ホテルホテルから、天安門まで、いったい時計何時間歩いたのか無謀なアンナベル


もう、歩けないと、ばかりに行き当たりばったりで地下鉄地下鉄へ


あれェ~あせる

地下鉄乗るのも飛行場同様に手荷物検査かいなァ~むっ


それより地下鉄地下鉄に乗って無事に、おいしいヒヨコ北京ダッグのあるレストランに

たどり着けるのか、めっちゃ不安叫び


カバン手荷物検査そっちのけで、若くて超ビックリマークイケメンの警察官に声をかけた


マリリン:『このごに及んでもイケメンかいッビックリマーク


ガイド・ブック片手に北京で1・2を争う人気店を指で示してココに行きたいの

ってネビックリマーク


「ダードンカヤーティエン」が、お店の名前です

(漢字もあるけど日本語にない字なのでカタカナにしました)


現在地が「天安門東」なので「建国門」まで行って地下鉄2号線に乗り換えて

「東四十条」で下車すると教えてくれました


しかも、お金を渡したらチケットまで買って来てくれて

まだ心配なのか

路線図のところへアンナベルを連れて行って

駅名をたどって


イケメン警官とアンナベル:『イー・アル・サンスゥ~音譜


と、同時にはもっていた

息もぴったり


アンナベル:『ああ~北京に来てラブラブ愛のデュエットするなんて音譜


マリリン:『・・・・ドクロ


ラブラブイケメンの警官に後ろ髪引かれながら


ステキなひとときだったわァ~と悶絶気味のアンナベルを

よそに無事

北京ダッグのレストランに到着ゥ~チョキ


全然、日本語通じなかったですがメニューは全部

カメラ写真だったので


オードブル 

スープ

サラダ

ヒヨコ北京ダッグ


ああ~DASH!

満足、お腹がはち切れそうォ~あせる


なのに

マンゴーヨーグルトと

大きなお皿に盛ったいちごフルーツが山盛りでました


帰りは来た道がわからなくなって

勉強の為に車タクシーに乗り

ホテルホテルに帰りましたとさ


ガイドさんもなしに北京ではどうなるかと思った

アンナベルだったが地下鉄地下鉄と車タクシーに乗り

少し自信がつきましたチョキ