いつも6時50分に家を出ているのに、
目が覚めたのが6時48分。。。

って、あんた

飛び起きて、10分で支度して飛び出しました



10分遅刻するメールをして、
いつもと違う駅までチャリを飛ばし、
3分程度の遅刻で済みました。
いや、遅刻はダメなんだけどね。
あんまり急いだので、足も手もガクガク(((( ;°Д°))))
火事場の馬鹿力とはこのことですね

今日は、いつもより1時間早く目が覚めてしまったので
2度寝してしまったのです。
これは危険。。。
お布団が恋しくなるこの季節、特に気をつけねば

というわけで、乗り換えなくダイレクトに赤坂に行けるので、
新御茶ノ水駅まで頑張ってチャリを飛ばしたわけです。
で、帰りは丸善に寄り道して、またまた本を買ってきました。
やっぱり気になって買っちゃいました。
『謎解きはディナーのあとで2』(著・東川篤哉)
今は、右のクリアファイルをくれるようです。
『放課後はミステリーとともに』よりも先に読んじゃうかな。
やっぱドラマ化されちゃってるし

次に夫も読みたいだろうし。
それと、最近、海外旅行が2度続いたこともあり
たどたどしいながらも英語に接していたのでこんなのも。
『その英語、ネイティブには品がありません』
(著・David A.Thayne 小池信孝/主婦の友社)
いつでもバッグにしのばせておいて、
ちょっとずつ見ていこうかなと。
あとは、雑誌2冊。
『日経ビジネス』
こちらは、表紙が気になって。
ポストBRICs VIP経済圏
ベトナム、インドネシア、フィリピンの潜在力
この3国をVIPと呼ぶことからして、まず知りませんでしたよ。
実は先日、プーケットから帰ってきて一発目の仕事の後、
友人と立ち話をしていたら、ベトナムの方から話しかけられたのです。
「コーセーはどこ?」って聞かれたんだけど、
それはデパートに入ってますよって伝えると、
「じゃ、資生堂は?」と聞かれたので、
またまた、それもデパートに入ってますよとお伝えしました。
何しろ赤坂でコーセーだの資生堂だのはないでしょ、
と思っていたのですが、路面店を友人が思い出したので
立ち話を切り上げて、一緒に行ってあげたのでした。
彼女、仕事で日本に来ていたそうです。
会話はすべてお互いのたどたどしい英語で(爆)。
コスメティックというのをコメスティックと発音していたので、
これは英語圏の人じゃないなと思って安心して話せました


結局、午前11時の時点で店は開いてなくて、
銀座ならたくさんデパートあるから
資生堂もコーセーもありますよって言ったんだけど、
彼女は、1時間しかないんだそうで、
銀座で買い物しての往復は無理なので、
その店の前で待つしかなかったんです。
日本の化粧品は、アジア人の肌に合うんだって言ってました

お店に入れたといいんですがねぇ。
実は今でも気になってます。
大分前の話ですがね。
まあ、こんなふうに道案内をしてあげただけですけど、
ちょっと引っかかっていたところに、
彼女がベトナムの方だったことで、
この雑誌も気になっちゃったわけです。
そして、
『Domani』
こちらは、タイトルが
「冬こそ、”華麗なる貧乏”でいこう!」って。
ホントか。。。?
実は超ハイパーなブランドの着回しだったりしない?
と思って、パラパラめくったけど、そうでもないみたい。
というわけで、後でじっくり見たいと思ってます。
そして、結局『「結果を出す人」の手帳の秘密』は
今日読み終えました。
だんだんと1年が早くなっているのは、
実は自分が遅くなっているってことにも気づいたし、
この著者の美崎さんは、子どもの成長に合わせて
自分の成長を振り返ってみているようなので、
私も肝に銘じたいと思います。
次々、目標を立てて、時間を区切って
有効に使っていきたいと思ってます。
でないと、あっという間におばあさんになりそうだし。
まあ、無理のないように頑張りますわ。。。




