嫁の日記

久しぶりに覗いたら目
11月から書いてないしあせる

こっそりラクガキにひひ

早いものでパパが倒れて一年以上経ちました

あの頃はとにかく、パパが可哀想でした

涙を流す毎日…

生活していかないといけない現実と
ずっとついてあげてやりたい想い

私はノーテンキなので何とかなるさって自分に言い聞かせ(現実は辛いことばかり)
今まで騙し騙しやってきたって感じです

一番辛いのは本人

だから私なんかが悩んでたら駄目だ
私が頑張っていかないと…
パパによく言われる
「お前にはわからない」

そりゃそうだ

昔から人の気持ち無視のパパに言われても…ショック!

夫婦って一番近い他人

私がパパの気持ち解らないように
私の気持ちも分からないでしょうが

…って
ケンカ出来るのも
幸せかな?


腹立つこと山ほどあるから
復讐に

パパより早く死んでやる遊園地
残されるの嫌だもんね

だから是が非でも
長生きしてもらうから

覚えとけよっプンプンDASH!

(私の葬式でバンザーイってされそあせる)
とりあえず家につき
久しぶりの我が家に嬉しくしょぼん
まず、気がついたことは、自力の身体の不自由さ
家の中は靴を脱ぐので、
足の指に力が凄くはいり
指がまがるしょぼんイコールあるけない。
ご飯食べるとこに椅子がないため(和室)
立てない
ほとんどの時間 布団で横になってる状態。
でも、たのしかったニコニコ

1日、1日、日が経ち
また、病院にいかなあかんと言うプレッシャーに潰れそうになってしまいましたそう、現実に戻らなあかんねガーン一週間やったけど あっと言うまに過ぎていきました。



外泊に向けてのリハビリも順調にこなし。
少しの間立てるぐらいまできました。
年始の事おもうとペースもあがります。
少し足に自信ができ
勝手にベットから車椅子に移ろうした時、一瞬スローモーションになりベットの下で転けていました。
痛みはあったけど
看護師に見つかる前になんとかベットか、車椅子に
乗ろうとしたけどだめで
結局看護師を呼んでもらいましたしょぼん

看護師から、今度、こんなことしたら、 ベットにくくるから て言われた。
まあ、それはないやろうと思っていた。
しかし、看護師の言っていた事は、本当だったショック!
次の日、何気無く隣の部屋覗いたら、ベットに手足くくられてる人を見た。
正直びっくり!
これからは、言われた事をきちんと聞き守ろうと心に誓った。
とりあえず、レントゲン検査して骨に異常ないから
じきになおりますやてガーン
この頃の現状は、頭でおもってるほど体は、ついてきてない と言うかんじ