第219回臨時国会が10月21日に召集され、同日、石破内閣が総辞職したため、衆参両院で首班指名選挙が行われ、高市早苗総裁第104代内閣総理大臣に指名された】

 

・10月4日の高市新総裁選出後、公明党との連立協議を行い同党が10日に連立離脱を表明した。。
 

・14日に行われた両院議員懇談会で高市総裁は衆参両院で比較第一党であるわが党が

 責任政党として、「暮らしと平和を守り抜く」決意を強調。

 

26年にわたる公明党の協力に感謝の意を示した上で、内外の厳しい課題に対処するために「首班指名に向けて各党・各会派と真摯に向き合い、多数派を形成する努力をすることは比較第一党の責任であり、政策を着実に進めることが重要」と述べ、新たな政権の枠組みを作り出す決意を示す。

 

・衆参両院で行われた首班指名選挙。

衆院は高市総裁がわが党、日本維新の会に加え、無所属議員からの支持も得て、

1回目の選挙で過半数を超えて、総理に指名されました。

 

 内閣制度140年の歴史上、初の女性 高市早苗総理が誕生致しました

・14日に行われた両院議員懇談会で高市総裁は、衆参両院で比較第一党であるわが党が責任政党として、

 「暮らしと平和を守り抜く決意を強調」しました。

少数与党の中で、野党が結束すればわが党が政権の座を守ることが困難となる状況で、高市総裁は自ら事態を打開。
 15日に行われた日本維新の会の吉村洋文代表との会談で、新たな連立政権を発足させることを
 提案し、両党による政策協議が進められた。
 
・高市総裁は協議の中で、両党が国家観を共有していることを強調し、自ら協議の場に加わり、連立政権合意に結び付けた。
20日の連立合意の場で日本維新の会の協力に感謝を示し、
日本経済を強く、日本の形を未来に責任を持てる形に変えていこう」と呼び掛けました。

・総理の下、わが党は日本維新の会新たに連立政権を発足し国民の暮らしと国家の平和を守る

 為に、内外の難局を打開し、日本を前に進める政策を実現します。


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・10月頃は「くま」問題と「総理総裁選挙」を朝から晩まで観ていたら「ボーッ!」と頭がくらみ、目が霞んで…。

それを実感しながらも離れず「テレビ画面」を眺めていた。今の頭では…何も理解できていないと、納得しながらも…。

 

突然「女性総裁が誕生」し、「決意」を述べられるのを聞いていたら【目がパチクリ、首を振り振り頭脳に気合を送り…】

「わ~っ!凄い!はっきりと理解できる言葉で、素晴らしい!」のめり込んでいた。

今迄の「男性総理からは、伺えなかった事柄が【普通の生活の様子】等も話され実に興味をそそり、そして女性同士として「応援」したくなってきた。

楽しい、親しみのある総理が誕生したものであるが、女性として【物凄い、政治家】と思うと同時に【神輿】に載せて担いで応援したいとおもった。

「この様な女性が、政治家の中にいたのだ!」もう、本当に「目を覚まさせて頂きました」

【健康に気を配って頑張っ下さい】
 
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「あれ!、この方は確か?…2021年の時「総裁選」に出ていたが…、

 あれから4年目は…【運期】が大きく変化して、一応此処で前編とさせて頂きます。

 
『宿命とは、何ぞや!』
 
私流の「宿命百占学」で、説明致します。
 
お待ちください。