2年前のちょうど今頃、クラウドファンディングをやりました。
もちろん、はじめてのこと、私たちは頑張りました。
そして多くの方々にご支援いただき、感謝でした。
けれど、それをきっかけに一連の事件の真相が露呈しました。
高が・・・の売上について、色めき立った人がいたのです。
彼の噓八百がしだいに明らかになってきて・・・
私は結社を辞めました。
悪いことはすべてこの世で清算して死なねばならないと言いますが、私はそれを強く望んでいます。
ですが、犯人はもうすぐ86歳なのよと、ある先生がため息交じりに言われました。
けれど、許してはいけませんぞ!先日お会いした結社以外のある俳人さんの口調は、かなり激しいものでした。
あのような者を、俳人協会に置いておくことが、そもそも間違いのもとじゃ!
K・Tさん、辱と痛みと苦しみをもって、去っていただきましょう。