PCがフリーズしまくり、作業がいっこうに進まない。そろそろ寿命か? 専門店で診てもらおうとしたけど、こんな日に限って休館日で絶望を味わい中。
 PCの機嫌には波がある。いまはPCの機嫌がいい。機嫌のいいうちに記事の作成に着手いたしますが、どこまで続けられるか不安です。
 

 本日は、とくに書いておきたいものがございません。ネタがないわけではないです。でも、いますぐに書かなきゃと思うほどのものがない。アメトピのアレも、どうしてもツッコミ入れなきゃってほどのものは運よく見かけなかった。
 やったー。 \(^o^)/
 今日はフリーです。何を書いてもいいお気ラクさがある。ということで今回は、Xの注目ポストを貼りまくることに専念する記事にしたいです。なにしろ溜まりまくっていますので、一気に吐き出しておきたい。またコロナ系の記事になるけど、これに関しては大事な情報ですので早めに記録しておく必然性がある。読者さんにも、ぜひ見て、考えていただきたい。
 私が書きたいことは、貼りつける作業をしていくうちに出てくると思います。それは後ほど。

 

※情報が多いので、時間のない方は小分けにして閲覧を。また、ここへはポストの全文が見れないものもありますので、なるべく「さらに表示」をクリックされることをおすすめしときます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 最近、Googleで何かを検索しようとすると、勝手にAIが作動して、AIの勝手な見解を示してくるようになった。そのために検索結果が出るまでの時間がかかってしょうがないのだが。でもしかし。私が見たところ、GoogleのAIは圧倒的な確率で誤情報を出す。ジャンルにかかわらず、明らかに誤情報のほうが多いのだ。

 いっぽうYouTubeを見ようとすると、GoogleのAIを推奨するCMがよく出る。病気になったらどうすればいいか答えてくれますよ、という内容で。医療推しなんですよね。あやしいもんです。

↑この画像をGoogleのAIにかけると「厚生労働省による予防接種の推奨に対する疑問や懸念を表明した個人的な意見」「医療やワクチンに関する情報は、厚生労働省や国立感染症研究所などの公式機関や、かかりつけ医にご相談ください」との文言が出ます。Googleは製薬会社との繋がりがあるので、その業界にとって都合のいい解釈をされる。GoogleやYouTubeには情報統制されるような細工がなされてるわけですね。

 冗談じゃないですよ、厚労省をはじめとする公式機関の情報こそ信用しちゃダメだってのに。良心的なかかりつけ医がいるのだとしたら、公式機関とは違うことを言うでしょうよ。みんなも騙されないようにね。

 

新型コロナを筆頭に、公的機関によるワクチンのウソ情報に要注意。

 

スペイン風邪の正体!

天然痘のときと一緒か。


 よく「風邪に気をつけて」って言う人がいるんですけど、具体的にはどうしろと言うのか聞かせてほしいと思うようになりました。その人の風邪(コロナやインフルエンザ含む)の認識がどれくらいなのか、確認してみたくて。わかってて言ってるのか、だいぶあやしい言葉になってきてるんで。
 予防接種の効果は驚くほど低く、あったとしてもそれをしのぐほどのデメリットを被る可能性が少なからず出てきますわね。マスクは何重にしようとウイルスには歯が立ちませんわね。手洗い? 消毒? ソーシャルディスタンス? そんなんでコロナは止められましたか? 感染対策には世界一協力的だった日本の国民オールスターズが、身をもって無駄だったことを証明しちゃったというのに。この期におよんでそれらの失敗を認められず、まだ継続しようというのだから呆れます。せっかく世界に晒した恥を無駄にしないでもらいたいです。
 ああいうのはだいたい空気感染するものだと理解していれば、そんな言葉は出ないんじゃないかね? どっちかというと「私はあなたの健康を気遣っています」的な、偽善ワードになっちゃってて。なんかもう、その人の底の浅さが透けて見えてくるようで。
 見渡したところ、風邪を努力や根性でなんとかできると信じてる人がいまだに多い。その方向として食生活や免疫に言及するのならともかく、マスクや注射を目印にしちゃってる者のほうが圧倒的に多数なのだ。それらをしないで感染した者へは、やるべきことを怠った者として激しく非難する。努力や根性でなんとかできると信じてる人が走りがちな「他責思考」である。とくにマスクの場合は可視化できるので、マスクの有無だけで判断してしまうのだ。彼ら彼女らはマスクが感染の可能性をいくらか抑えてくれるものだと思ってる。だからマスクをして感染したのならしょうがないけど、ノーマスクで感染したのならそいつが悪い――という理屈に。だから自分が風邪をひいたとき、ノーマスクや咳をしてる人との接触に心当たりがあればその者のせいだと信じ込む。やっぱり他責思考である。
 だけど何度も述べているように、そんなものがウイルスに通用するわけがない。物理的に無理なのだ。それどころか逆に感染しやすくなる要素を増やしてるのだから、やってる者のほうが責められてもしょうがない。そしてそういう情報を取りに行くことを怠っているのだから、マスクや注射に走る者のほうが責められてもしょうがなくなる。
 もうスペイン風邪の時代じゃないのよ。テレビの情報しか見れない聞けない老人とかならともかく、これ見てる人なら調べることのできる環境はあるはず。このままだと8年続いたとされるスペイン風邪時代のマスク信仰期間を超えてしまうだろう。だから日本人は歴史から学ばないし、世界の恥だって言ってるんだよ。

