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セネカのブログ

セネカのブログ。
サッカーのこととか音楽(YUI、クラシック、SKE etc...)のことなどユルく。

第24節ドルトムントvsマインツ

29日にウズベキスタン戦があって即ドイツに戻った香川。
新聞ではスタメンの予想。

スタメンはこちら。
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GK:ヴァイデンフェラー
DF:シュメルツァー、フンメルス、スボティッチ、ピシュチェク
MF:ベンダー、ギュンドアン、グロスクロイツ、香川、クバ
FW:レヴァンドフスキ

うん、今日もはしょるで(おい

前半からドルトムントが試合をコントロール。
いくつかおしいシーンも作りだします。

26分 ギュンドアンの縦パスを香川がうまくトラップ。
    シュートはDFに阻まれますがこぼれ球をクバが
    叩き込み先制。
    縦パスも良かったし、香川のトラップも良かった。

前半は1-0で終了。

後半。

開始早々香川が大チャンスを迎えますがシュートを打てずクバにパス
するもキーパーの正面。

もう一度大チャンス。相手DFのボールが香川が拾い、ループショート
を打ちますが枠の外。うん、香川はループシュートだめなんだ(笑)
今までに2,3回外してるもん。
その後も追加点を奪えずにいると

72分クバOUT→ペリシッチIN

74分 クロスをうまく落とされ、決めたのは今冬
    ドルトムントから移籍したジダン。
    ぐぬぬ。ジダンは移籍して5試合で5ゴールだそうで。

76分 ペリシッチが右サイドを突破、DFに阻まれますが
    こぼれたところをピシュチェクがグラウンダーのクロス。
    ニアにいた香川が押し込んで勝ち越し!
    いやあさすがだわ。

79分 香川OUT→ダ・シウヴァIN
    割れんばかりの拍手と香川コールでベンチに下がります。

最後の最後はマインツが攻めたてます。

90分 グロスクロイツOUT→オヴォモイェラIN

マインツの攻撃をしのぎ切って2-1で試合終了。

香川は疲れを感じさせないようなプレーでしたね。
本人は試合後「よくなかった」と言っていましたが。
ほいで相変わらずフンメルスのロングフィードはえぐいですわ。
そしてこの試合で一番の驚きはギュンドアン。すばらしかった。
攻守ともに貢献。今までで一番輝いていたと思います。 

バイエルンが負けて勝ち点差が7に広がり、独走態勢に入r(ry
いや、なんでもない。油断禁物だ。
次も勝つのみ。

そうそう、代表でうまくいかずにチームに戻ると結果が出る香川。
メッシみたいだ。
個人的にはチームの中心になってるか否かの違いじゃないかと思ったり。
第23節ドルトムントvsハノーファー

香川が左足首の負傷で2試合は出れないと
言われていましたが、驚異の回復でハノーファー戦に
出れるかもしれないとのこと。しかもスタメンで。
代表召集回避のためのあれですよねあれ。

スタメンはこちら
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GK:ヴァイデンフェラー
DF:シュメルツァー、フンメルス、スボティッチ、ピシュチェク
MF:グロスクロイツ、香川、クバ
FW:レヴァンドフスキ

香川スタメンキターーーー

8分 相手選手の足がベンダーの顔面を直撃。
   鼻血を出してそのまま途中交代。おいおい・・・。
   ベンダーOUT→ギュンドアンIN

香川は「ほんとに怪我してたの?」というくらいのキレキレっぷり。

27分 クバが自陣でボールを奪取、そのまま中盤まで上がり
    レヴァンドフスキにラストパス、レバンが冷静に決めて先制。

その後何回か惜しいシーンを作り出すも1-0のまま前半終了。

後半。
54分 グロスクロイツが相手陣内で逆サイドのピシュチェクへ。
    ピシュチェクがダイレクトでクロスを上げクバが受け、
    それをレバンにラストパス。2-0。

