文章の話私はなにぶん理解の狭い人間で、ポエムは嫌い。散文詩は好きだけれど違う。小説が好き、という性分なのです。昨日の文章は気分的にはショートストーリーの範囲、SSに分類されたいのですが地の文に気持ちが入ってしまっているので文学的ではないんですよね。好きなように書けばいいのに、好きなように書くには知識を得すぎた気もします。ああ、小説が書きたい。書けるようになりたい。