ninja250Rに乗る美味しいもの大好きな猫LOVEブログ。 -29ページ目

ninja250Rに乗る美味しいもの大好きな猫LOVEブログ。

ankopartyが日々思うこと、注目したことを、つれづれなるままに、書き尽くしていきます。猫多いです。あとご飯。

2月16日から3月15日まで確定申告期間ということもあり

各所で相談会が開催されているところなのですが



この相談会で相談をしてくれているひとは

税務署職員ではありません。



っていうこと、意外と知らないよね。




税務署職員は税理士じゃないから

税務署職員は、ある一定の期間の勤務(23年)を勤務すると税理士になれるのですが

そうなると相談できるというのは税理士法でいう規定でいうと

税務署職員ではなく、税理士なのです。



じゃあその税理士ってどこから来ているのか?

税理士さんがバイトしているのです。

しかもこの時期に暇な税理士って・・・どうなの?(;´・ω・)

と、税理士事務所で勤務経験のある私は思います。



3月決算等せまるこのクソ忙しい時期に

バイトするほど暇な税理士って・・・

よほど有能な部下を雇っているのか、仕事がこない税理士かのどちらかです。




たいてい後者でしょうね。現実。。



しかも税理士の品質って、同じ資格を持っているはずなのに

ピンキリなんですよ。

特定の税法に詳しいひともいれば

税理士って税金ならなんでもいける!と思われている場合が多いので

個人よりのひとと、法人よりのひとと、またはどちらでもないひと(;´・ω・)

と多々いるんですよね。


人によって回答違ったりもするし。

知らないのに「でしょう」「だと思います」というニュアンスで答えていたり。




前職の税理士事務所での上司Yさん(税理士ではない)の下で働いたことで

このサイクルに確信を持ちました。




Aさんが正しいのではない、Bさんが正しいのではない

なにが正しいのか?

税法が正しい。




うのみにしない

根拠を確認することがいちばん信じる道なのだということです。




そう、たとえ税務署職員に質問して回答通りやっていても

否認されることもあるのです。

衝撃でしょ?

Yさんですら、こうだと知っているけど、改めて確認する

というサイクルを忘れずに持っていらっしゃる方でした。



確かに聞くのは簡単なのです。

多数決にしても、間違いは間違いなのです。




ということで

相談会はあくまでも相談会であり

参考意見として聞くべきであって

確定申告・・・・確信をもつ場所じゃないわけです。

単純な場合とか、基本様式を確認するためには勉強になると思います。

最低限の流れは誰がやっても間違いようがありませんから。




だから、国の税金の無駄遣いをやめさせるべく

各個人が知識を持つべきなのですよ。

そのバイトの報酬は税務署から出ている、つまり国が支払っているわけですから。

これほど無駄なものはないでしょう。

特に、このクソ忙しい時期に仕事のない暇な税理士に支払う税金なんてもったいない。
今年は、
今年の申告は、

つまり、2015年の申告は、

かなり上昇傾向にあると考えて

青色申告承認を受けました。



提出期限は、ざっくり言うと事業開始から2か月以内。

2016年に開始した場合は3月15日までに。

1月16日以降に開始した場合は、その日から2か月以内。

つまり、2015年に青色にしたい場合はちょっと遅いのです。

でも次回の申告に間に合わせることでも、メリットがあります。


ホーム>申告・納税手続>税務手続案内>申告所得税関係>[手続名]所得税の青色申告承認申請手続
https://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/09.htm



これを出すことによるメリットが

1)最低でも10万控除

2)要件を満たすと最大65万まで控除

という青色申告特別控除、というものが存在するからです。



要件は

複式簿記を行う(原則)

原則、ということは例外もあり

現金出納帳、売掛帳、買掛帳、経費帳、固定資産台帳という簡易記帳も認められています。




なのに、国税庁のWEBから右往左往してもなかなか見つからない記載頁がこちら。

No.2070 青色申告制度

https://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2070.htm


事業所得で赤字になっても

青色申告であれば3年間繰り越すこともできるメリットもあるようです。




相続でも、まず確定申告をしなければならないという面倒な手順が・・・。

なんか勉強しなきゃいけない環境にあって、ちょっとストレスです。。

相続苦手なう。

でもね、相続わかんない税理士にわかんないながらも世話になっている人の話を聞くと

余計ストレスです。いみわかんない。危機感ない!!
また忘れました。

文字通りの3日坊主だなんて、なさけない・・・(笑



最近春一番が吹いたおかげで、だいぶポカポカです。

土曜日のお出かけは、久しぶりにバイクに乗りました。

といっても50kmぐらいしか走っていません。



渋谷とか新宿はへたすると高い駐車料金ですが

新宿(からかなり歩く場所)では30分無料、以降4時間100円 とか

渋谷駅前だと30分無料、以降2時間100円 なんてところが便利で好きです。


新宿と代々木は近いですが

南口から南下したあたりにあるバイク置き場は30分無料以降2時間100円だったと思います。




ともかく、バイク日和でした!

