准看護学校は看護師になるための勉強ばかりと思いきや、課外授業としてBBQをしたり、体育祭、修学旅行などもあって、学生生活を存分に楽しむことができるのも醍醐味だったりします
次のイベントは戴帽式。
こちらが終わるといよいよ実習が始まるので、今からもう楽しみ
話はタイトルに戻りますが…不思議なことがありました


体育祭の打ち上げで、あるクラスメートの子と何気ない話をしていると
『なんかすごい話かけられてる…』と彼女が言うのです
私『え?誰に?』
彼女『…なんか…よく頑張ったねって言ってる』
え?ナニナニ?誰よ?
彼女『誰かな…ん〜。お母さんとか?』
エーーーー



私『まじか!?他に何て言ってる?』
彼女『アンタはこれから好きなように生きていきなさいって言ってる』『ありがとうだって』
母からのメッセージにしか聞こえない
涙腺崩壊してしまいました
彼女は見えたり聴こえたりするそうで、特に亡くなった人が強いメッセージがある時にとてもよく聴こえてしまうらしい。
彼女曰く、母は喋るだけ喋って去っていったみたいで、そんな所はまさに母っぽい
ちなみに、他にも、私に裏切られたと訴える生霊がついているとか。
何を隠そう、私はそれについてはみてもらうと必ず言われるのである…
それに関しては、反省するしかないらしい

よくわかんないけど、ゴメンナサイ


オカン、何とかして
笑
いやはや、今回の出来事は私にとってはビックリでした