眼下に広がるアンナベルのひみつ日記-01A0300.gif美しい景色のもと、麗しき一日の始まりと音符クラッシックな音楽に包まれながらアンナベルのお仕事は始まるアンナベルのひみつ日記-01A0080.gif
 
 
 
営業が終わり各カウンターにキャシュを回収に来たマネージャー
 
 
 
マネージャー:『今、気分が悪くなった人が出たとかでレセプションの人にお水を頼まれので渡したから』
 
 
アンナベル:『マジ!?ですかアンナベルのひみつ日記-01A0903.gifレセプは気分が悪くなった人の為に紙コップ常備しているのになんで持って来ないんでしょうねしょぼん
 
 
 
マネージャー:『そうなの!?紙コップ持ってるんだ』
 
 
 
アンナベル:『例えなくても初中、気分の悪い人が出るんですから常備しておくのが常識です』
 
 
 
マネージャー:『確かにビックリマーク
 
 
 
アンナベル:『それだけじゃ~ありません』
 
 
ビックリマーク
アンナベルは今まであった理不尽なレセプや主宰者の傍若無人な振る舞いをここぞとばかり訴えた
 
 
 
マネージャー:『ええッ!?ショック!そんな事が数々あったの!?知らなかった、それはいかんなァ~それはビックリマークいかんビックリマーク今度、何かあった時は即ビックリマーク僕にアンナベルのひみつ日記-01A0588.gif電話して飛んで来るから』
 
 
 
アンナベル:『いつも即ビックリマークアンナベルのひみつ日記-01A0588.gif電話してますが…しょぼん
 
 
 
マネージャー:『あ~アンナベルのひみつ日記-01A0085.gifそうなのアンナベルのひみつ日記-01A0903.gifただ…飛んで来れるのは暇な時だけなんだけど…』
 
 
 
暇な時!?
何が暇時だよッビックリマーク
いつもホールを見て歩いてるだけのくせに
 
 
仕事してるとこなんて只の一度も見た事ありませんからァ~しょぼん
 
 
見栄を張るのも程々にしないとねしょぼんしょぼんしょぼん