ゴミという物はありません。ちゃんと役に立ったわけですから。

 

人や動物が死んでもそれをゴミと言わないのは、その“存在”が尊いからです。

 

普段から物に対してありがたみを感じていれば、こうは言えないはずです。人として冷たいと思います。

 

じゃあ、なんと言えばいいのか。

 

「使用物」又は「不要物」というのが本当です。