神様に頼みたいけれど、何と頼めば良いの?でしょうか…。おねがい

死ねばいい…チーン」そしたら円満解決??

 

【未だ半年待って欲しい。目的を達成するまで】

 

そしたら【1千万無駄になる

あーぁ!娘は何と思うだろうー。

 

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 

先日、郵便物が届いた。

35歳の時から入っていた【労災家族の保険 青空】からのお知らせ!

 

【令和元年8月◎日のお誕生日を持ちまして、保険の期限が切れますのでお知らせいたします。長いお付き合い有難うございました。

尚、85歳迄の「保険」もありますので、ご希望でしたらお電話をください。】

 

だって~。

ぶるる~って身体が震えた。

其れ迄に「」ななければ、何十年も掛けた保険が無駄になる。

 

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 

「電話掛けなくても、何故?書類を同封してくれなかったのかな?」

『お母さん、そこにはいろんな事が含まれているのよ』

 

「本人の様子伺い?かな…。寝込んでいる人か?どうか…」

『まず、気になるのだったら掛けてみればいいよ』

 

「もしもし、お知らせ拝見致しました。85歳迄掛けられる保険の内容を教えて下さいませんか?」

 

【① 100万円の受け取りだとすると、今迄のように2月と6月の2回払い込んで頂きます。1回分が4万7千円×2になります。】

 

「200万円の受け取りですと…」

【② 倍額の掛け金になります】

 

「説明書がありましたら、送って頂けませんか?」

【明日、届くように致します。】

 

翌日、本当に届いた!

 

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

娘に聞いた。

「どないしょう~。ちょっと未だ死なない気がするのだけどね。あんたにあげる為に掛けていたのだけれど…貴女の手に入らないかもね」

『お母さん、返事に困る事は言わないでね。それよりも100歳目指して生きて下さい』

逃げられた。

 

先頃迄【いつ死んでもいい…】と思っていた。

ところが、お彼岸に墓の前に立ってまじまじと墓石を眺めていた時…。

急に≪この中に入るのか?≫と思ったら気持ちが悪くなって、死に対する感情が怖くなった。

 

{死ぬのやーめた!}と、考えを変えて、電子書籍に目的を持って頑張りだした。

 

しかしです。

【保険金の支払いが無くなる】と思ったら、少し残念にも思う。

決して自分に入るものではないけれど…笑い泣き

 

世の中、上手く行かないですね~。

 

果たして、私の「1千万円は生きるか?死ぬか」

あーぁ あ!

 

 

 

 

 

 

春先に、嬉しそうお兄ちゃんの通う「保育園に無事入る事が出来て、年長組のお兄ちゃんとママと「ニコニコニコニコ」しながら

3人で毎朝通園していた。

 

ある時から、朝ヒステリックに泣き叫ぶ声が聞こえるようになった。

…日が経つに従って今まで以上の泣き声が毎朝聞こえる。

 

{どうして泣くのだろう~。あんなにニコニコして朝出て行き、お昼前には元気に帰ってきていたのに…。聞きに行くわけにはいかないし、なぜ泣くのだろう}

 

毎朝泣き叫ぶ声が気になりだした。

日毎、喧しくなるのである。

 

ある日ママが一人で歩いた時に聞いてみた。

「この頃、朝よく泣いているけれど…。どうしてなの?」

『すみません。喧しくって…』

 

「喧しく思わないけれど、どうしたのかな?と何時も思うのよ」

『急に保育園へ行くのを嫌がりだしたのです。困っています』

 

「じゃ、生年月日教えて…。観てみるから」

 

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 

暫くして朝、園へ送った後出会った。

「あのね、あの子…男の子だけれど精神は『女の子』なの。甘えッ子の泣き虫なのよ。」

『だから女の子みたいにヒステリックに泣き叫ぶのですか?どうしたらいいですか?』

 

「黙って泣き止むまで知らんふりしてて様子を見るの。諦めるから」

『わかりました』

 

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

後日、再会した時。

 

「あのね、今まだ園に通うの嫌がると思います。今年の今月(5月)は最高に騒ぎます。園に行きたくないのです。でもね6月の6日頃から、大人しくなって通園するようになるよ。7月も大丈夫。8月は「体調」を崩しがちになるからその時は気を付けて細目に熱を測って観察していてね。大体あの子は毎年5月が問題になってる。それは母親として覚えておいてね」

 

『そんなこと迄、分かるのですか?』

「信用できなかったら、私が今伝えた事をメモして置きなさいね」

 

かくして…どうなった。

6月に入り、6日を気にしていたが…泣き声は聞こえない。

13日の今日迄も静かである。

出てゆく気になったのである。

 

意味がなく、園に行きたくないのか?というより、出かけるのが嫌と言う事が根底にある。

又、子供同士の喧嘩があったのかもしれない。

人よりも「争う」ものを持っているから。

 

しかし、6月は身体で表現したら、今迄風邪を引いていて『鼻』の通りが悪かったのが良くなったと言う事。

それと同じで、時期が変わり体調も変わってスムースになり気分が良くなったのである。

 

こういう事は「小さな事」であるけれども、母親として子供を育てる間は訳が分からなくて『癇癪』を起こさないとも限らないので、少しアドバイスをしておくと、親の「腹がすわる」ので良いかと思う。

 

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 

昨日は3週間振りに「整体」に行って来た。

今日は「美容室」へ行った。

 

明日からは、人生最後の仕事に取り掛かる。

電子書籍出版』に全てのエネルギーを費やし、燃え尽きるだろう。

良い時代に生きていました。

 

我が人生に悔いは無し…

本当の事言ったら「老後の2、000万円貯めとけば良かった!

