という話を院長先生から聞いてから
移植は半ば、消化試合状態

そんなワケなので今回の移植後は
ジムでの運動を控える以外
限りなく普段通りの生活をしていました。
今回も頭痛は一切なし(・∀・)
胸のハリ、まあまあ。
食欲はいつも以上に増加傾向。
でも症状なんてあてにならないし、
と期待半分、諦め半分で判定の日を迎えました

いつもどおりBT9、採血をして内診。
なんと内膜14mm・・・・・

今までで一番の薄さ!
ただ厚いからと言って陽性とも限らないので、
一旦は気を取り直して待合室へ。
今までの経験から、私の通うクリニックでは
βーhcgの結果が出る採血の1時間後、
早々に呼び出しがあると陰性

1時間以上経ってもなかなか呼ばれないときは陽性

なので「1時間以上呼ばれませんように
」と待合室で居心地のいい場所を取り、
ゆったり構えて待ってみましたが
1時間も経たないうちに呼び出しがっ

そこからはダメだったときシミュレーションを重ね、
また1周期休みと言われたらピルの処方をお願いしよう
とか心の準備をして診察室へ、
前回の判定時同様、S先生。。。。。
前回はあっさり「残念でした」と言われましたが
今回は「出てないですね、、今回は残念ながら…」
と院長級の気遣いたっぷりな口調。
しかも次周期、続けて移植との話

この先生の話や対応、いつも想定外なので
シミュレーションが追い付きません

今回の判定日は、偶然にも以前流産した子の
出産予定日だったのでちょっと運命も感じて
いたのですがダメでした~。
気を取り直して、次の移植に移ります!!