
初めてS先生に対応していただきましたが
ナント内診台でパッと終わりました

尿溜めの必要もなくラクチンでした。
そしてD22、午後移植。
AHAと融解は無事終えたとのことで
今回移植する2個について培養士さんから説明

4BBと4BAのうち、
受精確認が取れているのは4BAの方。
そしてその4BAはもう半分ほどハッチングしていて
この時点で5BAに

一方、受精確認できていない4BBはというと再収縮中

元は4BAと4BBで成長度合いは同じだったハズなのに
AHAしてあってもハッチングする気配がない。。。
やっぱり受精できていないのかもな、という感じ。
そしてこの日は、私が苦手とする看護師さん。
以前から不信感を持っていたのですが、
この日も尿溜めの指示すらないのでこちらから確認。
ついでに移植開始の目安時間も聞きましたが、
「あー・・・始まったら1番ですよっ!」
という相変わらずの回答でした

(以前から質問に対しまともな答えが返ってきた
ことがないのでこの時点であきらめました。)
この日はあん平君がなぜか付き添いで
来ていたので(来るといって聞かなかった)
待合室のあん平くんにしばらくメールで愚痴

結局1時間ほどかけて水を大量に飲んだものの、
いつ移植なのかわからないまま限界が来てしまい
一旦トイレに行くなどゴタゴタしました・・・
でもそんな想いが通じたのか移植時には
私が一番信頼する看護師さんがやってきてくれて
担当してくれました

5BAはハッチングを終え6BAに。
そして4BBはというと・・・相変わらず再収縮中

でしたが2つともスムーズに移植できました。
ただ、いつもは「きれいな胚だからね」とか
声を掛けてくれる院長先生ですが
今回は「あとは祈って
」でした・・・。たまたまかもしれないけど、
おかげでちょっと吹っ切れました。
期待せず、普段通りの生活をしようと思います。