59分 ハノーファーがヤ・コナンを投入します。
    新一はもといコナンは怖いんですよ・・・嫌な選手が入ってきたな
    と思いました。

60分 言わんこっちゃない。コナンのキャノン砲で失点。

その後惜しいシーンと危ないシーンが交互に。

オフサイドには見えないのがオフサイドだったり香川がペナルティーエリア内で
倒されたのがPKにならないしカード出しすぎだしなんか今日の審判ねえ。

77分 レヴァンドフスキOUT→バリオスIN
    レバンおつです。サポが「LewanGOALski」という横断幕持ってましたね(笑)

88分 香川OUT→ペリシッチIN
    香川おつです。下がる時にはサポから香川コール。
    活躍していた証拠ですね。

92分 FKからペリシッチが決めて3点目。

3-1で試合終了。首位がっちりキープです!

香川はゴールこそなかったものの絶好調ですね。
シュメルツァーが少し落ち着きがなかった気がします。

翌朝。
香川「日本に帰ります」

ええええええええええええええええええええええええ

作戦失敗かよ!!

・・・まあ怪我しないでください。
これで怪我したら拘束力のないやつは次から絶対召集応じてくれなくなりますよ。

ザックは左に宮市、香川をトップ下に置くという布陣を考えているそうで、
帰ってこなくていいと言った私が言うのもなんですが見て見たい。(爆
まあ、見てみましょうや。
第節ヘルタベルリンvsドルトムント

香川が左足首靱帯損傷で戦線離脱

どおしてえええええええええええええええええ
めっちゃ調子良かったのに・・・
でも靱帯損傷と聞くとひどい怪我のように聞こえますが
これは捻挫の一種?ともとれるそうで
とにかく1日でも早い復帰を祈ってます。
マインツ戦までには治るだろうとのことです。
29日にW杯3次予選ウズベキスタン戦があって、
それに召集されるのをクラブが嫌がって少し盛って発表してる
っていう可能性もなきにしもあらず・・むしろそうであってほしいくらいです。


スタメンはこちら
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GK:ヴァイデンフェラー
DF:シュメルツァー、フンメルス、スボティッチ、ピシュチェク
MF:ケール、ベンダー、グロスクロイツ、レヴァンドフスキ、クバ
FW:バリオス

香川の位置に誰が入るかというのが各新聞で分かれたようですが、
無難にレヴァンドフスキが下がり、1トップの位置にバリオスが入りました。

序盤からとりあえずロングボールを前線に送るというかたち。
中盤でボールを保持して散らす選手、香川がいない、しかもゲッツェもいない
という状況でやむなしという感じに見えました。
ボランチも2人とも守備的MFですしね。
風間さんがバリオスとレバンを活かすことができるかと言っていましたが
なかなか難しいようでした。
ライトナー入ってきてほしいなというところ。
前半終了直前にピシュチェクが負傷。
0-0のまま前半終了。

45分ピシュチェクOUT→オヴォモイェラIN

立ち上がりから大ピンチ。
思わず「なにやってんだ」って言ってしまいました。

65分 右サイドからのクバのクロスにレバンが合わせるもキーパーがセーブ、
    こぼれたところをグロスクロイツがバイシクルシュートでゴールネットを
    揺らしました。グロスクロイツあんなゴールするんだ!?
    ゴール決めた後のドヤ顔がまた(笑) 

77分 バリオスOUT→ライトナーIN
    ライトナーがトップ下の位置に入りレバンが1トップの位置に上がりましたね。

79分 フンメルスOUT→サンタナIN

終了間際も押し込まれますがなんとかしのいで0-1で試合終了。
やれやれ。なんとか勝った。

今日はいつもしないようなパスミスなど不用意なミスが目立ちましたね。
特にフンメルスがらしくなかったですね。これには理由があったようで、
フンメルスは風邪だったそうです。調子悪いんなら無理しなくてもいいのに・・。
それとやっぱり香川の存在は大きいなと感じました。
それだけチームの中心になってるってことですね。

