浅草散歩No.2
今日は雨で午前中にショッピングセンターに開店から行き、昼に帰宅してお家でゴロゴロな日曜日です
さて昨日の浅草散歩は
浅草から合羽橋へ
ここに来るとテンションが上がりすぎ
シフォンケーキの型と焼き印が欲しいのですが、帰りに歩いて帰ることを考えると買って帰れない
今回はお店を見て
予習しておきました
買ったのはハロウィンが近いから
クッキー型を購入です
予定ではパンプキンパイを作る予定です

かわいく作れるかなー
そして浅草にあるパン屋さん
『粉花』

天然酵母のパン

相当美味しかったです
店内は撮影不可でした
そこからお家まで歩いて帰ります
15キロ
約3時間超です
橋を渡って

すぐのところに『牛嶋神社』


ご朱印は結婚式中で忙しそうだったから遠慮しました
東京スカイツリーの近くにいるなんて初めて


Googleマップでナビしてるけど
まさかのソラマチの中を通らされた



スカイツリーにはデートで行きたいからずっと行けてない
こりゃ一生行けないな(笑)と確信
家までまだまだだし
お店も少なくなってくると
長く感じます
家に着いたのは3時半です

こんなかんじだった
3万歩いかなかったかー
おしまい
さて昨日の浅草散歩は
浅草から合羽橋へ
ここに来るとテンションが上がりすぎ
シフォンケーキの型と焼き印が欲しいのですが、帰りに歩いて帰ることを考えると買って帰れない
今回はお店を見て
予習しておきました
買ったのはハロウィンが近いから
クッキー型を購入です
予定ではパンプキンパイを作る予定です

かわいく作れるかなー
そして浅草にあるパン屋さん
『粉花』

天然酵母のパン

相当美味しかったです
店内は撮影不可でした
そこからお家まで歩いて帰ります
15キロ
約3時間超です
橋を渡って

すぐのところに『牛嶋神社』


ご朱印は結婚式中で忙しそうだったから遠慮しました
東京スカイツリーの近くにいるなんて初めて


Googleマップでナビしてるけど
まさかのソラマチの中を通らされた



スカイツリーにはデートで行きたいからずっと行けてない
こりゃ一生行けないな(笑)と確信
家までまだまだだし
お店も少なくなってくると
長く感じます
家に着いたのは3時半です

こんなかんじだった
3万歩いかなかったかー
おしまい
浅草散歩
今日は山登りの予定でしたが、あまり体調もよくないので断念
自宅から電車に乗って
8時半ごろ
浅草寺に到着

まだ仲見世通りは準備中です

敷地内の幼稚園では運動会をしていました


工事を終えてから初めて来たかもしれない


ご朱印はこちら


浅草寺は相変わらず外人だらけ
ほとんど日本語を聞かないほど
ここどこ?っておもっちゃう
そんな敷地内には浅草神社もあります


そこから隅田川の方へ歩いてすぐのところにあるカフェ
SUKE6 DINER

浅草付近は本当に素敵なカフェが増えました
古民家使ったカフェや川沿いは特に沢山あります
スケロクダイナーも川のすぐそばです



朝御飯とお昼ご飯を一緒にして食べました
うーん!この鉄フライパンで朝食が素敵すぎる

二階も可愛かったです
つづく
自宅から電車に乗って
8時半ごろ
浅草寺に到着

まだ仲見世通りは準備中です

敷地内の幼稚園では運動会をしていました


工事を終えてから初めて来たかもしれない


ご朱印はこちら


浅草寺は相変わらず外人だらけ
ほとんど日本語を聞かないほど
ここどこ?っておもっちゃう
そんな敷地内には浅草神社もあります


そこから隅田川の方へ歩いてすぐのところにあるカフェ
SUKE6 DINER

浅草付近は本当に素敵なカフェが増えました
古民家使ったカフェや川沿いは特に沢山あります
スケロクダイナーも川のすぐそばです



朝御飯とお昼ご飯を一緒にして食べました
うーん!この鉄フライパンで朝食が素敵すぎる

二階も可愛かったです
つづく
ズーラシアの動物達No.2
いやいや
昨日の朝、今日はYシャツだろうと思ってたら白のポロシャツ姿だった会社の人
それ真夏の格好だけど・・・・
宣言していた今週までは半袖らしい
まさしく冬の雪降るなか半袖短パンな男の子いたけどそれだな
でもよく見るとその人の隣の席にいる上司もポロシャツだった
この二人・・・・
競いあっているのか
冬服ないのかどっちかだな
さて
ズーラシアの動物写真をまたまたご紹介
猿山からです


