胎児ドックに行ってから2週間半後くらいに絨毛検査の結果が出ました。

胎児ドックのスタッフの方と、小児科の先生と面談しました。


赤ちゃんの染色体の対の写真みたいなのを見ながら、

・女の子である

・ターナー症候群である

生まれてきてからは

・ホルモン治療で低身長は改善できる

・不妊治療が発達しているから、将来は妊娠できる

・心臓の手術もできる

・臍ヘルニアの手術も簡単にできる

と説明していただきました。


お腹の中で心拍が止まる可能性については少し触れたのですが、生まれてきてからの話をしてくださったので気持ちが楽になりました。


後日もう一度、胎児ドックをしてくださるとのことだったので、予約をして面談は終わりました。


大丈夫、この子は生まれてきてくれる!生まれてから手術とかホルモン治療で大変になるやろうけど、家族みんなで頑張ろう!

と生まれてきてくれると考えると嬉しい気持ちしかなかったです。