一日仕事をしていたら色々な書類の書き損じなどが出てくる
今までは、それも会社が管理していたが、これからは裁断箱に入れないで
各自シュレッダーにて処分するようにとお達しが出た
大抵、最後に誰かが声をかけて一緒に裁断してくれる
あんなべる悦子:『今からシュレッダーするけど裁断するものがある人いる
ついでに裁断するよ』
と![]()
悦子が声をかけた
アンナベル:『裁断するものはないけどシュレッダーにかけたい
恋があるわん』
悦子:『根詰まりしないかねェ~』
まり子:『根詰まり
逆流しなきゃいいけどネ
』
アンナベル:『テメェ~ら
云いたい事いいやがってェ~覚えてろよォ~![]()
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』
と![]()
遠吠えるアンナベルだった![]()