やっばり人間の仕草に似ているからなのかなーどこの動物園も長い時間みんな見てますよね
そしてズーラシアといえばオカピ


この子すでに大きい感じですが、子供です
不思議な生き物です
足はシマウマみたいだし
オカピがいる近くのガラス張りを見た私は
『あっマーモセットいる!』(小さい猿)
と興奮ぎみに指をさしてみんなに言った
『えっ!』
となるみんな
だが・・・
そこに近づくと
それはだたの黄色い鳥だった
いや!珍しい鳥だったに違いないが
それはただの黄色い鳥
私のマーモセットという言葉で
期待を寄せたのに
にてもにつかぬ鳥の前で
大爆笑
黄色い鳥にとっちゃいい迷惑です
そして
マーモセットはいない
以前より更に土地を広げたズーラシア
ここからは私も行ったことない
サイがいじけていた

こんなに大きいのにゾウと同じて優しい目をしてます
そしてミーヤキャット

この子の格好が可愛い

みて!って言ってるみたいにカメラ目線

みて!
更にカメラ目線
絶対可愛いアピールしてるでしょ!
サバンナの動物達
草食動物は穏やかです

何故かお尻のシマウマ

キリンはかなり小さいサイズでした

写真を撮れていない動物もしばしば
何故って
中が草ぼうぼうだから
動物が何処にいるか分からない
大きくなりすぎて管理が行き届いてないかん
残念です
檻の中
草ぼうぼうで動物探しみたいだった
草が動くからそこにいそうとか
本当に残念
見せ方考えてくださーい
と思いつつも
800円だったことを思い出す
1500円くらいにしていいから
管理をしっかりねー
では
昨日の朝、今日はYシャツだろうと思ってたら白のポロシャツ姿だった会社の人
それ真夏の格好だけど・・・・
宣言していた今週までは半袖らしい
まさしく冬の雪降るなか半袖短パンな男の子いたけどそれだな
でもよく見るとその人の隣の席にいる上司もポロシャツだった
この二人・・・・
競いあっているのか
冬服ないのかどっちかだな
さて
ズーラシアの動物写真をまたまたご紹介
猿山からです


やっばり人間の仕草に似ているからなのかなーどこの動物園も長い時間みんな見てますよね
そしてズーラシアといえばオカピ


この子すでに大きい感じですが、子供です
不思議な生き物です
足はシマウマみたいだし
オカピがいる近くのガラス張りを見た私は
『あっマーモセットいる!』(小さい猿)
と興奮ぎみに指をさしてみんなに言った
『えっ!』
となるみんな
だが・・・
そこに近づくと
それはだたの黄色い鳥だった
いや!珍しい鳥だったに違いないが
それはただの黄色い鳥
私のマーモセットという言葉で
期待を寄せたのに
にてもにつかぬ鳥の前で
大爆笑
黄色い鳥にとっちゃいい迷惑です
そして
マーモセットはいない
以前より更に土地を広げたズーラシア
ここからは私も行ったことない
サイがいじけていた

こんなに大きいのにゾウと同じて優しい目をしてます
そしてミーヤキャット

この子の格好が可愛い

みて!って言ってるみたいにカメラ目線

みて!
更にカメラ目線
絶対可愛いアピールしてるでしょ!
サバンナの動物達
草食動物は穏やかです

何故かお尻のシマウマ

キリンはかなり小さいサイズでした

写真を撮れていない動物もしばしば
何故って
中が草ぼうぼうだから
動物が何処にいるか分からない
大きくなりすぎて管理が行き届いてないかん
残念です
檻の中
草ぼうぼうで動物探しみたいだった
草が動くからそこにいそうとか
本当に残念
見せ方考えてくださーい
と思いつつも
800円だったことを思い出す
1500円くらいにしていいから
管理をしっかりねー
では
ズーラシアの動物達No.1
寒くなりましたねー
なんだかあっという間
まだ会社はクールビズ中です
だからといって
ポロシャツ一枚で出社
それは寒いだろという人がいたので
『小学生か!』と言っておいた
今日は更に寒いからYシャツ着てくるであろう
と願いつつ
先日久々に横浜のズーラシアに行きました
写真部での活動です
動物写真は不得意な私です
朝早く到着すると
連休ということもあって沢山の人
立体駐車場とか出来ててびっくり
入場料800円はさすがに家族に人気
入場するとすぐにゾウがいます