ドルトムントは勝ち点を49に積み上げました。
ボルシアMGが勝って46、バイエルンが最下位相手にまさかのスコアレスドロー
で勝ち伝45で3位に転落。

来週はハノーファー戦です。
香川はまだ出れませんが勝ちに行きましょう。


さてこっから本編!←←

今日はAKBの握手会!
ってことで大阪ドームに行ってきました。
今回は峯岸さんが来るってことでまず1レーンは決まり。
あと2レーンはどこに行くかまだ決めてませんでした。

んー前回の握手会レポと同じようにまた箇条書きでいきます

・握手会の時だとみんながいつもよりもかわいく見える罠
・人多い
・携帯繋がんねえ
・tgskがいる!
・とうとうあっちゃんと握手
・あっちゃんは本当にかわいかった
・優子レーンの列が500mってなんぞ
・チユウかわええ
・やっぱ峯岸さんかわええ(疲れ気味のように見えたのは気のせい)
・咲子師匠ー!(人間ベルトコンベア状態で握手するので精一杯)
・写真撮影禁止って言ってんのに運営のトップの人がファンと写真撮るのって
 アリなん?tgskさん
・残り1枚どうしようか迷う
・6人と握手できるチーム4のレーン行こう
・あんにん美人だわ
・みなるんかわえええ
・剥しというか流すのちょっと早いよ・・
・やっぱり握手会は疲れる。


ということで今日握手したメンバーはこの10人
前田敦子・河西智美・峯岸みなみ・松井咲子
入山杏奈・大場美奈・島田晴香・仲俣汐里・中村麻里子・山内鈴蘭

次はSKEですねー。
SKEのリクエストアワーを2回見たり、スターウォーズと指輪物語が好きな
メンバーを見つけたり、最近SKEキテる気がする←
ドルトムントvsレヴァークーゼン
前回の対戦ではスコアレスドロー。

スタメンはこちら
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ベンダーが怪我だったので先発はライトナーかなと思っていましたが
ベンダーが復帰。レヴァークーゼンには双子の兄のラース・ベンダー
がいるので兄弟対決です。
父は「”ラース・ベンダー”が”ダース・ベーダー”に聞こえる」
って言ってました。

序盤からドルトムントがボールを支配。
しかし決定的なチャンスはなかなか作りだせず。
ドルトムントの強みは電光石火のカウンター。
ボールをことごとく支配して攻撃するという
某バルセロナのようなスタイルではありません。
それで攻めあぐむ状態に。
前半はこのまま終わるかなーと思っていたところ。
やはり今日もカウンターからチャンスが生まれました。
44分 中盤でボールをカット、一気に攻め上がりクバが香川にパス。
    香川の絶妙なトラップで相手DFをかわし、ゴール前で鋭いターン。
    倒れ込みながら打ったシュートはゴール左隅に吸い込まれました。
    香川ほんとにキレッキレです。
前半終了間際の大きい大きい1点でリードして前半終了。

後半。
後半はね、グロスクロイツが決定的なシーンを外したりしてました。(え
77分 レヴァンドフスキOUT→バリオスIN
    レバンは今日は動きだしのタイミングとかがいつもほどよくなかった
    のかなーと。
87分 クバOUT→ペリシッチIN
    グロスクロイツが今日は冴えてないというか運がないというか、
    だったのでグロスクロイツと交代かなと思いましたが。
    香川へのアシスト乙です。
89分 香川OUT→ライトナーIN
    香川今日もキレッキレでした。
    決勝ゴール乙です。
試合はこのまま終了。
勝ち点46で首位キープです。

後日ドイツ紙には香川のことを「アブラカガワ」と表現したものが。
う、うん・・。「アブラカタブラ」+「カガワ」らしいです。
う、うん・・。まあ・・うん。 魔法使い香川だって。
香川に限らず海外紙は日本人選手のことをどうにかしてうまいこと
言ってやろうとしてる気がしますね(笑)
今までで一番インパクトがあったのはイタリア紙が長友のことを
「東京駅を出発する正確な電車」と表現したやつですかね。
はい、もうサッカー関係ないですね。

