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ハープのヒーリング演奏をしています。
魂でハープを感じて、心の奥にある感情をたくさん感じてもらうことを目的としています。
それによって、本当の自分との出逢い、素敵な個性や豊かさの発見へとつながることを願っています。
また、ハープで演奏した1曲1曲にオリジナルのお話または詩を創作しています。
Kotoeの作ったお話や詩などで、違うパラレルを楽しんでいただけたら嬉しいです。
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数日前のことですが、自宅近くに植えられている花の感情が、部屋にいる私にダイレクトに伝わってきました。
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「置かれた場所で咲きなさい」という言葉が急に頭の中で聞こえてきた時のことでした。
この言葉は『置かれた場所で咲きなさい』というベストセラーになった渡辺和子さん著の本のタイトルで、決して「その場所で我慢しなさい」という意味ではないということなのですが、、、
置かれた場所というのが、制限内の場所のような気がして、制限が苦手な私には少し違和感かなと考えたり、私だったら「自分で選んだ場所で咲きなさい」にするかな、、、とか色々考えていると、自宅近くに植えられている毎日顔を合わせている花のビジョンが浮かび、その花の意思が言葉になって私の中に伝わってきました。
「ここにいるのが辛い。もっと自由に咲きたい。」とはっきり聞こえたというか、頭の中に響きました。
私はテレパシー能力で人の心の中を読むことはできないのですが、逆にテレパシーを使って私の心の中を読んでいる人のことが、なぜか分かってしまいます。
中学1年の時、宇宙人のようなクラスメイトがいたのですが、(特に仲が良かった訳ではありません)私の心の中(心の中でつぶやいていたこと)を常に読んでいました。
なぜ気づいたのかは分かりませんが、そのことに気づいたとき、顔が青ざめ、もう何も心の中ではつぶやくまいと思ったのを覚えています。
中学1年の時の私はかなり変わっていて、変な事ばかりを考えて、変な事ばかり心の中でつぶやいていたからです。
(常に空間とお話をしていたというか、過去の空間、未来の空間、人間ではない何かと真剣に対話していました)
テレパシーを使って人の心を読んでいる人に気づいてしまうという部類の、変なテレパシー?が自分にはあるのかもしれません。
人の心の中を読むことが出来ても、心の中を読んでいるなと分かる人(私のように)もいるとなると、テレパシーで人の心を読めないほうがいいかもしれないと思っています。
でも、花の心がダイレクトに伝わってきた数日前は、これがテレパシーかと思い、ただ嬉しかったです。
(冬に撮った写真です)
上記写真のピンク色の花と同じ花ですが、春、夏は色が白っぽくなって花弁も小さくなります。
枯れ気味の最近、花からのテレパシーを受け取りました。
それから毎日、この花と心をシェアして話しかけることをしていたら、枯れることなく再び咲き始めました。
つぼみも出てきました。
この花と心をシェアすることを、これからの日課にしていきたいです。
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