ひたすらこのロープで遊ぶゾウ
ただ引っ掛かっているのが取れないだけかも
しれない

いやいや優しい目をしてますね
ここで既にみんな写真撮りまくりですから
このメンバーに写真撮らない人が入ったら
同じ場所にいすぎて苦痛だろうなといつも思う
そして私が大好きなバク

かわいいな
でかいけど
ちなみに家にいるバク
古くなった子から新しい子まで

ぷぷっ
かわいい

トラもいます
ズーラシアは珍しい猿や鳥が多いイメージ
この猿はちょっと子育てに疲れた夫婦みたいだった

とくに子供を抱えている右の猿は
終始うつむき加減で『もう私疲れたの』って言ってそうだった
そしてなにをしててもかわいいレッサーパンダ

この尻尾さわりたい衝動にかられる人多いのではないでしょうか

オオカワウソ
ずっと右の耳辺りが痒いらしい

ちょっと柵が写っちゃった

羽を広げると大きいですよね
ペンギンもいます


ここでも沢山写真撮りすぎだから
同じ場所にいすぎな写真部です
以前見たときの白熊は
ノイローゼ気味で同じところを同じ動作でエンドレス
この子は落ち着いていました

フクロウが可愛かった
なんだろう
横から見るとなんて精悍な顔立ち

一度こちらを見ると
ちょっと間抜け顔が可愛い
『なに?』って言ってそう

動物園に行くとむかーし漫画かアニメにあった『バケツでご飯』を思い出す
実はみんな閉園になると『お疲れー』って
自宅に帰るのではないか
人間が可愛いってレッサーパンダにいうから可愛いポーズを営業のためにしているのではないだろうか?って
思いながら撮影してました
つづく
なんだかあっという間
まだ会社はクールビズ中です
だからといって
ポロシャツ一枚で出社
それは寒いだろという人がいたので
『小学生か!』と言っておいた
今日は更に寒いからYシャツ着てくるであろう
と願いつつ
先日久々に横浜のズーラシアに行きました
写真部での活動です
動物写真は不得意な私です
朝早く到着すると
連休ということもあって沢山の人
立体駐車場とか出来ててびっくり
入場料800円はさすがに家族に人気
入場するとすぐにゾウがいます

ひたすらこのロープで遊ぶゾウ
ただ引っ掛かっているのが取れないだけかも
しれない

いやいや優しい目をしてますね
ここで既にみんな写真撮りまくりですから
このメンバーに写真撮らない人が入ったら
同じ場所にいすぎて苦痛だろうなといつも思う
そして私が大好きなバク