話は変わってチャンピオンズリーグ。
15日早朝にレヴァークーゼンvsバルセロナがあります。
バルセロナにひと泡吹かせてほしいところですが、
今回の試合を見た限りでは・・。
とりあえずお得意の演技でイエローを貰うなどの
被害を食らわないことを祈りますね

てなわけで今回はこれでおわり。
このブログは自分用のメモとして書いてるようなもんなんだけど、
なんかそれはそれでなにをどこまでどう書けばいいのか
わからんくなってきたよね。

第20節ニュルンベルクvsドルトムント

ニュルンベルクの気温、マイナス11度。
寒うううううううううう!!!!!
そんな中グロスクロイツとスボティッチは半袖&手袋なし。
どんな皮膚してんだ・・・。

スタメンはこちら。
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前節と同じですね。

10分 自陣右サイドからのクロスに合わせられGKの頭上を越えて
    ゴールに入りそうになりますがゴールライン上にいた香川が
    頭でクリア。ナイスです。本当に危なかった。

20分 ベンダーが負傷。ピッチから出ている間香川が急遽ボランチの位置に入って
    プレーしました。
22分 ベンダーOUT→ライトナーIN
    ベンダーの怪我が大事に至らないといいですが・・・

その後いくつか惜しいシーンを迎えますがキーパーにセーブされるなど得点にはならず。
ふと「今日レバンはもってないのかも?」なんて思いました。

37分 最大のチャンス。
    ペナルティーエリア内で左からのグラウンダーのパスを
    フリーになっていた香川がアウトサイドでシュートするも
    勢いが足りずキーパーに阻まれます。
    これは惜しかった。

前半はこのまま0-0で終了。惜しいシーンはあったものの危ないシーンもあり
ちょっとフワフワした感じでした。

後半。
3分  中盤でボールを奪うとライトナーが右サイドに絶妙なスルーパス。
    ピシュチェクがケールにラストパス。ドルトムント先制。
    ライトナーのパスえぐかった!
72分 レヴァンドフスキOUT→バリオスIN
    ついこないだ残留宣言したばかり。なんとか活躍してほしいところ。

81分 高い位置でバリオスがボールをカット、グロスクロイツに繋ぎ、
    最後は香川がシュートを放ちますがキーパーに弾かれます。
    そのこぼれ球をバリオスが押し込み追加点。
    バリオスが決めてくれた!!決めた後バリオスはベンチのチームメイト
    のところへ駆け寄って喜びを分かち合ってましたね。
    ほんとによかった!シーズン前半は出場機会がほとんどなかったですが
    これを機会にいいポジション争いができるといいですね。
    レバンが今日キレッキレじゃなかったのもこのバリオスのゴールのため
    だったんじゃないかと思うくらいです。

88分 クバOUT→ギュンドアンOUT

試合は2-0のまま終了。

勝ち点を43に伸ばしました。
ベンダーの離脱期間が気になりますが、代わりに入ったライトナーの調子が
いいのでそこはなんとかなるんじゃないかと思います。
次はレヴァークーゼン戦。
前回はスコアレスドローに終わっています。
次は勝ちましょう!

P.S
グロスクロイツがスピード違反で免停になったそうです。
50km制限のとこを100kmで走ったとかなんとか。
走り回るのはピッチ上だけにしようぜ!

P.S2 
この冬マインツへ移籍したジダンが早速マインツvsシャルケ戦に出場。
そして早速ゴールを決めました。

そうそう、ドルトムントの背番号10番はこのジダンが付けてたんですけど、
ジダンがいなくなった今だれが10番をつけるのでしょうか。

P.S3
ウイイレ2012買った。PS2版。