D7にはいわゆる“ノビオリ”を確認。
更に今回は卵胞ホルモン投与時としては初めて
胸も張っていました

そしてホルモン補充2週間後のD17、
内膜チェックの日を迎えました。
内膜はナント、
プロギノーバでは最高値の10.9mm

移植は予定通り5日後のD22で決定。
D3は内診・問診ともに院長先生でしたが
今回はどちらも別の先生。
そして今回の先生(S先生とします)と
院長先生では移植する胚に関して
考え方に違いがあるようで…

S先生はとにかく2個移植に対して消極的、
そして受精未確認の件に関しては
たまたま人の目でその時確認できなかっただけ、
という感じでそれほど気にしないタイプ。
しかもなぜか
〝私が焦って2コ移植を希望している〟
というような誤解をしていたらしく
4AB1個の移植を強く勧められました。
院長先生の意向とずいぶん違うため
しばらくやり取りをして一つひとつ確認したところ
誤解があったことが分かり無事和解
しました。移植は2コ凍結の4BB&4BAに

結果的には前回・今回と2名の先生の意見を
聞くことができて良かったです。
当日からルトラール(1日6錠)と
バファリン(1日1錠)が開始になりました。
今回はとうとう
SEET&AHA(アシステッドハッチング)のフルコースです
