適切な食事量 | 夢は小説家ですと本気で宣ふブログ

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文章の世界に魅入られた小娘が、妄想を書籍化しようと奮闘する日記。




さて、本題を始めよう。今日は食事の話だ。生きる上での三大原則に衣食住という言葉があるが、食事は生きるうえで欠かせないものである。そして食事の内容によって人間の消化器官はうまくはたらき、エネルギー源にしたり、調子を整えたりするという。つまりは食事は人間の健康管理に欠かせないものであるといえるだろう。

その大前提を弁えたうえで、教えて欲しい。

健康管理のための食事で大きくなり続けている。私にいたっては食事が不健康管理化しているように思うのだ。
限度を超えているというのだろうか。適切な食事量とはなんだ。
私は痩せたいのだ。

太りたくないのだ。

お腹が腿が主張してくる。

「よう、きたな。でぶの世界に」

あんまりだ。
だがしかし食事制限のダイエットなどあんまりじゃないか。

食事は生きるうえで欠かせないものであるのであろう?
健康管理に欠かせないものであるのであろう?

それをなぜ制限しなくちゃならないのだ。人間の本能を抑制するなど、シンのゾウをとめてみせるととめてみせると同意。私には無理だ。

いかにして、戻ろうか。

それが、目下。
私に突き刺さる現実なのである。