 

ヒトラーの右腕。支配者層による国民の誘導。

 

 このところ、陰謀論だと目されていたものが覆る事例が多くてビックリだねぇ。
 コロナワクチンの危険性を訴える者を陰謀論者呼ばわりしてた人は、もっと陰謀論ぽいエプスタイン問題もウソだって言い張っててください。ジャニー喜多川氏にまつわる証言も、みんなウソだと言い張っててくれ。

 

 まともに考えりゃ首をかしげざるを得ぬアメトピの採用基準。まず見たところ、全体の95%くらいは「読みもの」として薄くてつまらない。スポンサー商品の宣伝目的の記事にしろ、あれだと逆に購買意欲が削がれるんではないかと心配になるものが多く(例:推してるつもりで書かれてはいるんだが、書いてる人が無知丸出しなのが伝わってくるため、商品の問題点や不信感が浮上してしまう)。
 でもやっぱり問題なのは感染症系の記事でして。何度も何度も何度も何度も指摘してるように、スタッフブログで「非科学なことは書くな」と忠告しているにもかかわらず、モロに非科学な情報を垂れ流す記事を採用することが相変わらず多い。というか、むしろ非科学なものをわざわざ選んで採用してるのかとさえ感じられる。こないだなんか「ノーマスクで買い物したら風邪ひいた」を根拠に、マスク効果アリと結論づけしてる人の記事が採用されてた。大発見だな、それ論文にして発表するといいよ。世界じゅうの笑いものになるだろうけど。 (*´Д`*)

 ということで今回もアメトピへのダメ出しコーナー、やっときますか。
 やりたくないんだけど。アメトピがやめてくれたら、こっちもやめれるんだけど。


【コロナを理解できず怒鳴られる義母】


 ブロガーは主婦。義家で夫の家族と同居生活をしてるらしい。そこにいる義妹が目下、コロナ感染のため自室に隔離中。しかし義母がそれを理解できないようで、義妹の部屋前まで掃除をする。これに気づいた義妹が「来ないで!」と、ヒステリックに怒鳴るというのだ。また、義妹がトイレへ行こうとすると、その前にある洗面台で義母が呑気に歯みがきしているから、そこでも「部屋に戻って!」と怒鳴るんだって。
 ブロガーが「●●ちゃん(義妹)はコロナなんだよ。感染したらお義母さん、死んじゃうんだよ。志村けんが亡くなった病気とおなじなんだよ」と説明するものの、義母は翌日には忘れてしまう。このパターンが続く。ブロガーは内心、義妹に対して「何様なのか」とは思うものの、そこでの立場が弱いこともあってグッと言葉を飲み込み義母を部屋に戻す――そんな隔離期間を過ごしている、とのこと。

