今日は、お兄ちゃん1人で施設のバスに乗り、わたしは昼から施設に行きました。
わたしが居ない時も、ニコニコ過ごしてたようで、安心しました。
昼から、お兄ちゃんの歓迎会的な質問会がありました。
お兄ちゃんになりながら、わたしが話す笑っ
これが意外に…わたし、お兄ちゃんの事知らない…と、気付く

そのとき、通所者の方が不自由な体で
「ほんま、後輩が入ってきてくれて、嬉しいねん」と、嬉しい^_^
泣きそうになりました。
46歳の彼からしたら、28年前に卒業したけど、学校って、おっきな存在なんやね~と。
いよいよ明日からが社会人スタートですが、きっとお兄ちゃんなら大丈夫。
ニコニコしてたら、絶対好かれる。
それだけで、人生よい方向にいきます。
これは、お兄ちゃんが証明済み笑っ
相変わらず…自撮りの目線がわからない笑っ
2人でどこ向いとるねんー