かわいいな
でかいけど
ちなみに家にいるバク
古くなった子から新しい子まで

ぷぷっ
かわいい

トラもいます
ズーラシアは珍しい猿や鳥が多いイメージ
この猿はちょっと子育てに疲れた夫婦みたいだった

とくに子供を抱えている右の猿は
終始うつむき加減で『もう私疲れたの』って言ってそうだった
そしてなにをしててもかわいいレッサーパンダ

この尻尾さわりたい衝動にかられる人多いのではないでしょうか

オオカワウソ
ずっと右の耳辺りが痒いらしい

ちょっと柵が写っちゃった

羽を広げると大きいですよね
ペンギンもいます


ここでも沢山写真撮りすぎだから
同じ場所にいすぎな写真部です
以前見たときの白熊は
ノイローゼ気味で同じところを同じ動作でエンドレス
この子は落ち着いていました

フクロウが可愛かった
なんだろう
横から見るとなんて精悍な顔立ち

一度こちらを見ると
ちょっと間抜け顔が可愛い
『なに?』って言ってそう

動物園に行くとむかーし漫画かアニメにあった『バケツでご飯』を思い出す
実はみんな閉園になると『お疲れー』って
自宅に帰るのではないか
人間が可愛いってレッサーパンダにいうから可愛いポーズを営業のためにしているのではないだろうか?って
思いながら撮影してました
つづく
なめたらあかーん千葉の山No.3
20年前ぶりぐらいの知り合いから
Facebookで連絡があり
本当に久々でびっくりだった
そんなにたつなんて年取ったんだなー私も
そしてこのブログ
まさかのNo.3までいくとは
とにかくこの同行者と何処か行くと何かがあるからなー
そうそう
おばーちゃんがぁーーーーーーーーーー
が気になってくれた人いたかなー
では
一枚岩を下る親子とおばあちゃん
夫婦は子供が怪我しないように
そこにかかりきり
私たちは仲良し家族がちゃんと一枚岩を降りてからにしようかと
上で見守りながら待ってました
!
!?
ん?
するとっ!
ここから先は崖ですよ的な細いロープが張ってあったんですよね
そうなのここから先には入ってはダメなんだよロープなの
そんなに強く張ってないロープだから
ちょいとゆるゆる
みんなそれを触りつつ降りてたんだけど
おばあちゃんはバランスを崩し
そのゆるゆるロープに体重を預けた!
ロープを両手で持ち
足は一枚岩
まるで逆上がりをして足が上がらなくて体が斜めになった人みたいな状態
上半身がのけぞるようなそんな感じです
後ろは崖ですよーー
おばーちゃんがぁーーーーーーーーーー!
私達二人は大声で
『あぶなーい!』って
その声で
ようやく夫婦が振り返った
お母さんがおばあちゃんを救出I
ほっ
心臓が止まるかと思ったI
そんな頂上付近なのでした
そして
そこからの道のりはただひたすら
上ったり下ったり
結構長い

何だかこの道であってんだろか?

隣には川で
まるで昨年の養老渓谷プチ遭難事件みたいな道
道案内がなくなってきて
不安にかられる
そしてゴール近くでは
最近降った雨で

崖崩れー
いやいや危ないねー
自然は危険がいっぱいです

暗いトンネルを抜けると駐車場
千と千尋の神隠しみたいなトンネル
くぐって
到着です
今回は
歩いている最中にずっと蜂にあとをつけられて
こんなにしつこくまとわりつかれるなんて
これが男の人だったらと思う今日この頃
お弁当の時にも
あれは巣がちかくにあったのかなー
スズメ蜂がまとわりついて大変だった
お陰でおにぎりとかタンドリーチキンと卵焼き作ってきたのにまともに食べれず
下山してお腹空いたから温泉施設で食べました
そうそう
温泉施設と言えば
小糸川温泉に行こうとナビを設定したら
到着ですのナビ
の場所は田んぼの真ん中だった
そして
営業時間はすでに過ぎてた
おかしい
なぜだ?
やっぱりこの同行者と一緒だと
おかしな事が起きるみたい
そんな千葉の山でした
おしまい

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Facebookで連絡があり
本当に久々でびっくりだった
そんなにたつなんて年取ったんだなー私も
そしてこのブログ
まさかのNo.3までいくとは
とにかくこの同行者と何処か行くと何かがあるからなー
そうそう
おばーちゃんがぁーーーーーーーーーー
が気になってくれた人いたかなー
では
一枚岩を下る親子とおばあちゃん
夫婦は子供が怪我しないように
そこにかかりきり
私たちは仲良し家族がちゃんと一枚岩を降りてからにしようかと
上で見守りながら待ってました
!
!?
ん?
するとっ!
ここから先は崖ですよ的な細いロープが張ってあったんですよね
そうなのここから先には入ってはダメなんだよロープなの
そんなに強く張ってないロープだから
ちょいとゆるゆる
みんなそれを触りつつ降りてたんだけど
おばあちゃんはバランスを崩し
そのゆるゆるロープに体重を預けた!
ロープを両手で持ち
足は一枚岩
まるで逆上がりをして足が上がらなくて体が斜めになった人みたいな状態
上半身がのけぞるようなそんな感じです
後ろは崖ですよーー
おばーちゃんがぁーーーーーーーーーー!
私達二人は大声で
『あぶなーい!』って
その声で
ようやく夫婦が振り返った
お母さんがおばあちゃんを救出I
ほっ
心臓が止まるかと思ったI
そんな頂上付近なのでした
そして
そこからの道のりはただひたすら
上ったり下ったり
結構長い

何だかこの道であってんだろか?