➡ここは一家そろって2020年の認識をずっと続けてるのかと思う。書いてある情報だけを見ると義妹の義母に対する当たりの強さを強調したいのだろうが、根っこでは義妹がコロナウイルスに無知すぎるから必要以上にヒステリックになってるように思われる。
 無知さにおいてはブロガーも同様。いまだにコロナを殺人ウイルスだと信じており、いまだにコロナが志村けんさんを殺したという認識のまま。少しは調べて勉強しておけば、こんな無駄な争いなんかしなくて済むものを。


【風邪をひかなくなった手洗いうがい】


 この手の記事では久しぶりとなる男性ブロガーの登場。ここ2年ほど、予防接種を受けた後にインフルエンザに罹っていたので今年は打たなかったと。そのかわり手洗い&うがいで予防していると。手洗い&うがいはコロナ禍でも専門家が推奨するほど予防効果があるそうなので、この冬はしつこく実行している。そのおかげで風邪をひかなくなりました・・・とのこと。

➡コロナやインフルエンザもそうだけど、風邪はだいたい空気感染。そして空気感染がメインのウイルスには手洗いもうがいも、ほとんど意味ナシなんだけどなぁ。あれを推奨している専門家はニセモノの目安になります。その人たちは飛沫感染や接触感染の設定を前提のまんまで話をするから。まぁ予防接種やマスクのように大きな弊害があるとは聞かないので、効果がないからといってやっちゃ悪いとは言わないけど・・・ああ、手のアルコール除菌はやらないほうがいいね。
 ちょっと前の記事を漁ってみますと、この方は免疫力をキープさせるため栄養のある食事を心がけるようにしているとの記述があった。風邪をひかなくなるんだとしたら、おそらくそっちの効果かと。
 でも、この人ひとりの、それも1シーズンだけのサンプルをもって「効果がある」なんて言っちゃいけないでしょとは思いますよ。アメトピ担当者は、そういうところもチェックしてほしいです。


【変なタイトルを付けられるのが不快】


 未亡人ブロガー。この方は感染症とは関係ないです。アメトピへ何度も採用されたことを怒っているらしいのです(笑)。とくに採用時、不本意なタイトルをつけられることに嫌悪感があるのだそうで。
 だから「アメトピ掲載を希望しません」と連絡した。ところがこの記事も、こうして採用されている。

➡ちょっと笑ってしまった。たしかにアメトピは内容と合わないタイトルをつけられていることがあると、ここでも以前、指摘したことがあります。
 ヘルプのページには、アメトピに掲載されたくないときは連絡してくださいと書かれてある。それをやっても反故にされたのか。スタッフが目視したうえで採用し、こんなタイトルをつけたのならば、悪意があるのかもと疑われてしまいますが。
 該当記事のコメント欄を見てみますと、おなじような理由で掲載辞退を申し出たことのある方が。そしてもうひとつ、注目したいコメントがありました。その方はなんと、Ameba社の見学へ行ったことがあるんだとかで。そのときに、アメトピはAIが選んでいると聞いたそうなのです。なので一度AIから気に入られると期待されて掲載されやすくなるのではないか、とのご推測。
 ブロガー氏は案の定、その後も複数回採用されてしまったんだとお怒りのようでした。いわく「アメトピ恐怖症に陥り、書きたいことを書けないじゃないか」と。

 

 おい、最後のやつ。これはどういうことだ? コメントされた方の証言は正しいのか? ヘルプページにはしっかりと「アメトピのピックアップ専門チームが365日、毎日、人の目で実際にブログを読んで、おもしろい、気になる記事をピックアップしています」って書いてあるじゃないか。あれウソなの? じゃあタイトルつけるのもAIか? このところアメブロが推してる、検索サイトでヒットされやすくなるタイトルをAIにつけてもらうサービスだっけ? ああいうのでやってるかもな。たしかに人が読んでそのタイトルだと、よっぽど読解力がないだろうと言われてもしょうがないのがあるもんね。どおりで、うっすい内容の記事が多いのと、メーカー(とくに製薬会社)に都合のいい、無知丸出しな人の記事だらけだもんね。それも、なぜかおんなじ人ばかりが何度も何度も採用されてますよね。AIがぜんぶやってるんだとしたら、そうなるのも合点がいくな。あんなアメトピに採用されても喜んじゃダメだな。恥だと思わなけりゃな。
 そもそも、みんなの記事を読む「専門チーム」って何人いるんだよ? ユーザーの数から考えると、何百人規模でも足りないでしょ。うちの記事なんか、まともに見てたらひとつあたり何時間もかかっちゃうのがあるのに(爆)。まぁ、うちのが採用される心配はないとは思うけど。

 

マスクがどれほど有害かご存知ですか?