土曜よるから少し雨が降りましたね。

バイク置き場に屋根がついていてよかった。(おうち)




渋谷は、図書館へ行きました。

渋谷区はCDが借りられるのですが、ほぼ渋谷図書館に在庫があるのです。

大型本もあるので、ちょっと楽しいです。


大学のときの通学路を久しぶりに通りました。

ポプラがなくなってました。定食屋さんができていたので今度行ってみたいです。

あの大学はほぼ神主からのありがたーい寄付金で出来ているので

きっと潰れるということは、よほどのことがない限りないでしょう。

ガラス張りの校舎、なかなか気持ちいいんですよ。



DVDは初台のほうの、本町図書館に多くあるんだった気がします。

近隣さん、羨ましいですね。

遠隔地での貸し出しはしていないので、ここもいつか入り浸りたいものです。











最近うちのマンションで事件が多発しています。

ホストの入居がOKになっているみたいなので

マナーが悪いひとが入ったのが要因のようです・・・

バイク心配。。

きのうは総合ドアノブに折れた鍵が刺さったままという・・・

引っ越し要検討、ですね。
事業所得の集計に

昨年はエクセルで集計していたんだけれど




結局この費用はいくらだったのよ



っていう結論になるため
弥生会計に打ち込んでいくことに決めた。



友人のも集計してあげているところなんだけど

かなり売上増えてる。羨まし。



費用も絶対、相当あるはずだから
利益ゼロになるくらいまでなんとか頼むよ


と昨日英語で言われた。イギリス人なので。


頼むよ、と言われても。笑




資料を打ち込むだけにすぎませんから。







しかし小売りだと件数が半端ないね・・・がんばります
あすなろ
家庭教師
悪徳


というキーワードにひっかかるブログが

ついに消されました(笑



どうやら最近調べたところ、

高額で売買する教科書
(何故か学校の教科書に準拠しているとうたっているのに高い)

の業者が株式会社川渕商事という会社で

実は脱税していて(2003年に3億近く)



この後釜の会社が社名変更、そして合弁会社が上場へ向けて・・・


っていう流れで邪魔になったと考える。



いやね。悪徳なのに利益を保有するとか。
世の中おかしいわ。

川渕ホールディングスが創拓社出版か。



箱は生きてるから(創立年を引き継ぐのみで、法人としてのハコ)

創業から経過年数は長いですよ!と
新たに知るひとの目をごまかす・・・



何が老舗で、何が元祖で、なにが昔からあるってことなんだろうね。

ほとんど嘘ばっかりだよ。

だから、広報とか、マーケティングとか、大嫌いだった。

助長するだけの場合が多いから。




良質の情報がほしいね。


最初に心を据えることによって
少し仕事が進んだ気がする。

1)いますぐしなければいけないこと
→当然まっさきにやります。

2)いまじゃなくてもいいけど、
そろそろやり始めないと後で後悔することになるもの
→きのうやり始めたことです。

さすがに経理資料を1年分貯めると、大変です。

かといって、少しもやっていなかったわけでもないです。

でも改めて計上していくと
「おお!こんなに売り上げあったのか!大変!」

てなことになるわけです。

経費の領収書
ともいえないものは整理段階で捨ててはいますが

はたして黒字になっているのかどうか。

黒字の場合は、どれくらい納税が必要になってくるのか。



まだ処理完了していないので読めません(;´・ω・)




そんな中

1月決算とも格闘中。。。。。。。





やっておいたほうがいいことは

早めにやっておくに、こしたことはないです。




夏休みの宿題は、

やろうやろうと計画をたてて

結局8/31にため込む派でした。。。




そろそろ、その方向性を変えないといけない頃だと思います。。。




心改め、再稼働なう!!
いたって簡単

「マニキュアを塗る」

理由
→爪を気にすることができるほど余裕が持てるようにすること

気持ちの余裕だいじです。
ブログを書くぞ!という日記です!!

朝書いてから行動すると
きっと気合の入り方が違うと思うのです。

以前ブログを始めたきっかけが
氷点という小説なのですが
「1年続いたら何かを成せるひとである
3年続いたら、何かを成し遂げたひとである」
という記載があったのがきっかけで以前始めたものでした。

もちろん、いまはご無沙汰・・・見ての通りです。

文章にすると、意外ともやもやも吹っ飛んでいくものです。
最近は、もちろん、もやもやだらけ!!きゃあああ!!

それに、朝のスタートがうまくきれなくなっています。
職場に行くことがまずモチベーションの上昇効果があると思うのですが
ほぼ自分が鍵を開けて、誰もこないので
なかなかエンジンがかかりにくいということもあり・・・
※たまに誰かきます

いろいろやらなきゃいけないことが積もってきているのに
期限ぎりぎりというのも避けたいし
まずは気合から。
確定申告も近いです。
会計処理もやらないといけない量が増えています。

そう!
風邪なんか引いている場合ではありません!!!

