施設入居している認知症の実母、 癌闘病の義父、腎機能低下の義母の遠距離介護中、 40代2児の母「たねちん」の介護記録です。
先週のと或る日、
夕方に弟からの電話。
母が電話して、
泣いて困らせたか?
遠距離の時の感覚で電話に出ると
唸る様な声で
姉さん、ゴメン!
骨折してしまって。
入院を…する…ううぅ。
とりあえず、入院までは
会社の方が手伝ってくれたそうです。
(大変助かりました
)
)検査で
脊髄や頭に損傷は無いので
折った何ヶ所かは手術でOK!
健康体で不死身だと思っていたけど、
怪我するんだね〜〜
と2人で後日談しました。
(休みに行ってきました
)
)そして母の勘の話
この電話を貰う前、
母の外出日だったのですが、
母がずーっと弟の話をしてたんです。
いつもより詳しく。
弟のことが大好きな母は
と言う程。
元気かどうか連絡して欲しい、
仕事は忙しいか?
ご飯は食べてるか?
繰り返しというよりも
延々とループしていまして、
「そろそろ電話してやって」
と連絡しようとしてた
夕方の弟の怪我。
なんか繋がってるのか
いつもの繰り返しとは違って
尺が長かった。
第六感
あると感じました。
母さんだもんね、
そう感じ、じんわり来ました。
そして
助けてくれた人に感謝!
その日に走ることになれば
本当に本当に大変でした

たまたま、
よく読みに行っている方のブログで
助ける側の話が載っておりまして…
私も困ってる人が居たら
サッと何気にフォロー
出来る人で在りたいと思います。
(上手い下手は別として)
↓母のお気に入り、新聞の切り抜き
最後までお読み頂きありがとうございます。
