年末年始家で過ごしたい
と言うこと主治医にといかけた
主治医は、全て、療法士と相談して下さい。
わかりました。
と言うことで療法士に相談したら、
今の現状では無理といわれましたしょぼん
どうしたら、外泊できるのしょぼん
療法士が外泊に向けてのリハビリに少しの間切り換えて行こうと言われたニコニコ
と、言うことは帰れると
勝手な判断して凄く嬉しかった。
ます゛、 家庭訪問からですやて

家の段差やら、しきの高さいろいろ計り、写真撮って、
それを、考慮したリハビリしていくとの事です。

その時、僕は少しでも、家に帰れる嬉しさで
しょぼんしたの覚えています。
小さいですが、目的ができ少しのあいだ気がまぎれました。
毎日、毎日辛いリハビリを頑張って足が少し自分で動かせるようになってきた。(といっても、まだ、立てるレベルではないしょぼんが)
進歩しているのがわかるから、嬉しい。
僕は、病院ごと先生の説明をうけている
その話はすべて一緒
あなたは、かわいそうだけど
一生車椅子のお世話になります。やて言われてた。

でも、僕の勝手な判断では、2ヶ月でここまでこれただから半年後歩けるかもニコニコと思い前をみることができた
しかし、上肢は感覚は少しあるが動きは全くと言う感じやった。