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sub rosa

みどりさんが好きです!

きいろさんも好きです!

そして、とーぜん、5色も味わい深い。

最近、あかさんが伸してきましたぞい!

おめでとうございます!

はい、とっても目出度く、素直に嬉しい。

相葉くんが、いよいよ念願のお父さんに……。

 

相葉くんが幸せにならないなんて、そんなの絶対有り得ない。

だから、どんどん大きな幸せに包まれた人生を送って欲しいのです。

 

とは言え、プラべはあくまでプラべ。

触れるのはここまでにしましょう。

 

 

さて、薄々気が付いていたのですが、相葉くんって、演じることがだいぶ好きらしいと思うの。

6月某日、「ミナト先生」観て参りました。

相葉くんの演技って、なんか不思議なんだよなあ。

演技派!ていうのでもなく、憑依型!でもなく、なり切り型って感じでもなく。ザ・俺、ザ・自分!っていう演技でもない。もちろん、棒演技なんかじゃないよ!

良く昔から、役柄的にあて書きみたいな事言われちゃうけど、そうでもないと思うんだ。

 

う~ん、なんだろう。

役を理解して、咀嚼して、消化して、そして、自分なりにその人物像に近づけて行こうとする。

自分なりの正解に近づけようとするから、もしかしたら演じながらも、ふと悩んで迷うことも多いんじゃないかな。

とりあえず、虚構じゃない生身の人物を演じようとしている。

リアリティーって一言で表現しちゃうのも違うんだけどね。しかし、相葉くんが立つ舞台上には、明確にその人が存在する。だからかなあ、私的には、ラストに向けて、じわじわと胸に来る感じがするんだ。

型にはまってない演技スタイルが、つまり相葉雅紀なのだと思うのですね。

 

さてさて、次は映画だあ!

こっちも楽しみ過ぎる!実は、ホラーは大好き。怖くなかったらどうしようって、そんな心配をしています。

 

あっ、お話の続きも書いていますよ~!

気長にお待ちくだされば嬉しいです。。。