上位5位まで、このブログで掲載。
引用元はこちら。
⇒http://japan.internet.com/column/atlas/20051201/1.html
著者: 株式会社ビデオリサーチインタラクティブ
▼2005/12/01付の記事
□国内internet.com発の記事
調査期間:2005年11月14日(月)~2005年11月20日(日)
調査対象:世帯内のパソコンによるインターネット利用状況
| 推定接触者数 | 接触者率 | |
| Web 全体 | 2054.3万人 | 100.00% |
| 検索・ポータル系 | 1908.1万人 | 92.90% |
| プロバイダ(ISP)系 | 1375.0万人 | 66.90% |
| コミュニティ系 | 1218.8万人 | 59.30% |
| IT情報系 | 1532.2万人 | 74.60% |
| 一般企業系 | 547.6万人 | 26.70% |
依然として検索系が多いですね。
| ドメイン名 | 推定接触者数[千人] | 接触者率(リーチ)[%] | 平均接触回数(フリークエンシー) | 平均視聴ページ | 平均滞在時間 | |
| 1 | yahoo.co.jp | 16205 | 78.9 | 7.2 | 191.5 | 1:06:49 |
| 2 | nifty.com | 6285 | 30.6 | 3.4 | 20.4 | 0:10:52 |
| 3 | rakuten.co.jp | 5848 | 28.5 | 3.2 | 57.3 | 0:20:49 |
| 4 | infoseek.co.jp | 5638 | 27.4 | 3.6 | 31.7 | 0:12:28 |
| 5 | jword.jp | 5179 | 25.2 | 3 | 11.7 | 0:03:58 |
パソコンを触るのは初めてなのに、
何故かYahoo!のサイトだけは知っている人というのは、
見ていると多い気がする。
インフォシークの利用率の根源はわからないのだが、
JWORDは、アドレスバー検索が頻繁に使われている様子が目に見える。
アドレスバー検索をする人のために、
どのような企業がお金をかけて登録する傾向があるのだろう?
www.JWORD.jp