 

マスクは副作用ばかり。

 

日本でもマスク率が下がるほどに感染者の波も下がり、ほぼ全員がマスクしていた2022年ほどの波は起こらなくなりました。
マスクが逆効果だったと考えるほうが現実的。

 

マスクに期待してない人の思考と、マスクに効果がある前提の人の思考。

 

マスクが苦痛で学校に行けなくなった子がいる。

マスクの強制は人権侵害。

 

寝たきり、呼吸器系疾患や皮膚疾患患者を無視し、マスク着用を求める行為は犯罪。

 

 本日はですね、書いておかなきゃいけないことがあるのです。当ブログ2024年9月の記事でもやりました、アメトピへのツッコミのコーナー。ここでとくに気になった、ベテランの薬剤師で医療ジャーナリストの女性。感染症にはマスクが有効だと書き、周りに感染させないことが大切だと書き、ノーマスクで医療現場へ訪れる者は常識外れだと書いてた人。ハッキリ言って周回遅れな認識の人でした。薬剤師のなかにはmRNAワクチンに不信感を抱ける人ももちろんいるのですが、マスクについては素人なので無条件でその効果を信じちゃってるケースが多い。でもこの薬剤師はワクチンの認識もマスクの認識も、どっちもポンコツっぽい。だけどアメブロのオフィシャルブロガーで、アメトピへもしょっちゅう採用されてました。またジャーナリストとして、数々の専門家のところへ取材に行き、その記事がYAHOO!ニュースなどへ掲載されることも頻繁にあります。
 で、このときは自身がコロナになったという記事がアメトピ採用になっておった。マスクをしてワクチンもぜんぶ打ってて、国や専門家から推奨される感染対策はなんでもやってきてるのに。ウイルスには何をやっても通用しないことを自身の体験をもって証明してるようなものですよ――と、この時点でそう書いたんですよ、私は。

 

 

 じつは私、このときからこの薬剤師の人を追跡しておりました。数年前の過去記事から遡り、毎日1記事ずつ読んでたんですよ。この人がなんでこうなったのか、経緯を見てみたくて。それがこのたび、ようやくリアルタイムに追いつきまして。簡単にレポートしときます。

・2023年11月、クスリ不足について問題提起。クスリが不足してるので自分で予防できることをしましょうとのことなのだが、その内容にはワクチン接種、手洗い、うがい、マスク、栄養と睡眠をしっかりと・・・と書いてある。
➡でもこのうち、実際に有効なのは「栄養と睡眠」のところだけ。ほかは有効とはいえず、さっきも書いたようにワクチンやマスクには少なからず弊害がある。そんなことは2023年11月の時点でも知られていたはず。なのにこの薬剤師は知らなかった。

・2024年1月、某女性医師が42歳で死亡。薬剤師はその医師とは面識がなかったものの、ブログはよく見ていたとの記事。
➡ところが亡くなった医師のことを調べてみたら、コロナワクチン接種後にガンが再発したとの情報が。さらにその医師、HPVワクチンを激推ししていた人物であったことが判明。薬剤師はそこについてはスルーしているが、どう思っていたのだろうか?
 