隣には川で
まるで昨年の養老渓谷プチ遭難事件みたいな道
道案内がなくなってきて
不安にかられる
そしてゴール近くでは
最近降った雨で

崖崩れー
いやいや危ないねー
自然は危険がいっぱいです

暗いトンネルを抜けると駐車場
千と千尋の神隠しみたいなトンネル
くぐって
到着です
今回は
歩いている最中にずっと蜂にあとをつけられて
こんなにしつこくまとわりつかれるなんて
これが男の人だったらと思う今日この頃
お弁当の時にも
あれは巣がちかくにあったのかなー
スズメ蜂がまとわりついて大変だった
お陰でおにぎりとかタンドリーチキンと卵焼き作ってきたのにまともに食べれず
下山してお腹空いたから温泉施設で食べました
そうそう
温泉施設と言えば
小糸川温泉に行こうとナビを設定したら
到着ですのナビ
の場所は田んぼの真ん中だった
そして
営業時間はすでに過ぎてた
おかしい
なぜだ?
やっぱりこの同行者と一緒だと
おかしな事が起きるみたい
そんな千葉の山でした
おしまい
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なめたらあかーん千葉の山No.2
前回の続き
登る登る
あれ?
まだまだ登るのね

結構沢山の階段だった

やっと到着しました



ここからの景色は綺麗だった
ちょっと休憩

糖分補給
美味しいどらいやき



ふなっしーも眺める景色 ぷぷぷっ
ここから少し行くと
頂上です
なにやら険しい道になってきた

途中、一緒に同行者の一眼レフのカバーが無くなり
あーあーってなりました
またすぐに買えるものだしね
って話ながら頂上へ


お天気でした
すると!
下から
『Canonのカメラカバー落とした人ー』
って声
思わず
私ではないのに
『はいはーい』って
わたしでーすって
見つかりました
するとカバーをつけるときに何やらクルクル回してはめてる?
どうして?って思ったら
レンズが傷つかないように
レンズのレンズつけるみたいなの
カメラやる人はわかると思いますが
右のじゃなくて
左のやつごと落としてたみたい

これなかなか落ちないのに
いままでどんなけちょっとずつクルクル回っていたんだって感じです
でも見つかってよかったし
これがない状態で直接レンズが傷着いたらって思うと怖いですね

私たちの前に
夫婦と男の子とおばあちゃんがいたのですが
そのおばあちゃんはゆうに70は越えていて
すこーし腰が曲がっているけど元気なおばあちゃんです
仲良しなご家族です
子供には崖とかあるからちょっと危険な場所
夫婦も子供に気をつけていた
するとおばーちゃんがぁーーーーーーーーーー
ってことになる
つづく

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登る登る
あれ?
まだまだ登るのね

結構沢山の階段だった

やっと到着しました



ここからの景色は綺麗だった
ちょっと休憩

糖分補給
美味しいどらいやき



ふなっしーも眺める景色 ぷぷぷっ
ここから少し行くと
頂上です
なにやら険しい道になってきた

途中、一緒に同行者の一眼レフのカバーが無くなり
あーあーってなりました
またすぐに買えるものだしね
って話ながら頂上へ


お天気でした
すると!
下から
『Canonのカメラカバー落とした人ー』
って声
思わず
私ではないのに
『はいはーい』って
わたしでーすって
見つかりました
するとカバーをつけるときに何やらクルクル回してはめてる?
どうして?って思ったら
レンズが傷つかないように
レンズのレンズつけるみたいなの
カメラやる人はわかると思いますが
右のじゃなくて
左のやつごと落としてたみたい

これなかなか落ちないのに
いままでどんなけちょっとずつクルクル回っていたんだって感じです
でも見つかってよかったし
これがない状態で直接レンズが傷着いたらって思うと怖いですね

