きたでー!頂上決戦!ここで勝てばシャーレがぐっと近づく1戦!
絶対に負けられない!
香川が移籍した10/11シーズンからここまでは3戦3勝。
今回も勝とう!
スタメンはこちら

GK:ヴァイデンフェラー
DF:シュメルツァー、フンメルス、スボティッチ、ピシュチェク
MF:ケール、ギュンドアン、グロスクロイツ、香川、クバ
FW:レヴァンドフスキ
調子を上げているのはペリシッチですがバイエルン戦とあって守備の貢献度が高い
グロスクロイツを先発起用したのでしょう。
ゲッツェが戦列復帰かと期待されましたが結局ベンチ外。
試合開始早々ギュンドアンの超絶スルーパスにクバが抜け出して
シュートするも枠を外れる。今日も期待させてくれるギュンドアン。
レバンのヘディングがポストに当たるなど、惜しいシーンも。
得点の匂いが!
結局前半は0-0のまま終了。
はやいところ点をとっておきたいところ。
後半はバイエルンが主導権を握ります。
シュヴァインシュタイガーを投入して本気モード。
ドルトムントは我慢の時間帯。
74分 香川OUT→ライトナーIN
ギュンドアンOUT→ペリシッチ
困ったときに決めてくれるペリシッチきたで!
77分 ライトナーのショートコーナーから相手DFがクリアしたところを
グロスクロイツがダイレクトでシュート、ゴール前にいた
レバンがコースを変えて先制!!
後は耐えるのみ!!
バイエルンは必死の攻撃。
ドルトムントはPA内でファウル。PKを献上してしまいます。
キッカーはロッベン。
ヴァイデンフェラー止めた!!
弾くんじゃなくてキャッチ!
いやーーーーーさすがっす。
それでもバイエルンの攻撃は続きます。
左サイドからのクロスをスボティッチが頭でクリア
・・・したのがバーに直撃。あわや痛恨のオウンゴール。
バーに跳ね返ったボールはゴール前にいたロッベンの足元に
こぼれますがこれをロッベンが大きくふかしてゴールならず。
乙です!
QBK48のセンター狙えるで
このまま試合終了!
(試合前)トニー・クロース「でも、まだ僕らのサッカーのほうが少し上だと思っている」
うん
勝った勝った。
これで勝ち点差は6。
次はドイツカップ決勝で会おう!
次はルールダービー。落とせない試合が続きます