近くのリゾートホテルで明日からお仕事です。
バイトというか、パート。
ベッドメイキングだけど、ぶっちゃけ興味のきの字もないww
やりたくないww

島の中でも一番大きな会社なので、病気を晒すことになったら怖いです。
ううう…

調理場も空いてはいたんだけど、
リゾートホテルの調理場とか怖くて入れないww
やっぱり私は居酒屋向きかと。
居酒屋で働きたいよー(泣)

昼の仕事が落ち着いてきたら検討しようかな。

不安だらけだけど、やれるだけやってみよう…。



しかし…


行きたくねーーー!!








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最近このんの吃りが半端ない。

言葉が出てくるまでの間が長い。

「ねーママ、これキュ、キュ、キュ、キュ、キュアキュキュアダイヤモンドみたいでしょ!?」
みたいな。

ひどいときは吃り過ぎて言いたかったこと忘れちゃう。


前もこうやって吃ることがよくあったんだけど、
言葉の覚え始めだし…って気にしなかったけど、
これってストレスとかも関係あんのかな?

だとしたら私のせいだろうし…
なんとかせねば…







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私がこの世で一番嫌いなもの。

それは…

ゲコゲコ鳴くあいつ!

そう、
か〇る!!

口に出すのも文字にするのもおぞましいため伏字。


あいつの姿を見ようもんなら断末魔あげながら卒倒します。

島には体長6cm以上のあいつがわんさか!いるらしい。

毎晩大合唱してます。

幸いまだ姿は見たことないが…小さくてそのサイズとか…マジ無理…



\(^ω^)/むり!



暖かい南の島で奴らが冬眠するかも分からない。
気が抜けません。

雨の日はなるべく外出したくない。


ゲコゲコやかましいー!!!!





\(^ω^)/むり!



そして横でなんかカサカサ音がするからおそらく
黒くてジメジメしたとこが好きで生命力に満ち溢れてて触角の長いテカテカしたあいつがいます。

寝れねーよ!





_(:3 」∠)_



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境界性パーソナリティ障害の人の気持ちがわかる本ってのを買ってみた。

旦那に見せたら「これお前が書いただろ」って言われた。そんくらいすっげぇ当てはまってる。

「この印税どこでヘソクリしてんの」



……



書いてねーよ!!!!



ってなわけでいつものようにワンクッション。



















前に、自分の精神障害の実態を自分なりに見つめ直して且つ分かってもらうために紙に書いたことがある。

出来ない事とか、感情の起伏が激しい理由だとかを。

もし「出来ない事」を出来ているときがあれば、
「頑張ってるんだな」って分かってもらいたくて
旦那の母親に見せたんだけど…

「出来ない事」とか言いながら出来てるじゃないか。嘘なんじゃないか。甘えてるんじゃないか。

と思われていたらしい。
まるで、「間違い探し」のように揚げ足を粗探しされていたってわけ。


だから、体調悪くて引きこもって、頑張って出てきたら「なんで引きこもってたんだ」って責められて、
責められるのが怖くて引きこもって、の繰り返し。

一体何が怖いのかも分からなくなってきて、
リビングに向かうのがたまらなく苦痛になってきて、
全く行けなくなった。

そのことも旦那にちゃんと説明して、旦那も母親に説明したら、
火に油だった。
「こっちは世話してやってんのに、世話してくれてる人達が怖いとはどういうことか。意味がわからない。理解出来ない」


別に、本当なら、理解なんかされなくていい。
けど「理解したい。するよう努力する。一緒に頑張ろう」
と言ったにも関わらず、そんなことを言われたら益々人間不信になる。
信用できなくなる。

理解されなくていい。
理解しようという姿勢さえあれば、お互いにもっと変われるはず。
その姿勢を作る→崩す→反省してまた作る→崩すの繰り返しでは、
お互い疲れる一方なのに…


もう何日もリビングには行っていない。
新たなトラウマが出来ようとしているから、こころが完全に閉じてしまっている。
まともな食事もしていない。
このままじゃダメなことは重々承知しているけど、恐怖で体が動かない……


仕事がちゃんと出来るかも不安だし、毎日あしたが不安でたまらない。

PTSDと一緒に、境界性パーソナリティ障害までも再発してしまっている。


毎日朝が来るのが怖い。
旦那が仕事に行ってしまうと孤独感が一層増す。



早く「普通の人」になりたい。



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どーも。
朝起きたら食卓の上のどんぶり茶碗の中にカブトムシが入れられてあることに「あ、ありえねぇ…」ってなったNadjaです。
前は露店でとってきたグッピーが料理用ボウルに入れられてザルで蓋がされてて「ひぃっ…!」ってなった。
よくあれでご飯食べられるよね。ありえねぇ…。
二度とどんぶり茶碗使わない。



例のごとくワンクッション!



















具合が悪くなる前日に「明日具合悪くなりマース」って予告する人なんかいないよね。いたらそいつタダの仮病。

なのに「一昨日ぐらいまで元気だったのになんで急に調子悪くなるの?自分で調子悪くなるって予兆ないの?」とか言われても、
「分かるわけねーだろ分かったら苦労しねーだろ!」って思うのは当然よね?

精神病は立派な病気。
自分の思い通りに気持ちもテンションもコントロールできるなら、PTSDなんていう病名はつきません。

やっと理解してくれたと思った矢先これだよまったく。

そういう何気ない一言が時にはナイフのように突き刺さります。

言われても気にするな、ってフォローされても、
刺さって傷ついた傷は痛い。気にならない程度の傷なんか無いんです。

心をこれ以上傷付けられないよう防衛策をとるのがこの病気です。
傷ついた心を自分でコツコツ治してるのに、それを簡単にまた傷付けられて、自分でコツコツ治して、の繰り返し。

けどそんな努力は誰も知りません。

治すのを手伝ってくれる人もいません。

自分でコツコツ治してる。それだけ。


何が言いたいかというと…



とにかく今日は最高に傷ついた。痛い。





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