私たちの前に
夫婦と男の子とおばあちゃんがいたのですが
そのおばあちゃんはゆうに70は越えていて
すこーし腰が曲がっているけど元気なおばあちゃんです
仲良しなご家族です
子供には崖とかあるからちょっと危険な場所
夫婦も子供に気をつけていた
するとおばーちゃんがぁーーーーーーーーーー
ってことになる
つづく
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なめたらあかん千葉の山No.1
シルバーウィークで
もうひとつ小さな山に行ってきた
高宕山
標高330m
ルート距離は9.4キロ
高后第一トンネル手前駐車場→石射太郎山→宇藤原分岐→高后観音→高宕山山頂→下の台分岐→八良塚→金つるし付近ベンチ→八郎塚→監視所/林道分岐→高后第一トンネル手前駐車場
駐車場は数台停められる程度
準備をしていたら一眼レフを忘れたことに気がついて凹みました


最初はこんな感じ


彼岸花の季節ですね


少し行くとこんな開けた場所に到着しました
景色もいい感じです

苔が沢山あって
少し滑るから注意です


どんぐりがみどりのまま落ちていました
最近の大雨で落ちちゃったのかなー
そしてこのギザギザのキノコ
気持ちわるい?
以外と可愛いけど

開くとこんな感じになるみたい

何て言うキノコなんだろね
結構笠が大きいの
そんなこんなで
高宕観音に到着

とても古い感じ

ちょっとラピュタみたいでしょ


この長い長い階段をここから上がります
つづく

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もうひとつ小さな山に行ってきた
高宕山
標高330m
ルート距離は9.4キロ
高后第一トンネル手前駐車場→石射太郎山→宇藤原分岐→高后観音→高宕山山頂→下の台分岐→八良塚→金つるし付近ベンチ→八郎塚→監視所/林道分岐→高后第一トンネル手前駐車場
駐車場は数台停められる程度
準備をしていたら一眼レフを忘れたことに気がついて凹みました


最初はこんな感じ


彼岸花の季節ですね


少し行くとこんな開けた場所に到着しました
景色もいい感じです

苔が沢山あって
少し滑るから注意です


どんぐりがみどりのまま落ちていました
最近の大雨で落ちちゃったのかなー
そしてこのギザギザのキノコ
気持ちわるい?
以外と可愛いけど

開くとこんな感じになるみたい

何て言うキノコなんだろね
結構笠が大きいの
そんなこんなで
高宕観音に到着

とても古い感じ

ちょっとラピュタみたいでしょ


この長い長い階段をここから上がります
つづく
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日本百名山の雲取山を単独登山No.3
いやいやー
忙しいのと間違えたら大変な確認作業で
集中力半端ない仕事が延々と続いている
7時半過ぎ来客
そこからのー
フットサル
今年は皆勤賞狙ってんで遅刻してでも参加しました
さてさて
雲取山の続き
ようやく山頂へ

山頂

ガスってる

なんでーーーーー

景色がいいはずなのに
こんなに頑張って登ったのに
まったく!見えませんでした
おにぎりとお菓子を食べて
行きに5時間かかってしまった
既に12時
帰りに5時間もかかったら暗くなっちゃう~ーー
帰りの道

左側崖な道などを通る



慎重にね
近くに黄色いおじさんの鈴の音がするから何やら安心

そうこうしてるうちに
行きにあったあの山小屋に到着した

帰りの方が早かったみたい
4時間ちょっとで到着しました

おじさんに誉められて
山小屋のおじさんは土日にこの山小屋にいるみたい
平日は山岳ガイド
写真集まで出してるおじさんだった
ごほうびにおじさんの写真のハガキをいただきました

帰りの車はいがいと元気でした
お風呂に入ったら寝ちゃうかと思ったよ
そんなそんな登山でした
次回はー
このシルバーウィーク中にもう1つ山に登りましたから
それをご紹介

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忙しいのと間違えたら大変な確認作業で
集中力半端ない仕事が延々と続いている
7時半過ぎ来客
そこからのー
フットサル
今年は皆勤賞狙ってんで遅刻してでも参加しました
さてさて
雲取山の続き
ようやく山頂へ