 

時々、気休めに「ブログ」を載せます。

 

 

今回は、人は宿命というモノに何故左右されちゃうのだろう~と言う事を書きます。

 

ちょっと、躊躇しますが…。

自死』という言葉がありますね。

勿論、それに準ずる『自殺する可能性の星』もあります。

 

若い人が部屋の中で『自死』していた場合、【心筋梗塞】【心不全】等と言う病名で記入される場合があるようですが、同じ死を選んでも、鉄道を巻き込んで自殺する人もいます。

 

そしてその瞬間

我を恐れず、その人を助けに手を出す方もいます

そういう人は、身体が自分の意志を無視して動いていってしまうのです。そういう『星』も又あるのも事実です。

 

それぞれそういう星の無い人は、そういう危険を顧みずに『助け上げる行動はとらないし、取ったとしたら失敗します』。

 

その時のその人の状態は「瞬発力の感情」が行動を起こすでなくて、身体が動いてしまうという、自分でも表現できない【無の心】になるのです。

 

『自死』する星を宿命に持ってなくて、運勢上にも回ってなければ、絶対『自殺』は致しません。

 

一時の落ち込みで、自死を試みたとしたら…『失敗』します。

はっきり言って「死に損なう」のです。

 

「自死」を選ぶ人の中には、3種類の表現があるのです。

 

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

最近の、ある事件で民衆の人が、

【死ぬんだったら、一人で死ね。人を撒き添えにするなッ!】

と叫んだ人が居たそうですが、ご尤もの言葉です。

 

しかし、現実には

「明日、俺…死ぬ!」

と決めていて、翌朝子供や人の集まる場所に走って行って切りつけた。

これは【一人で居ても死ぬ激情】が起こらないから、勢いをつける為に走って行き【包丁】を無造作に振り回し、怪我をさせて感情を高揚させ自分の首を切れる激しさになったという他に何もないと考えます。

自分をそう言う状況に追い込むには、身近で居る叔父、叔母さんでは満足いかないのです。

 

相手は無差別であるが「確かに手応えがある子供」を選択しただけだと思います。

 

こういう人は

自分が死ぬ時は、必ず人を道ずれにして死を選ぶ

星の持ち主です。

 

最近、道ずれにされて殺された事件が多いように思いますね。

今年は「人間が可笑しくなる時なのです」

ですから、言動に細心の注意をして、親しき中にも礼儀あれ!

相手を瞬間湯沸かし器のスイッチに手を触れさせないように…。

 

「猪の猪突猛進でなく、イノシシを遣っ付ける蛇ののらりくらりを活用しましよう」

 

もう一方では

【虎は死して皮を留め、人は死して名を残す】

この様な諺もありますが、

死んで名を残すと言うよりも、自分の意思を通すと言うか、マイペースの考えでもって人に理解させようとしたやり方を選んだのは

 

「民主主義に挑戦した三〇由◎夫氏の自決」と思います。

その事柄に対しての、善し悪しは別です。

 

あの方は「神経質・自死」する星は持っていません。

事件2年前から【ノイローゼ】の星が回り、その年もさらに重なり、事を起こした月は「自分の思いを遂げる」時になっています。

ノイローゼ状態が【自決】という形に動いたのだと思います。

 

戦争時代は「志願兵」と言うのがありました。

中でも【特攻隊】に志願した少年には恐らくそのような星が備わっていたのだと思います。

氏も、特攻隊の星を宿命に複数持っていました。

更に「マイペース」という精神的に人に従えないモノもありました。

 

戦時中と違い「民主主義」の時代になって、そのような星を持つ人はどうすれば「自分が納得できる人生」を送れるのかというと

まず【納得する】と言う事は、自分の持つエネルギーの発散がスムースに行くと良いのです。

 

警察官や自衛隊】を目指し、究極は【機動隊員】に進めば素晴らしい働きが出来るのでないかと思います。

 

人間、何時の時代でも生きる方法があるのです。

 

それには、エネルギーという点数も左右します。

エネルギーの弱い人は、弱いなりに…。

身体の弱い人は、弱いなりに適材適所があるはずです。

 

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 

それでは、事件に巻き込まれた方の人達はどうであったかと言いますと…。

子供の時の運勢は、親の時期を観て判断するのが妥当です。

 

成人の場合は、まず「ミステリー期」でないかを観て、次は、年柱・月柱・日柱に大運&年運の絡みを観ます。

更に「激突運」になっていないかをみます。

平凡でない運のです。

 

5つの柱に何も動きが無い時は、その年は何も起こりません。

それはどういう事かと言うと、

 

「ボウリング」で例えてみます。

ボールが暴走車とします。

倒れたピンの状態を巻き添えにあった人と仮定しますと、その儘立っているピンは何の刺激も受けなかった…と言う事だと思います。

 

危険と隣り合わせになっても無事であった事は、精神状態とは別問題です。

無傷であっても「精神的に弱い」人は、その後の生活でトランス状態に陥る事になるかもしれませんが、今ここではそういう事を言ってるのではないのです。

 

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

何故?人間は宿命に添って動いてしまうのだろう~。

それは、何も自分の事を知らないで無意識に過ごしているからです。

素直に生きているから、素直に渦に入り込むのだと思います。

 

上欄でも申しましたように、

今年は【人が乱れます】それと同時に「人の頭」も狂います。

判断が狂う。

 

まだ先、半年以上あります。

精神状態を大切に管理して「激情」に誘い込まないように、ご自分でコントロールしてこれからの暑さを乗り越えましょう。

 

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

今週の「仏花」

「ガーベラ」と「竜胆」ですが、和洋折衷の生け花は余り感心しない事を学びました。