マスクってあったかいですね。
久々につけました。
土日つけておくべきだったかなと少し後悔しています。
猫が風邪ひいたかもしれません。
※今日のオトイレで、ちょっとゆるゆるでした

あまり鳴かないので少し心配ですが
食欲は落ちていません。さすがあたしの猫たん。

こんにちは。雨ですね。外は寒く明日にかけて雪になるとかならないとか。



月末なので振込を念のために確認していたら
15時前で助かりましたが1件振込漏れに気づきました。

「社長!!すみません!!振込1件もれてました!!!」

と急いで申請をかけて社長にLINE。



これはいけない傾向です。
慣れこそが引き起こすミス。
どうしたらよくなるものか・・・


と考えたところ、本を借りました(マイブーム図書館)。



実は前職でもありがちだった誤り、
実は多くの人が起こしているミスでもありました。



私がマネージャーしていたころ、
上司だったシニアマネージャーのYさんがよく言っていました。

「間違いや失敗は必ず起きるもの。対策しておけば問題ない」

と。



一番いい対策方法は、人のやり方を見て取り入れてみることでもあります。
間違えるリスクの数が多いのであれば、少なくなる方法を取り入れる事です。



よく、面倒くさがりのひとはその対策がとれている気がします。
面倒だから、効率よく、楽な方法で、失敗することが少ないように
対処しているというわけです。


図書館でかりた本は
「事務ミス」をナメるな! 著/中田亨
です。



彼によると6つの手段で考えるべきということです。

1)しなくて済む方法を考える
2)作業手順を改良する
3)道具や装置を改良する、または取り換える
4)やり直しが効くようにする
5)致命傷にならないための備えを講じる
6)問題を逆手に取る


興味深かったのは、
間違いは多くのパターンがあるが、成功のパターンは少ない。
ということ。


マニュアルもその類ということ。

多方面からチェック機能を作っているため
今回も気づくことができたわけですが
ちょっと直前すぎるのも良くないので、
チェックフローは前日までにやろうと思います。

しかし、気づいてよかったーーー。
以下、ここから引用。
http://www.1101.com/home.html

~~~~~~~~~~~~~

人には「吐く」タイプと、「下す」タイプがあるなぁと、
 ふと思ったのでした。

 「吐く」タイプの人は、受けいれかけたものを、
 客間というか胃まで入れて、入口から帰ってもらう。
 返品だとか、廃棄とか、「なかったことにしましょう」
 というかたちで、危険に対処しようとするわけです。
 「もうちょっとつきあってから決めればいいのに」、
 とか、他人は思うかもしれませんが、
 もともと縁がなかったと思えばいいので、
 さばさばと「吐いて」しまいます。

 「吐く」ということで、いちばん有名な小説は
 サルトルの『嘔吐』かもしれませんが、
 いちばん激しくも迫力ある表現は、
 映画『千と千尋の神隠し』においての
 カオナシの、津波のような嘔吐シーンでしょうね。
 あらゆるものが、すべて未消化のままで吐かれるから、
 もともとなにを飲みこんだのかが一目瞭然でした。

 なんか、いまの時代は「吐く」ことで、
 身を守っているという気がします。
 人間は、「吐く」ことができますが、
 動物みんなが「吐く」ことができるわけではなくて、
 ラットやマウスなどは、吐けない動物らしいです。
 
 もうひとつの「下す」タイプというのは、
 とにかく飲みこんでしまって、体内をめぐらせて、
 かなり消化も吸収もした後に、出口から急排出します。
 どちらかと言えば、ぼくはこっちのタイプだと思います。
 「吐く」可能性のある段階では、
 まだ判断は早いとか思いたがるんでしょうかね。
 いちおう、じぶんのなかにとり入れてから「下す」ので、
 未消化でも使用済みですから、返品はできません。
 ただ、いままでにない栄養がつくかもしれない、
 という期待は「下す」タイプのほうがあるかもしれない。
 
 「吐く」も「下す」も、味は味わえるんですよね。
 見るとか触れるとか、味わうとか、できるのは同じ。
 消化しようとするかどうかだけが、ちがうんですかね。

今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
なんにせよ、腹八分目が無難です。食べ過ぎは万病の元。


ここまで引用。

~~~~~~~~


吐くと下す、ちょっと考え深いなと思いました。

私はたいていのことは吐くかもしれないです。

目に見えていることは。という条件付きですが。

もしかしたら?と思うことは、とりあえず消化してみることにしています。

とりあえず、やってみてから考える。

やらないで後悔するのだけはいやだなと思ってる。

そうして危ない橋も渡る。笑

そんなこんなで、結婚はしてみようと思う。

新しい世界、悪くないよ。

その前に壁があるけど、それ超えられるならなんとかなるよ。