来ましたよ。定額給付金が。
口座の残高確認をしたら増えていたので「あれ?」と思い、明細を確認すると「テイガクキュウフキン」と記載されてました!
我が家はちびっ子が一人いるので、総額44,000円。
色々と話題になりましたが、貯金したんじゃ意味がないので使わせて頂きます!
経済に貢献という意味では、同額の物を何か買って終わりというよりもそれをきっかけに色々と使わないと効果が少ないですよね。
高速道路料金の値下げも、人が動けば消費が起こり経済が回るって単純な話ですし。
ということで、GWも近いのでレジャー系の消費の原資にでもしますかね。
久しぶりの出張で京都に来ました。
起業してから初めてじゃないかな?
ワイヤレスブロードバンドの情報を拾ってるとよく出てくるのが新幹線でのインターネット。
東京~新大阪までの区間でN700系に乗ると使えるということで早速試してみました。
N700系でインターネット接続サービス開始!
私はモバイルポイントの契約をしているのでそのまま利用可能でした。
モバイルポイントはマクドナルドなどで利用できる公衆無線LANサービスです。
BBモバイルポイント
利用方法はいつもモバイルポイントで使うのと同じで、ログイン画面が出てログインするだけです。
ログインするとこんな画面が開きました。
社内から接続された時にトップページとして表示されるようになっているんでしょう。
N700インターネットサービス
東京~名古屋間でつないでみたんですが、実測は最大で0.7Mbps程度でした。
メールの送受信や簡単なWebチェックには問題ないでしょうが、ちょっと遅いですね。
今までは使えなかったことを考えると画期的ではあります。
最近はわかりませんが、ちょっと前まではイーモバイルも途切れてましたから、ずっとつながるというのは大きいでしょう。
ちなみに、イーモバイルも試しましたがこちらも速度的にはあまり変わりませんでした。
ただし、速度は1.0Mbps弱でしたが、安定的に出てました。
環境によって大きく変わるでしょうから、あくまで私が試したらこうなったという事なので参考程度にしてください。
しかし、乗り物酔いしやすい私は新幹線の中でずっとパソコン画面を見るのは辛いですね。
途中で気分悪くなってきてやめました・・・。
本を読むのは比較的酔いにくいんですが、パソコン画面はきましたね。
帰りは読書タイムにしようと思います。
起業してから初めてじゃないかな?
ワイヤレスブロードバンドの情報を拾ってるとよく出てくるのが新幹線でのインターネット。
東京~新大阪までの区間でN700系に乗ると使えるということで早速試してみました。
N700系でインターネット接続サービス開始!
私はモバイルポイントの契約をしているのでそのまま利用可能でした。
モバイルポイントはマクドナルドなどで利用できる公衆無線LANサービスです。
BBモバイルポイント
利用方法はいつもモバイルポイントで使うのと同じで、ログイン画面が出てログインするだけです。
ログインするとこんな画面が開きました。
社内から接続された時にトップページとして表示されるようになっているんでしょう。
N700インターネットサービス
東京~名古屋間でつないでみたんですが、実測は最大で0.7Mbps程度でした。
メールの送受信や簡単なWebチェックには問題ないでしょうが、ちょっと遅いですね。
今までは使えなかったことを考えると画期的ではあります。
最近はわかりませんが、ちょっと前まではイーモバイルも途切れてましたから、ずっとつながるというのは大きいでしょう。
ちなみに、イーモバイルも試しましたがこちらも速度的にはあまり変わりませんでした。
ただし、速度は1.0Mbps弱でしたが、安定的に出てました。
環境によって大きく変わるでしょうから、あくまで私が試したらこうなったという事なので参考程度にしてください。
しかし、乗り物酔いしやすい私は新幹線の中でずっとパソコン画面を見るのは辛いですね。
途中で気分悪くなってきてやめました・・・。
本を読むのは比較的酔いにくいんですが、パソコン画面はきましたね。
帰りは読書タイムにしようと思います。
「真のワイヤレスブロードバンドはXGP」 ウィルコム、都内一部で次世代サービス開始
いよいよウィエルコムが動き出しましたね。
次世代PHSと言ってましたが「「WILLCOM CORE XGP」」と名称をつけ、UQコミュニケーションズのモバイルWiMAXとワイヤレスブロードバンドの主役争いが始まりますね。
