長いつぶやきです。
46歳にして
自分と向き合う作業に徹しておます。
幼少期の頃から
母親の気持ちやら
ブログは書きながら
気付かせてくれるアイテム
とても感謝
唐突ですが
私は子供2人います
結婚した事はありません
必要ないかと今は考えています。
60代くらいで結婚してみても
面白いかなぐらいです。
でもかつては雰囲気で結婚、
マイホームに
温かい家庭
夢は人一倍ありました。

でも、自分の行先、
軸がみつからず
また、それを意識して考える事もなく
自分は何を求めているのか
自分の本質も問わないまま
一体自分は何者なのか
んま、
結婚すれば楽できそうだし、
なんとかなんじゃね?
くらいにしか思ってませんでした。
生物的には女性は子を産む本能レベルで
異性を好きっ!と恋に落ちるのは
25歳がピークだといいます。
合ってます。私もその昔 遠い目w
死ぬ程の想い、
いや、危うく死にかけた
恋なんかしました
今考えると人格なんて二の次
おちた
まさにそんな感じ
この人じゃないと人生終わってしまう。
この人と別れたらもう
こんな好きになる人は現れないんじゃないか
と本気で思ってました
今考えるとちゃんちゃらおかしいんですが
まさに錯覚
その時の自分もまた自分
生物学的には普通のこと。
そもそも恋って脳のが起こす錯覚ですから。
25過ぎてから人間的な要素で異性をみる。
今考えると、
結婚願望は私自身からの逃げだった。
本当に自分は何がしたいのか
目を背けて
皆んなが結婚しているのだから
そこへ行けば女としての幸せがあるのだと
根拠のない
なんとなく相手のせいにしたり
その人といても
私が幸せじゃないのは
私が
どーやって生きたいか
これを真剣に聞いてあげなかったせいなのに。
相手にも申し訳ない。
余談ですが、結婚したい25歳女子が
今の人よりもっと好きな人
素敵な人が出てくるかも〜
と思って
もっともっとと
探しながら結局行きそびれるのは
その生物的脳の働きのせいですね
それを人はタイミングとも言うのだと思います。
話戻します
私はいつも好きになってお付き合いしても
パートナーに本音で話せなくなる
いつもここに違和感があって
そのくせ私の嫌いな
ヤキモチ
という嫌味により
受けるストレス、依存。
時間の束縛。
結婚は私にあまりプラスが少なく
全く魅力がありませんでした。
相手が金持ちだったら
経済的に楽ちんかなw
なんて小狡い考えが
あったりした時もあり
でもそんな人と結婚前提に付き合っても
時間が経てばこーゆー気持ちになった
金持ちの不自由な自分
vs
貧乏だけど自由な自分
こんな事を天秤にかけて
どっちがいいんだ自分!と問う
不器用といえば不器用です。
私は私の人生!
とどこかで強く思っていたので
もちろん後者を選択してきたのですが
ではなぜ、
パートナーに本音で話せなくなるか
恋に落ちる時って
自分は女として見られていて
そんな女の部分を好いてくれた
本当の自分を話したところで
嫌いになられたらどーしよーとか
思うんですね・・・
今思うと、私その昔、
銀座ホステスでナンバーワンでありました。
その頃お客様相手に器用に
自分を上手くコントロール出来てたはずなのに
何故かプライベートで上手くいかない。。。
じゃその女らしいって?誰が決めたのよ
それはきっと育ってきた環境の中、
潜在意識、本能で
男ウケするマインドに
なってないだのではないかなと思うのです。
また、男もその逆で女の可愛さはこう。
って概念が結果女性をそうさせているんじゃないかな。
これこそ自分の本質がまだ
出来てない頃から受ける躾けですよね。
そして、
私には異性のパートナーはいらない
これって私に必要じゃないっんじゃないかなと
私はそれでも自分の人生の中で
子供を2人欲しい
という譲れない人生計画があった
今思うとなんと壮大な事を
あっさりやってのけた事か
子供にとっては大人一人だけの
環境で育てる危険性もあります。
でも、本音も言えないパートナーと
ギクシャクしながら育てても良くないはず。
私を肯定するために
起こった結果、自分が好き
あなたたちに会うために
私が決断し手に入れたこと
子供達に聞かれれば包み隠さず
胸張って言えます。
今、結婚に思い悩んでいる方
今一度自分に本音で向き合ってみてください。
結果、結婚した自分が腑に落ちるものなら
この先の結婚生活も幸せなはず
貧乏の自由をとった私は
この先女手一人
どーせ今から億万長者にはなれないけど
自分らしく楽しく生きれたら
せめて子供には
「なんだかわかんないけどママ楽しそう」
「早くあんな楽しそうな大人になりたい」
と思ってくれたらいいなーと思っています
好きなことだけ!
居心地のいい気持ちのところに
いてもいいんじゃないかな
私の好きなファッションもそう!
自分を上げるためにその時着たい服を着る!
人が好きだから
銀座でナンバーワンできたのだと今気がついた。
そう考えると
嫌なことを自然と拒否してきた人生でもある。
だからこれからも
何も躊躇せず
好きな事をビジネスにしたい。
だって私は子供2人欲しいと
躊躇せずここまで生きたのだから。
これは決意でもある
あとは勇気だけ!
ぐはっ!
書いてる間に熱くなり
つぶやきが決意になってるw
長文に最後までお付き合いくださってありがとうございます。
今後、何か女性が変わりたいって!の
気付きのお手伝いがしたいと思っています。
その時は、またお知らせいたします(´∀`)