自分変革



何かが自分の中で起きる時がある。

あっ!変われる。

痩せたいと言いながら、ずっと右方上がりを続けていた。

人生の折り返し道を歩みながらもまだ続けているわけだからチャンピオン級。

痩せました。の写真を見ても私ぐらいの年齢の人は見たことがない。

つまり。難しいのでしょう。

そんな私にやっと目覚めの時が来た━(゚∀゚)!

娘が飲んでいたスムージー

(多分皆様ご存知と思いますが、時々いらっしゃる私の様にちょっとわからんちんさんのために解説すると、青汁の身入り。すなわち青汁のミキサー版。)

これがまあ、美味しい!

1日目 朝、昼、おやつ スムージー。夜:軽くお食事

それだけで翌朝なんと1.8Kg

2日目 朝、昼 スムージー。夜:しっかりお食事 お夜食:大学芋

これにも関わらず翌朝なんと0.8Kg (つまり本日です。)

ちなみなに、今回、痩るそー。と意気込んでやったわけでなく、


自分を変えよう!思って、変えていくことの一環としてやってみただけと言う感じ。

楽しんでやれている感じ。

ちなみに2日目のしっかりお食事はお付き合いでお肉だったが、食べた後ベジタリアンになってもいいかも。という感じです。

あっ、そうだ!

息子たちからのクリスマスプレゼントのアブトロニクスみたいなお腹にチッチッチッチッチと電気が走るやつがあった。装着。

何々と説明書を見ていると

息子からのこの手紙

(写真を添付したのだけれど出来てなかった時のため下記)

「時」の歩みは3重である。未来はためらいつつ近づき、現在は矢のように早く飛び去り、過去は永久に静かに立っている  

~ フリードリヒ・シラー

そう静かに立っている過去


その中に太っていた私もいれちゃお。


明日はマイナス何キロか、ご報告できるのが楽しみ。


潜在意識の法則「抵抗するものほど、長く持続する」



「嫌だ、嫌だ」と抵抗すればするほど

余計にそのことが気になって悩みは大きくなります。




けれども、いっそのこと

『まあ、しょうがないか』と現実を受け入れてしまえば、

それほど気にならなくなって、

いつの間にか嫌な気持が

消失してしまうというものです。




棚田克彦先生の「最高の人生を実現する『潜在意識』7つのルール」P105




これは、本当です!




このGWに前半に

新聞「新潟日報」のコラムで

ダイエット法として、

ダイエットをしない。というのがあり思わず納得。




又GW後半に

魔法の潜在意識ダイエットマスター
田辺恵里香さんのブログ

私ダイエットなんてしませんよ。

60キロが2ヶ月で53キロに

その後リバウンドなし!を発見!



10代後半からダイエットを意識してウン十年。



私はいったい何をしてきたのでしょうか!



そうだ!

食べたいものを

食べたいときに

食べればいいのだ!




こんな簡単なことが・・・・・・・・




今、数日ですが結構どんどん体重が落ちています。



というか、

体が食べ物に対して「いる。」「いらない。」を

ちゃんと言うようになりました。




「痩せなきゃ」じゃなくて



「ひっひっひっひ、痩せてやる。

そしてみんなを驚かしちゃうぞ!」



と楽しんでいます。



そしたら今日なんか

M-Lサイズなのに

伸びる素材で着れちゃったので、

服数枚買っちゃいました!




今度みんなに会うのが楽しみ!



私には素敵なコーチがついています。グッド!



そのコーチの提案で大好きなのが

「夢かなった!」の棚卸しです。


それも望んでかなったというより、

夢として望むことさえしてなかったけれど、

そうなればいいな。と思ったぐらいのものまで、

出来るだけたくさん。



つまり潜在意識で望んでいたものも含めるのです。


自分ではあまり夢がかなったという意識がなかったのだけど。



ある。ある。ある。ある。



小さいことから、

大きなこと、



とても難しいと思っていた最愛のダーリンとの結婚。

ダーリンそっくりの息子を持つ事。

お父さんとのよい関係がある子育てをすること。

子供たちには自由にのびのびと夢を持って育ってもらいたいこと。



学校の先生たちに気づきをもってもらえるようなかかわりがしたいとおもっていたら、

公立の小学校で英語を通して、子供たちとのかかわりをお伝えできる機会を

10年以上にわたってさせていただけ、

市の先生たちへの研究会をする機会を何度も与えて頂いたり、

先生たちへのセミナーをする機会をいただいたり、


医療に携わる人に関わりたいと思っていたら、

この4月から看護学生に人間関係論を教えることになったこと。



縁があって住むことになった魚沼の田舎に住む人たちが

自分のふるさとを誇れるようになるといいと願っていたら、

地元にキッズミュージカルができ、

育てることにかかわれたり


人が変われる!

事をサポートしたいと思っていたら、

そんな現場に立ち会えるカウンセリングをできるようになり、



こんな風に出来る自分を認めてあげれるようになったこと




これから叶うであろうと願うこと。



サポートしている

屋根と床は出来たのだけど壁がないので、

雨の日は勉強が出来ない

ガーナの学校の壁が出来ること。

手話が出来るで、それを活かして

聾唖者への援助が何か出来ればと思っていること。


今高校2年生の下の娘が1歳のときに

行ったきりの主人の国ガーナに行くこと。


早く、「夢かなた!棚卸し」リストに

入れれますように。


夢かなったリスト40個書きました。

今度の休みにもっと見つけて100個書こう!



みなさんにもお勧めです。