ウインターブレイク明けたあああああああ
しかも22日はシュメルツァーの誕生日!
勝ってお祝いしましょう。
スタメンはこちら。

ゲッツェとヴァイデンフェラーは怪我のため欠場。
16分 香川のアシストからグロスクロイツが決めて先制。
相手DFは香川がシュート打つと思ってましたね。
おかげでグロスクロイツがどフリーに。
37分 レヴァンドフスキが左サイドから切り込んでゴール。
54分 ケールOUT→ライトナーIN
57分 カウンターからグロスクロイツ→香川→レヴァンドフスキと繋いで
最後はクバがミドルを突き刺しました。
75分 ライトナーがペナルティーエリアで倒されPK。
クバが冷静に決めて4-0。
80分 香川OUT→バリオスIN
ベンダーOUT→ギュンドアンIN
ひょっとしららライトナーとギュンドアンのコンビは初かもしれないです。
82分 ライトナーが中盤から前線へ絶妙なスルーパス。最後はグロスクロイツとのワンツーで
レヴァンドフスキが決めます。
85分 自陣左サイドから崩され、シュートは一度はランゲラクが防ぎますがこぼれ球を押し込まれ
失点。
試合はこのまま5-1で終了。
無失点に抑えたかったですね。
香川は終始いい動きをしてましたね。
レヴァンドフスキが一度おもいっきしシュート外したのは触れてあげないでください。
ハンブルガーもなかなかひどかったですね。ロングフィードのミスからドルトムントは
なんどもチャンスを作っていましたから。
次節はホッフェンハイム戦。相性はどうなんだろうと思って
調べてみた。
対ホッフェンハイムの昨シーズンからの成績
2敗1分
。。。。。
相性悪い・・・。
勝つぞ!
でドルトムントの試合が終わるくらいの時間から
アーセナルvsマンチェスター・ユナイテッドの
試合をやってたので見てみることにしました。
なにせ前回の戦いは8-2という歴史的な結果でしたから。
今回はさすがにそんなことにはならないと思いながら見ました。
前半終了直前にユナイテッドが先制。
後半。ファンペルシーがレヴァンドフスキった。(20行上参照)
その後自陣でボールを奪いそこからカウンター。ファンペルシーが今回は決めました。
どうなるんだろうなーと思っていたらアーセナルが左サイドを崩され失点。
試合は2-1でマンUの勝利でした。
試合を見た感想、というか今のアーセナルのイメージ。
試合もほとんど見たことないので適当なこと言ってるかもしれませんが。
・ファンペルシーへの依存度が高すぎるように感じる。
神格化も危険だと感じる。
・チェンバレンええなあ。
・順位表を見ていて気になったのは失点の多さ。
なんでなんだろう。
・怪我人多いな・・・ドルトムントも多いけどさ。
フォロワーさんにアーセナルファン多いし、ウイイレでもアーセナル使ってて
アーセナルへの親近感は勝手にもってるのでちょこちょこ見ていこうかなと思ってます