今日、ヨスガノソラを久しぶりに見ました。

やっぱり私は、カズハとソラが好き

そして、ソラちゃんが書いている

奈緒ウザイに何故か感動

私って変人だと思いました。

そして、委員長にちょとむか

偏見って良くないよ

特に、委員長とかいう肩書きの人

話変わって、

リトバス楽しみです

今日は、花火大会楽しかった♪





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錫也ぁぁぁぁぁぁあの画像 プリ画像

はい、今日7月1日はオカンこと東月錫也の誕生日ですね!

錫ちゃんおめでとう

心から本当におめでとう

錫也を二次元、三次元の誰よりも愛しています

これからもずっと好きでいるよ

ヤキモチやきで優しくて誰よりも分かってくれている

そんな錫也が大好きです。

幸せに…

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スタスカ ☆錫也☆の画像 プリ画像

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starry☆sky  東月錫也の画像 プリ画像

東月錫也の画像 プリ画像


こんにちはこれからは多分ほとんど更新できなくなるので

今のうちに(受験生だから)


龍から美来の様子が変だという話を聞いてから一週間ほどたった

確かにこの頃美来はおかしい

なぜならこの頃は学校へ来ていない

メールも帰ってこない

なので流奈は今日家に行ってみるつもりだ

優も行くと言っていたが

悩みがあるなら女同士のほうが話しやすいこともあるから

ということで一人で行くことになった

具合でも悪いのだろうか

悩みがあるのか

そんなことを考えていると美来の家の前についた

とりあえずチャイムを鳴らす

すると声がした美来の母の声だった

「あら、流奈ちゃん来てくれたのね」

「こんにちは、美来大丈夫ですか」

「この頃元気ないみたいなんだけど大丈夫みたい

あっよかったら上がって」

やはり悩み事だったのか

珍しい美来がこれほど休むなんてと流奈は思っていた

家に上がって流奈は美来のヘアのドアをたたくと

「どうぞ」という声が聞こえた

遠慮なく入ると

部屋着のままベッドで寝っころがっている美来がこちらを見て

目を見張っている

「美来久しぶりこの頃学校来ないから心配したよ」

そういうと「うん」という短い返事が帰ってきた

「優も心配してたよ今日も一緒に来るって言ってたんだけど

悩み事なら女同士のほうが言いやすいかと思って

なんか悩みがあるなら聞くよ」

美来はのそりとベッドから降りてきた

「悩みっていうかこの頃この選択で合ってたのかと思って」

「何が?」

「…。」

答えないということはなにか理由があるのだろうか

とりあえず問い詰めないのが得策だろう

「なにがあったとしても、どんな道を選んだとしても

後戻りができないならその道で楽しみを見つけられるように

生きていけばいつかよかったって思えるんじゃないかな」

言ってから恥ずかしくるがいつも流奈はそう思っている

「だ、だから自分が決めた道が間違ってたなんて思っちゃだだよ・・・

どんどん語尾が小さくなっていく…

するとクスッという笑い声が聞こえた

「流奈最初イキイキと話してたのに最後のほうwww」

「わ、笑わないでよ…」

そう思いながらも美来が笑顔になってくれてホントにうれしかった。

美来は笑って一息ついてから真剣な面持ちでこちらに顔を向けた。

「今まで話せなかったことがあるんだけど…

話長くなるし言いにくいことなんだけど

流奈なら笑わないで聞いてくれる、よね…」

美来のいつにもない真剣な表情に

流奈は黙って頷くことしかできなかった。


次からはやっと美来のすべてがあばかれます。

次がいつになるのはわかりませんが…

↑すみません


私ごとですが

今年の春から中3になりました

世にいう受験生です

これからほとんど更新しませんが

ご了承ください