからといってぜんぶ鵜呑みにしたんではテレビ信者と一緒になるので、自分でほかの情報も調べたり考えたりしなきゃいけませんよ。
高血圧マフィア。
「健診に科学的根拠はありません」
病院の人たちって、他人へは「マスクしてください」「注射打ちますよ」「おクスリ飲みましょう」などとアドバイスするくらいだから健康になるための知識に長けてるはずなのに、当の本人は一般人よりも健康なのかというとそうでもなさそうに見える。彼ら彼女らの知識が正しくて実践しているのなら、みんなのお手本になるような元気ハツラツになってなきゃおかしいのに。オロナミンCを飲むより元気ハツラツになってなきゃおかしいのに。不思議ですね。
ワクチン推進派のエラい先生が言っていたことを一つひとつ検証する則武謙太郎氏。
ひとつでも当たっていたのか? デマだったのはどっちだ?
私は5~6年前から、推進派の意見も懐疑派(「陰謀論」と呼ばれるものも含む)の意見もずーっと見比べてきました。やがて推進派の意見がひとつも役に立たないことに気づいたのは、まあまあ早い時期だったと思います。その多くは権威主義で、科学と言いつつ科学に偽装した何かを駆使し、人びとをコントロールしようとする者だらけとしか感じられなくなったのです。そして結果は則武氏の指摘するとおりとなりました。いっぽう、こうして私が推している方々とて、ぜんぶをまるまる肯定しているわけではありません。概ねは納得できるんだけど、ココは違うんじゃないかと思うような箇所は、みんなちょっとずつあります。ちょっとずつ見解が違います。
それでも私がイイと思える発信者は、実験や論文ではなく現実がどうなったかでものを考えてる方が多いです。上記ポストにもありますが、素人はプロを妄信するのではなく、ハズレのプロを見破り、アタリのプロをみつけるのが大事なんだと思います。












