「WILLCOM CORE XGP」のウリはマイクロセル方式と上下対称の通信速度です。
しかし、上下対称の通信速度に関しては個人的にはそこまで魅力を感じてません。
モバイル環境で上りをそこまで使うつもりがないからですが、必要な人には大きなメリットになるでしょう。
私が注目しているのはやはりマイクロセル方式ですね。
マクロセル方式を採用している会社は、ユーザーが増えれば増えるほど通信速度が落ちていく可能性が高まります。
簡単に言うと、一つの基地局を何人でシェアするのかって話になります。
マクロセル方式だと一つの基地局でカバーするエリアが広いので、その中に含まれるユーザー数は必然的に多数になりがちです。
マイクロセル方式はカバーエリアが狭い分、基地局数は多く必要になりますがユーザー数は分散されます。
つまりマクロセル方式を採用すると基地局数など少なくて済むので設備投資を抑えられますが、ユーザー数が増えれば増えるほど速度低下につながり、顧客満足度は低下していくかも知れません。
一方、マイクロセル方式を採用しているウィルコムは設備投資にお金はかかりますが、ワイヤレスブロードバンドが普及すればするほど、その優位性を発揮できる可能性が高い。
ブロードバンドはどのサービスを使っても必ず付きまとうのがベストエフォート。
ベストエフォートとは一生懸命努力しますけど、出来なかったらごめんねってことです。
「最大○○Mbps」と表記があっても理論上であり、実際には環境によって大きく変わるのでこう言う言い方になってしまいます。
ベスト・エフォートってどういう意味?
ワイヤレスブロードバンドに話を戻しますが、マイクロセル方式でもマクロセル方式でもベストエフォートには変わりありません。
最大通信速度ではなく、実測でどれくらい出るかが重要ですよね。
そういう意味でWILLCOM CORE XGPはユーザー数の影響を受けにくいので、普及と共にその優位性を発揮していくのではないでしょうか。
LTEなど控えていますし、ワイヤレスブロードバンド関連は激しい戦いが繰り広げられそうですね。
いよいよウィエルコムが動き出しましたね。
次世代PHSと言ってましたが「「WILLCOM CORE XGP」」と名称をつけ、UQコミュニケーションズのモバイルWiMAXとワイヤレスブロードバンドの主役争いが始まりますね。
「WILLCOM CORE XGP」のウリはマイクロセル方式と上下対称の通信速度です。
しかし、上下対称の通信速度に関しては個人的にはそこまで魅力を感じてません。
モバイル環境で上りをそこまで使うつもりがないからですが、必要な人には大きなメリットになるでしょう。
私が注目しているのはやはりマイクロセル方式ですね。
マクロセル方式を採用している会社は、ユーザーが増えれば増えるほど通信速度が落ちていく可能性が高まります。
簡単に言うと、一つの基地局を何人でシェアするのかって話になります。
マクロセル方式だと一つの基地局でカバーするエリアが広いので、その中に含まれるユーザー数は必然的に多数になりがちです。
マイクロセル方式はカバーエリアが狭い分、基地局数は多く必要になりますがユーザー数は分散されます。
つまりマクロセル方式を採用すると基地局数など少なくて済むので設備投資を抑えられますが、ユーザー数が増えれば増えるほど速度低下につながり、顧客満足度は低下していくかも知れません。
一方、マイクロセル方式を採用しているウィルコムは設備投資にお金はかかりますが、ワイヤレスブロードバンドが普及すればするほど、その優位性を発揮できる可能性が高い。
ブロードバンドはどのサービスを使っても必ず付きまとうのがベストエフォート。
ベストエフォートとは一生懸命努力しますけど、出来なかったらごめんねってことです。
「最大○○Mbps」と表記があっても理論上であり、実際には環境によって大きく変わるのでこう言う言い方になってしまいます。
ベスト・エフォートってどういう意味?
ワイヤレスブロードバンドに話を戻しますが、マイクロセル方式でもマクロセル方式でもベストエフォートには変わりありません。
最大通信速度ではなく、実測でどれくらい出るかが重要ですよね。
そういう意味でWILLCOM CORE XGPはユーザー数の影響を受けにくいので、普及と共にその優位性を発揮していくのではないでしょうか。
LTEなど控えていますし、ワイヤレスブロードバンド関連は激しい戦いが繰り広げられそうですね。