・おなじく2024年1月、某診療科のM医師が出版した書籍を絶賛。
➡でもそのM医師、調べてみたらコロナ煽り系の非常に残念な専門家だったことが判明。同年7月にはSmartFLASHにて、ノーマスクで来院する患者を「常識外れ」「ここまで来るのにウイルスを撒き散らしてる」と、空気感染を理解できていない、コロナ脳をこじらせたような記事を書いていた。

・2024年7月、自身が取材してきたG医師とM医師(先ほどのM医師とは別人)の記事を紹介。
➡どっちもコロナ煽り系の専門家で、Xには彼らの言動へ怒りを露わにするワクチン後遺症の方が複数名いた。
 

・2024年10月、自身の鬱傾向と更年期を告白。数年で体重が15㎏も増え、おしゃれや美容にも興味がなくなり、人と会うのも嫌になったと。いっぽうでラジオ番組へ出演し、レプリコンワクチンについて語ってきたのだという。
➡ラジオ出演時の書き起こし記事を見てみたら、レプリコンはこれまでのmRNAワクチンよりも効果が持続するという長所(?)のほか、シェディングの否定、スパイクタンパクは「3週間ぐらいでほとんど消失する」、さらに「以前より打つ量が少なくなるので、副反応は軽減される」と語っている。アナウンサーが「他人の意見に流されずに自分できちんと調べることが大切ですね」「正しい知識を身に着け、自分で納得してワクチン接種を検討してください」とまとめている。でもご存知のとおり、この“設定”こそが大間違いでしたね。番組で、正しくない知識をばら撒いてしまいました。
 

・2025年4月、処方薬の副作用について語る。「クスリは万能ではない」「副作用のリスクがある」と、当たり前のことが書いてあるのだが・・・。
➡どうした? これまでとは違うトーンの記事である。
 

・2025年6月、突如、参院選への出馬を表明する。
➡なんでや(笑)? この時期、まるで人生を諦めてるのかとも思えるネガティブな記述が目についていた。それが一転、非常にパワーを要する行動へ。なんでもW医師の理念に共感し、W医師が立ち上げることとなる新党から出馬するんだと言い出す。
 でも待ってくれ。なんでW医師なのか? W医師なら私もよく知っている。ワクチンには懐疑派であり、業界の常識にもおかしいものはおかしいと発言できる、おそらくは「こっち側」の専門家なんですよね。少なくともこの薬剤師がこれまでにやってきたものとは遠い位置にいる方だと思う。不思議。
 だが、なぜか予定を変更し、無所属で立候補すると発表された。党として公認はせず、推薦候補となる。
「クスリを減らして手取りを増やす」「医療・薬剤の見直しで5兆円を国民の皆さまへ還元する」「薬害や副作用の報道を公正なものに」などの政策を掲げる。ブログでは「多剤投与をなくしたい」と訴えてる。どうしたんだ? いいこと言うじゃないか。見直したぞ。本人はこれまでにも多剤投与の危険性を書いてきたつもりらしいのだが、私が追うようになったここ数年分の記事ではそんなの見た記憶がないけど(汗)。まぁいいや。そこからしばらくは街頭演説のもようがブログや動画で紹介されることに。気づけば、もうこのころにはアメトピで薬剤師の記事を見かけることはまったくなくなっていました。これだとアメトピの基準に反するもんね(笑)。
 ほぼ無名で出馬したこの選挙、結局、大方の予想どおり落選で終わったもよう。でもこれまでとは違う面が見えた。好感度は上がった。そう考えると、この選挙も無駄ではなかったかもね。だが・・・。


・2025年9月、薬剤師が取材・執筆した記事が週刊FLASHへ掲載された。取材相手はY医師。Y医師を絶賛する薬剤師。
➡ん、Y医師? その名前に心当たりがあった私は、自分で作った問題アリな専門家のリストを漁ってみた。ヒットした。あーっ、こいつか! Y医師とは、これまでに登場したコロナ煽り系専門家とは格が違う。もうワンランク上のコロナ煽り系専門家(「医クラ」とも言う)じゃった。なにしろ「ワクチン接種が理由で亡くなった方の数はゼロ」とまで言い切るような人。それだけではない。YouTubeなどで本当のことを訴えようとするものを誤情報とみなし検閲するという、もっとも悪質な部類にあたる人物であることがわかっている。こんなやつを絶賛するとは・・・?むかっ

