小澤征爾さんもたくさん使われたという、とても素敵なホールで素晴らしい方達と✨歌える日が楽しみ | 晏奈朱美のブログ

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シンガーソングライター


【小澤征爾さんもたくさん使われたという、とても素敵なホールで素晴らしい方達と…✨今度歌わせていただける時が楽しみです✨🎶】


今度、素敵な大学のチャペルで歌わせていただく予定で、打ち合わせの写真投稿を時々アップしていますが…✨


他にもたくさんの素敵な機会をくださっている大学の先生まっちゃんが「今度晏奈さんに歌ってほしいと思っているホールがあるんです」と以前から言ってくださっていて…✨ 

昨日、見学に行けました✨🐾


成城にあるホール「サローネ・フォンタナ」の素敵なオーナー高江洲禮子さんは、まっちゃんが先生をしている大学を卒業されたということで✨


このホールはピアノの巨匠イェルク・デームスさんの好みで作られて、イェルク・デームスさんから贈られたピアノ(ベーゼンドルファ)が設置された素敵なホールで、小澤征爾さんもたくさん使われたというホールです✨

ホールです


私はピアノ🎹バリバリ弾けないですが、ちょっとだけ弾いて歌わせていただいた写真✨🎶


是非ホールでたくさん歌ってくださいと言ってくださり…✨❣️

その時は弾き語りではなく、歌に専念したいと思いますが…どんな感じになるか…出演させていただく時が楽しみです✨🌈❣️🎶


そして、ちょうど高江洲禮子さんと打ち合わせに来られていた素敵な方ともお会いできて、みなさんと楽しい時間✨❣️🎶(写真)

その方が書道家の近藤朱鳳さん✨


プロフィール 

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ここから抜粋↓


ルーツは遡ること江戸時代、江戸幕府第14代征夷大将軍 徳川家茂に儒学や書道を教えていた近藤雀山である。

文献によると雀山は、儒学・書道のみならず、あらやる芸術文化に精通していた人物としての記述がある。雀山は江戸幕府崩壊後、今の静岡県富士宮市に芙蓉学塾を開き、多くの優れた人材を輩出した。

また雀山の妻・君子は、明治天皇の妃・昭憲皇太后の和歌の師でもあったと伝えられている。

雀山の曾孫にあたる近藤露石は、朱鳳の父であり書の師である。露石の父は、京都嵯峨野において金森流抹茶総家として活動していた芙雪庵幽芳齋である。伝統書家であった父・露石より書の素晴らしさを学び、伝統的な「書」を継承しつつ研鑽を続けている。


…ということで…素晴らしい方達✨❣️


いろいろお話しさせていただけて、感動、刺激溢れる時間✨

歌のことも…いろいろ嬉しいお言葉を✨


誰と出会うか、誰と過ごすかって、大切だと改めて感じました✨❣️


そして、お話ししてくださった言葉が胸に刺さって✨🌷

“一度きりの人生だから…etc…”って…

改めていろいろ考えました✨


今日は舞台「赤毛のアン」で共演した素敵な方や有名な方も出られているミュージカルを観て感動したり…✨


その後も素敵な方達と楽しい有意義な時間✨❣️(また楽しみも増えて✨今度書かせてもらおう✨❣️)

一昨日も素敵な日だったし…

改めて書かせていただきたいこともたくさんありますが…


みなさん、感謝です✨❣️🌈


今後ともどうぞ、よろしくお願いしますね✨❣️


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