アンナベルのオフィス日記
眼下に広がる美しい景色のもと、麗しき一日の始まりとクラッシックな音楽につつまれなからアンナベルのお仕事が始まる出勤するといの一番に制服あるリネン室へ今日も制服を受け取るとロッカーで着替えてお仕事ォ~ぎょえェェェ~アンナベルの甲高い雄叫びがロッカールームに響き渡る制服のブラウスの胸のボタンが出来ないなんて事ここまでになるとは…恐るべし後ろバイバイ再び、一同の前に進み出て後ろバイバイの真実を解き明かしつつブラウスのボタンが出来ない有り様を見て一同、驚愕の眼差し…撫子:『短期間でこんなに成果があるとは…私は後ろバイバイすると腕がつります』アンナベル:『撫子でも腕がつるの私もよ、だから片手づつしてるの』一同:『それにしても凄い』アンナベル:『痩せる為に運動してるのに服が着れなくなるなんて思いもしなかったわ』思いもよらない副作用やわァ~