・おなじく2025年9月、Y医師を取材した記事がYAHOO!ニュースへ載る。Y医師は一貫してワクチン接種は正しいと主張。これに反するものには「科学的根拠が乏しく、患者さんを危険にさらす」などとし、インチキ呼ばわりする始末。どうやら薬剤師も、この論調に同調しているもよう。
➡しかしY医師にしろ「mRNAは2~3日で分解する。スパイクタンパクは2~3週間で分解されるので3週間を超える副反応は起こりえない」と、デタラメな設定を押し通していた専門家なのだ。

 私はアタマを抱えた。あのね、たぶんこの薬剤師は人が好いんだと思うんですよ。だからコロナワクチンの副作用を危惧する気持ちがどこかにあっても、取材した専門家にほだされ、コロッと騙されてるんじゃないのかと、そんな気がしてならない。
 ブログを見てきて、この薬剤師は離婚してから女手ひとつで4人の子どもを育てているのがわかった。ジャーナリストの仕事を始めたのも、本業だけでは生活費が苦しかったからだと思う。相当な苦労をしてるのだろう。
 苦労したのはわかった。だけどね、私は許すことができないよ。あなたは現在進行形で専門家どもの悪質さを見抜けないでいる。選挙時にはクスリの副作用のおそろしさを口にしていたが、いまだにワクチンの闇には言及しないじゃないか。あなたが書いた記事を読んで、あなたがメディアで発言した情報を信じて、アレを接種した人がきっといると思う。健康被害に至ってしまった人がいるだろう。そこは重いよ。
 W医師との絡みは何だったんだよ? W医師も、なんでこんな人を推薦したのかわからんわ。あのときはこっち側へ来てくれるのかと、ちょっとだけ期待しかけたんだけどな。選挙が終われば元どおりですか。まー、こっち側へ来ちゃったら仕事を干される可能性が高いからねぇ。そっちの事情があるのかもしれんねぇ。でも、そういうものと戦う姿勢こそが、選挙で勝つよりも大事な気がするんですよ、私は。
 選挙、落ちてよかったですよ。そんなんでは仮に当選しても、あとで手のひら返しされるような気がするからね。
 ということで、この薬剤師の追跡は、これをもって終了といたします。もう興味ないです。バイなら。 (-_-;)/~~~

 

この数字を見て何を感じますか?

※肺炎には誤嚥性肺炎を含みません。インフルエンザが激減してるように見える時期については、すでに説明済みです。

 

文部科学省の調査などによると、自閉症やADHDなどの発達障害を持つ子どもの数は年々増加。

 

ワクチン推進派は記憶を改ざんし、自分がやったワクハラも「なかったこと」にする。

 

製薬会社等から高額な資金提供を受けていた東大教授30人。

 

許すな! 忘れるな! ファシズムを!

 

 それでは今回も注目のポストを貼っていきます。今日は本文が多くなってしまったから少なめになるでしょう。
 それでも情報量は多いので、時間のない方は小分けにして閲覧を。また、ここへはポストの全文が見れないものもありますので、なるべく「さらに表示」をクリックされることをおすすめしときます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 本日は、すずぽんさんていう方の動画を貼りたかったんです。タイトルは「【矛盾】ワクチン推進者たちの破綻した論理」。その動画は、このコロナ騒動をわかりやすく振り返るような内容でした。すずぽんさんの動画は当ブログでも過去、貼らせてもらったことがあります。このたびもまた、いいかんじの動画(ほとんど語りですが)がupされてたんですよ。
 ところが、アカウントごとBANされちゃったそうなのです。通常なら何度か警告があるなど、段階を踏んで行使されるのですが、今回はいきなりのBANだったみたい。これもY医師か、その一派の仕業だろうか? まだそういうことをやってるんですね、あっちの人は。まぁ、あっち界隈の人にとっては耳の痛い内容も含まれてますからね。とはいえ、すずぽんさんの仰ることには頷けるものばかりでしたし、こういう見解・意見は出て当然のものでした。それが正しいか正しくないか、多くの人に聞いてもらい、考えてもらわないといけないような内容だったんです。
 それを支配者層側(?)は一方的に消してしまったのです。これではよほど都合が悪いのだろう、あるいは私怨でBANしたんだろうと思われてもしょうがないじゃんね。
 こんなふうにして情報統制はおこなわれてゆく。