山頂

ガスってる

なんでーーーーー

景色がいいはずなのに
こんなに頑張って登ったのに
まったく!見えませんでした
おにぎりとお菓子を食べて
行きに5時間かかってしまった
既に12時
帰りに5時間もかかったら暗くなっちゃう~ーー
帰りの道

左側崖な道などを通る



慎重にね
近くに黄色いおじさんの鈴の音がするから何やら安心

そうこうしてるうちに
行きにあったあの山小屋に到着した

帰りの方が早かったみたい
4時間ちょっとで到着しました

おじさんに誉められて
山小屋のおじさんは土日にこの山小屋にいるみたい
平日は山岳ガイド
写真集まで出してるおじさんだった
ごほうびにおじさんの写真のハガキをいただきました

帰りの車はいがいと元気でした
お風呂に入ったら寝ちゃうかと思ったよ
そんなそんな登山でした
次回はー
このシルバーウィーク中にもう1つ山に登りましたから
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日本百名の雲取山に単独登山No.2
寒くなったり暑かったりで
周りでは風邪引きさんが多数います
私も移されないようにしないとね

雲取山山頂までは上がったり下ったり
下りが下山してんのか?っていうくらい続くので、このあと確実にやってくるきつい登りを思うと心が折れそうでした



苔が綺麗な道が多くて屋久島みたいだった
時々見せる景色がお天気で本当に綺麗だし


この時点ではルンルンで楽しんでいたのです
そして白岩山山頂に到着
標高1921m

ややきつい
そして予定していた工程よりもかなり遅くなってきました
そりゃそうですよね
元気な男性の工程と短い足の私では時間がかかる
先程前にいたおじさんとは抜きつぬかれつ
いい感じで一緒に上がっています
ついてくる私に
以外と早いねと
体力ついたんだなきっと

ようやく雲取山の山荘に
綺麗で大きかった
今度はここに泊まって朝の雲をみたいです
この山荘から山頂まではすぐと思っていたけど
ここからの登りがえげつなかった




延々と急斜面で
泣きそうだし
どこに山頂なのーーーーって感じでした
つづく

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周りでは風邪引きさんが多数います
私も移されないようにしないとね

雲取山山頂までは上がったり下ったり
下りが下山してんのか?っていうくらい続くので、このあと確実にやってくるきつい登りを思うと心が折れそうでした



苔が綺麗な道が多くて屋久島みたいだった
時々見せる景色がお天気で本当に綺麗だし


この時点ではルンルンで楽しんでいたのです
そして白岩山山頂に到着標高1921m

ややきつい
そして予定していた工程よりもかなり遅くなってきました
そりゃそうですよね
元気な男性の工程と短い足の私では時間がかかる
先程前にいたおじさんとは抜きつぬかれつ
いい感じで一緒に上がっています
ついてくる私に
以外と早いねと
体力ついたんだなきっと

ようやく雲取山の山荘に
綺麗で大きかった
今度はここに泊まって朝の雲をみたいです
この山荘から山頂まではすぐと思っていたけど
ここからの登りがえげつなかった




延々と急斜面で
泣きそうだし
どこに山頂なのーーーーって感じでした
つづく
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日本百名山の雲取山に単独登山No.1
シルバーウィークが始まって
土曜日は仕事の疲れで寝込んでいましたが
夜に出発
夜の運転はみんな飛ばすから怖い
もらい事故なんて無いように慎重に運転しました
雲取山は秩父からと多摩からのルートがあります
本当は多摩からのルートにしたかったのですが、沢山停められる駐車場にトイレがなかったり、明るくなかったりしたので三峯駐車場側から登ることにしました
行程:三峯神社駐車場(6:30)⇒霧藻ヶ峰⇒白岩山頂⇒大ダワ雲取山荘⇒雲取山頂(12:00)⇒大ダワ⇒白岩山頂⇒霧藻ヶ峰⇒駐車場(16:30)
雲取山標高 2017m
距離20.17キロ
夜の運転
途中のコンビニでのこと
夜中のコンビニだったのに
大きな駐車場に車がいっぱい停まってた
???
よく見ると
とっても早く走る車だらけ
そうです
走りやさん達
秩父の道路を爆走するみたい
このコンビニはスタート地点?なのかな
とにかく怖すぎてすぐにコンビニから出ました
すでに走っている車もあって
爆音と爆走
私の後ろにいつの間にやら早そうな車がぴったり
怖いのですぐに先に行かせました
でもちゃんとランプで挨拶してくれてお邪魔しましたって感じです
朝の三峰口
階段を上がったら
左が三峯神社
右が登山口です



