三人の姉弟を育てながらパートに行ってるあん子です![]()
3人子育ては経済的にも辛い…
けど、楽しいこともいっぱい![]()
これからもよろしくお願いします。
あん子です。
見てくれてありがとうございます。
義姉とのやり取りが続く中で、
「たまにでいいから見に行ってあげて」
そう言われたあの日。
私は思いました。
このままじゃダメだな、と。
前回のお話はこちら![]()
その日の夜、夫に話しました。
「智子ちゃんのこと、正直に言うと、
負担に感じてる。
車で1時間って言われても、
気軽に行ける距離じゃないし
」
夫は少し驚いた顔で、
「そんなにあん子にとって
大変だと思ってなかった![]()
ただ、姉ちゃんが可愛そうに
思ったから…」
と一言。
やっぱり、そうなんだなと思いました。
悪気はないんですよね。
ただ、
「それくらい」の感覚が違うだけ。
そして私はもう一つ、
気になっていたことを伝えました。
「子どもたち、最近ちょっと、
寂しそうだよ
」
その言葉に、夫は少し黙って、
「なんで?」
と。
ええっ![]()
この人、分からないんだぁ~
ついに、キレてしまいました!!!
「あなたが、智子ちゃん、智子ちゃんって
言うからでしょ。![]()
最近、子どもたちと遊んであげてる?
何かあれば、智子ちゃんばっかりじゃ無いの![]()
智子ちゃんも一緒に誘えば良かったなぁ~
とかばっかり言ってるじゃん
」
気が付けば、涙をボロボロこぼしながら
夫に訴えていました。
長男も次女も、
パパが大好きです。
キャンプに連れて行ってくれるパパ。
一緒に遊んでくれるパパ。
だからこそ、
ちょっとした変化にも気づくんですよね。
夫は少し考えてから、
「俺、ちょっと智子ちゃんのこと、
気にしすぎていたかも。」
と小さな声で言いました。
そのあと私は、
義姉にこう返事をしました。
「すみません、私も働いているので
あまり動けないと思います。
できる範囲でと言う感じで
させて頂きますね~」
すると少しして返信が。
「そうよね〜、
あん子さん、忙しいもんね~」
ここまでは普通だったんですが、
そのあとに続いた一文。
「でも、私より全然、近いし![]()
何かあったらお願いね
」
あぁ…
やっぱりそう来るんだ。
なんにも分かってくれてない…
さらに続けて、
「無理ならいいけどね〜
」
この「笑」が、
なんとも言えない感じで。
一見やわらかいのに、
ちゃんと圧があるというか。
私はスマホを見ながら、
しばらく何も返せませんでした。
きっと義姉は、
これからもこういう感じなんだと思います。
悪気があるのかないのか、
正直よく分かりません。
でも、私はもう、無理に合わせるのは
やめようと思います。
自分の生活があって、
自分の家族がいて、
守るべきものはそっち。
ちゃんと線を引くことも
大事なんだなと感じました。
人によっては、
「それぐらい、してあげても
良いんじゃ無い~?」
って思われるかも知れません。
でも…
最後に、正直な気持ちを言うと、
やっぱり私は…
義姉が苦手です。
いや、
やっぱり、
義姉は嫌いです。
春休みにオススメのおやつ5選
春休みにオススメのおやつを
チェックしてみました。
楽天お買い物マラソンの
ショップにもカウントされる
1000円ポッキリ![]()
普段買うよりもお得感がありますよ![]()
\子供たちのおやつに/
スイーツ・和菓子
/
2個以上で
クーポンあり![]()
\
/
クラフト箱入だから、
お持たせにもピッタリ![]()
\
/
スーパーDEAL 10%
ポイントバック![]()
\
/
クーポンで1000円ポッキリ![]()
\
/
まとめ買いで
クーポンあり![]()
\
