やっと3回目の
ピアノ・レッスン
まだまだ先は長いけど、とっても楽しみな事のひとつになりつつあるのです![]()
だけどレッスンは、めっちゃボケで![]()
楽譜とは全然違う鍵盤を叩いててしまっていて
まともに弾くことができません
なれど![]()
笑って誤魔化す余裕もなく
その場は冷や汗の連続だったアンナベル
先生はひたすら、やさしくて
先生:『焦らないで』
と![]()
何度も根気良く指導してくださいました
そうそう、そももそ何故にアンナベルがピアノを習いたいと
思ったか![]()
アルフィーの曲を弾きたいと思ったのも1つだけど
週刊現代で替え歌を募集していた時に
アンナベルが応募した
替え歌が
ヤマハ大賞に選ばれて
その賞品が
ヤマハの自動演奏付のピアノでした
当時で75万円のピアノ
当然
先生にその話しをしたら
先生:『凄い
凄い
』と、絶賛してくださいました![]()
過去の栄光にすがるなんてなんて姑息なアンナベル
ああ~![]()
もっと練習しなきゃ![]()
