今日は
やらねばならない事ほったらかしにして
こんな記事w( ̄▽ ̄)
**
私はずっとホステスという
個人事業のような(ある意味ではサラリー)
でした。
子供が生まれて
昼のビジネスをしたのですが
本当に自信がなくなってしまったのだった。。ww
何がというと
ちっさいことは
まず朝バタバタ起きて同じ時間に家を出ないといけない![]()
子供がいるとハプニングなんてざら
バスが時間通りにこなーい
電車乗り遅れる
満員電車が嫌だーー
営業成績も上がらなーい
怒られるのもキラーイ
気がつけば1日の質、内容より
朝決まった時間にきちんと出社することを
目標に必死で動いていた
気分だけ一生懸命w
毎日という時間に引きずり回されていた私
・・・
なんだ?
私が築いてたあのホステス時代の自信や実績たるや
どこ行ったーーーーー
だった笑
イエエエエエーーーーイ!!
ジャスティス!!
ちょっと小手指現実的な理解なんだけど
時間に関して
ホステスって対お客様だから
お客様=クライアントの約束の時間は自分で決められ、
自分で決めた時間は守れていたわけ
でも昼のビジネス(雇われていると)
ほとんど一律出社時間が決められているわけよね
これは他の従業員とバランスを取るのに仕方がないことなのだが
クライアントの前に会社と約束をしないといけない
窮屈だったー
今まで、自分で決めて来た私にとっては
この昼間のルールめっちゃくちゃハードルが高かった
もっというと
他の従業員が当たり前にできることを私ができないって!
社会人として適応してない( ̄□ ̄;)
自分は欠陥がある
自分に心底凹んだのです
そーすると
成果も出ないわけなんですよこれが
この頃笑ってなかったなー( ^∀^)・・・
成果に関しても
ホステスは最低保証ギャラはあっても微々たるもの
自分個人が稼がなければギャラ0円、売掛引っかかったらマイナス
そのために協力をしてくれるスタッフにどうお願いしたらいいかなんてを考えて行くわけだけど
自己責任なのよね
一方で
昼雇われていると、
人より早く仕事が終わろうがダラダラやっていようが
終業までなんとなくいなければならない
何かお互いを監視しているような空気感![]()
経営者がいくら成果に対して報酬を与えますよってスタイルでみも周りの従業員が許さないわけですよね
時間を拘束され時間を切り売りすることに慣れてしまっているそれが標準のマインド(大多数の常識人)
私は思いました
雇われ特に中小企業において=平等主義
ホステスのような個人営業=不平等主義
ホステスは不平等でなければならない
競争につながらなければならないし
依怙贔屓があってなんぼですwはいw
依怙贔屓を店や上司、会社にしてもらいたければ
成果を出せば周りも反論できないってことになるわけよね
成果を出してるのにまだ反論が起こるっていうのは
他に人間性の問題があるにしろ信頼関係がないにしろ
それを含めまだまだ成果が出てないって部類に入ると思う
これこれ!
この考えでいけば、昼のビジネスだって雇われてたって
応用は効くのだけれど
ここが昼間のビジネスの分厚い壁があるわけよねw
一筋縄にはいかないw
だったら自分で起業してやっちゃったほうがいいーーーって人が多くなっていると思うんです。
何も起業しなくても
クラウド使えば自宅で仕事でき、
会議がしたければzoom使えば言い訳で
狭いとこに押し込まなくても仕事はできると思うんです
それよりも気持ち!
ギャラ的な問題は今の私はぶっちゃけ雇われているときからはかなり減ってはいます。
でも何故か昼間勤務しているときよりはるかに不安はなくなりました。
何故か
出口の見えない日々の激務(激務と思い込んでいたもの)
が不安だったわけです
人は
今辛い▶︎これいつ終わる?▶︎終わりが見えない▶︎(/TДT)/
だと思う
だから
辛いことがなければ▶︎ワクワクいつ始める▶︎夢中▶︎やべー残り人生時間が足りなーい▶︎でも今楽しいからいっかヘ(゚∀゚*)ノ
▶︎自分大事にしてるじゃーん(軽)
時短のこと少し話すと
時間のせいにしてる?(・∀・)ニヤニヤ
だってよく考えてくださいよ?
一般的な8時間労働っていわれるこれって
誰が決めた?(。・ε・。)
これ100年前に決められたことらしいですよ
(ちょっとデータ持ってこれなかった)
ねね
100年前と今とでは
全然違いますよね?
パソコンはある
機械はある
システムなんかすばらいい時短
100年前より早く仕事処理ができるようになっている
にもかかわらず
労働時間は100年前と変わらないw
おっかしーと思いません?
なーんてこった
8時間労働の呪いw
呪いはね
この時間長ければ長いほど
めっちゃくちゃ一生懸命働いている
気分になっている人が多い
その事さえにも気がつかないでいる私だった
この8時間自分にとって夢中になれるものでワクワク感満載ならばよしだと思うけど社員全員がそれってちょっと無理があるよね
んだから一部で時間を持て余し、嫉妬したり妬んだり
余計なことにエネルギーに行ってしまったり
もっとホステスマインド、システムが
昼間のビジネスに何か役立てられることはないのだろうか〜
なんてことを妄想している次第でありますw
さーっ!ワクワクしに行こう!








