先日から有楽町に研修を兼ねて出向中のアンナベル
研修2日目の日
優雅に有楽町を
歩いていた、お昼の食事どき
サラリーマンが定食屋さんやカフェに列をなしているのを横目に
見ながら歩いていると
紳士:『 お食事しませんか
』と、声をかけて来る紳士あり・・・
速攻
マリリンに自慢満開なアンナベル
マリリン:『それでどうしたの
』
アンナベル:『風と共にさりぬ』
マリリン:『なにビビアン・リーぶってんのさァ~
急ぎますのでぐらい返事しろよ、いったいなに様だよ
』
アンナベル:『清く・正しく
美しい
アンナベルと食事なんて百万年早い
』
マリリン:『ひゃくまんネン
普通に死んでるし
なんと、また傲慢さが
増してるしこの件はウルトラマンな彼に言わないとな
』
アンナベル:『 ええぇぇぇぇぇぇ~それだけはご勘弁を
』
と
急にしおらしくなるアンナベルだった![]()