前回は奥宮に行っただけだったので
この更に奥地へお邪魔させていただきます
帰りに参拝出来るだろうか?
まずは前回も通った鳥居から
この横に登山届けがあります

奥宮と雲取山方面に向かう分岐はどこなんだろう?って
もう2個目の鳥居で
くぐらず直進する方みたいです

こんな山道を
最初はあまりきつくなかったです
雨が沢山降ったからか
季節がそうなのか沢山のキノコがはえていました

苔の色も綺麗
今回もエネルギー不足にならないように
おにぎりを食べました
おかかの梅干し入り

お地蔵さんにご挨拶をして

朝の山はこんな感じ

こな時はとても歩きやすい登山道だったなー

途中でこんなものが


歩きだして1時間ほどで霧藻ヶ峰の山小屋

山小屋のおじさんに声をかけられました
このときは元気いっぱいです
女の子一人で日帰りはあまりいないんだけど大丈夫かと
????
ちゃんと帰ってこれたら拍手してあげると
そんなにきついのか?
そうだよね
日本100名山だし
普通は山小屋に一泊するのに
一泊する人は午後から登り始めます
だからこな時間から登るのは日帰りな人
写真に写っている黄色いお父さんも一人で日帰りみたいです
気合いを入れて頑張ります
つづく

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土曜日は仕事の疲れで寝込んでいましたが
夜に出発
夜の運転はみんな飛ばすから怖い
もらい事故なんて無いように慎重に運転しました
雲取山は秩父からと多摩からのルートがあります
本当は多摩からのルートにしたかったのですが、沢山停められる駐車場にトイレがなかったり、明るくなかったりしたので三峯駐車場側から登ることにしました
行程:三峯神社駐車場(6:30)⇒霧藻ヶ峰⇒白岩山頂⇒大ダワ雲取山荘⇒雲取山頂(12:00)⇒大ダワ⇒白岩山頂⇒霧藻ヶ峰⇒駐車場(16:30)
雲取山標高 2017m
距離20.17キロ
夜の運転
途中のコンビニでのこと
夜中のコンビニだったのに
大きな駐車場に車がいっぱい停まってた
???
よく見ると
とっても早く走る車だらけ
そうです
走りやさん達
秩父の道路を爆走するみたい
このコンビニはスタート地点?なのかな
とにかく怖すぎてすぐにコンビニから出ました
すでに走っている車もあって
爆音と爆走
私の後ろにいつの間にやら早そうな車がぴったり
怖いのですぐに先に行かせました
でもちゃんとランプで挨拶してくれてお邪魔しましたって感じです
朝の三峰口
階段を上がったら
左が三峯神社
右が登山口です



前回は奥宮に行っただけだったので
この更に奥地へお邪魔させていただきます
帰りに参拝出来るだろうか?
まずは前回も通った鳥居から
この横に登山届けがあります

奥宮と雲取山方面に向かう分岐はどこなんだろう?って
もう2個目の鳥居で
くぐらず直進する方みたいです

こんな山道を
最初はあまりきつくなかったです
雨が沢山降ったからか
季節がそうなのか沢山のキノコがはえていました

苔の色も綺麗
今回もエネルギー不足にならないように
おにぎりを食べました
おかかの梅干し入り

お地蔵さんにご挨拶をして

朝の山はこんな感じ

こな時はとても歩きやすい登山道だったなー

途中でこんなものが


歩きだして1時間ほどで霧藻ヶ峰の山小屋

山小屋のおじさんに声をかけられました
このときは元気いっぱいです
女の子一人で日帰りはあまりいないんだけど大丈夫かと
????
ちゃんと帰ってこれたら拍手してあげると
そんなにきついのか?
そうだよね
日本100名山だし
普通は山小屋に一泊するのに
一泊する人は午後から登り始めます
だからこな時間から登るのは日帰りな人
写真に写っている黄色いお父さんも一人で日帰りみたいです
気合いを入れて頑張ります
つづく
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